新設のCDO職に2020年に就任以来、3つの柱(「攻めのDX」「守りのDX」「基盤強化」)によるDX推進の方針を打ち出し推進してまいりました。まだ途上ではありますがその取り組み、特に今回は新規事業を生み出す「攻めのDX」にフォーカスしてご説明をさせていただきます。事例紹介として社内の課題解決から生まれた法人向けAIナレッジマネジメントシステム「STiV」(販売はIT子会社funlead社担当)の事例をお話させていただきます。
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