Volterra ソリューションアーキテクト
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「Now or Never〜 DX: 今・やる! 〜Interop Tokyo 2021」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
エッジコンピューティングインフラの運用と課題 /エッジアプリケーションの運用と可観測性
クラウドへのアプリケーションシフトがすすみ、クラウドファーストが鮮明です。ただし、IoTデバイスやネットワークカメラの高度化に従い、低遅延や広帯域を要求するアプリケーションが出てきています。 エッジコンピューティングにより低遅延、広帯域を解消できると考えられていますが、エッジサイトにおけるアプリケーションの配信、セキュリティや、基盤となるインフラの構築など新しい課題があります。本セッションではVolterraを利用したエッジコンピューティングインフラソリューションとアプリケーションデザインと可観測性について紹介します。