創薬・開発・製造・市販後とバリューチェーン全体で膨大なデータを扱い、イノベーティブな新薬を創出して患者さんに届けるため「攻めのDX」は製薬企業にとって欠かせません。一方で製薬業界におけるサイバー攻撃の脅威は、他業界と同様に激化の一途をたどっています。アステラス製薬は「守りのDX」であるサイバーセキュリティを「攻めのDX」を推進する必須要素の一つとして位置づけ、積極的に取り組んでいます。本セッションでは、アステラス製薬におけるサイバーセキュリティの考え方やグローバル推進体制、EDRをはじめとするソリューション活用例などを紹介します。
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