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古賀章浩

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キヤノンメディカルシステムズ(株) 研究開発センター 所長

1993年、(株)東芝に入社、研究開発センターの機械・システムラボラトリ―に所属し、旧通産省国プロ「マイクロマシンプロジェクト」をはじめとしたMEMS(Micro Electro Mechanical Systems)技術の研究開発に従事。2007年、研究開発センターの企画グループに異動し、研究企画・立案業務に従事。2011年、研究開発センターの機械・システムラボラトリ―に異動し、室長として新規研究テーマの創出(例:メディカル分野でのシミュレーション技術活用や、社会インフラ機器へのヘルスモニタリング技術等)を推進。2014年、新設された社内カンパニーの「ヘルスケア社」に異動。2016年、キヤノンメディカルシステムズ(株)に異動し、現在は研究開発センター所長として、研究開発を推進。博士(工学)。


※ プロフィールの引用元は「【関西】 ものづくり ワールド 2022セミナー」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

古賀章浩氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2022/10/5(水) 〜 2022/10/7(金)
古賀章浩 キヤノンメディカルシステムズ(株) 研究開発センター 所長
1993年、(株)東芝に入社、研究開発センターの機械・システムラボラトリ―に所属し、旧通産省国プロ「マイクロマシンプロジェクト」をはじめとしたMEMS(Micro Electro Mechanical Systems)技術の研究開発に従事。2007年、研究開発センターの企画グループに異動し、研究企画・立案業務に従事。2011年、研究開発センターの機械・システムラボラトリ―に異動し、室長として新規研究テーマの創出(例:メディカル分野でのシミュレーション技術活用や、社会インフラ機器へのヘルスモニタリング技術等)を推進。2014年、新設された社内カンパニーの「ヘルスケア社」に異動。2016年、キヤノンメディカルシステムズ(株)に異動し、現在は研究開発センター所長として、研究開発を推進。博士(工学)。

キヤノンメディカルシステムズにおける医療機器・医療情報ソリューションの研究開発

医療ニーズや社会課題・要請を踏まえて、画像診断機器メーカの役割と当社が課題解決に向けて取り組む現状と将来展望を、CTやMRIをはじめとする医用画像診断システム、医療・ヘルスケアIT、および体外診断システム等における事例をあげながら、昨今のAI技術進展も踏まえた各種法規対応など医療機器開発に求められる、R&D戦略を中心に紹介する。