カプコンでは AAA タイトル作成における膨大なビルド作業・データ変換作業・パッケージングに加え、マルチプラットフォーム戦略の推進により、同一タイトルでも対応ハードウェアや仕向け地、使用用途などのバリエーションにより数十個のパッケージを同時に作成する必要があり、開発上での大きな負担になっています。 本講演では『バイオハザード ヴィレッジ ゴールドエディション』開発において、上記を解決するために行ったクラウド活用事例やそこで得られた気付き、今後の展望などについてご紹介致します。
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