アスクル株式会社 ECプロダクト本部 エンジニアリング3部 部長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「FutureStack Tokyo 2023」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
アスクルの大規模システム統合TrylionにおけるNew Relic活用方法 〜開発段階での導入から運用段階での利用とその先について〜
アスクルのシステム統合プロジェクト Trylionにて、開発初期段階からNew Relicを導入し利用し続けております。 今回は開発の速度向上や、運用面のバージョンアップを目指して導入された経緯や、New Relicを活用したSRE組織の立ち上げについて紹介します。