株式会社DATAFLUCT データビジネスユニット執行役員
2010年独立系のSIerに入社。主に金融機関や決済事業のシステム開発、保守に従事。新規事業開発にも携わり、BtoB向けのSoE基盤・API基盤などのプラットフォーム構築を数多く手がける。現在はデータ基盤サービス「AirLake」の事業責任者として従事。非構造化データを活用したDX・データ基盤案件の企画から実装まででのPJ経験が豊富。PMとして10年以上の実績があり、システム企画からアプリケーション作成、クラウド構築、セキュリティ設計と幅広い経験を持つ。
※ プロフィールの引用元は「Data Cross Conference 2026」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
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契約書管理の最前線〜抽出精度95.4%を実現した「WAN-Sign」×「Airlake platform」のAI実装ストーリー〜
企業活動に不可欠な契約書管理において、非構造化データからの情報抽出はDX推進の大きな壁です。本セッションでは、NXワンビシアーカイブズの「WAN-Sign」とDATAFLUCTの「Airlake platform」連携による契約書の構造化事例をご紹介します。LLM(Azure OpenAI)とAI-OCRのハイブリッド方式により抽出精度95.4%を実現した機械構築のプロセスだけでなく、プロジェクトにおける「検証の重要性」や「運用上での懸念点」といったリアルな知見を公開。AIを確実にビジネスへ「実装」するための実践的ノウハウを、パネルディスカッションを交えて深掘りします。
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データサイエンススタートアップ企業と取り組むオープンイノベーション事例 ~DATAFLUCT社との相乗効果で進化するデータ分析ソリューション~
東芝は、優れた技術や知見を持つスタートアップと、東芝のアセットを組み合わせて新しい事業を創出する活動を積極的に推進しています。2020年から開始したDATAFLUCT社との協業では、データ分析を軸に数々の社会課題の解決に取り組んできました。本セミナーでは、相乗効果を生み出している両社の連携のポイントと最新の連携ソリューション、事例についてご紹介します。
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ビッグデータ・IoTデータの活用で変革をもたらしたDX事例から考える正しいデータの扱い方
IoTの発展や新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う急速なオンライン化を背景に、企業内のデータは日々ビッグデータ化しています。DXの成功にはそれらのデータに基づいた戦略が重要であるものの、多種多様な形式のデータを取り扱うには専門的な知見や仕組みが必要です。より複雑化するデータ活用環境を乗り越えるために今後必要となるデータの取り扱い方やデータ基盤戦略について、東芝デジタルソリューションズ社と共に昨今のDX事例を参考にしながらご紹介します。
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DXが進まない最大要因はデータ。DX推進者が今年から仕込むべきクラウドデータ基盤戦略
DXに最も必要なのはデータです。データを効率よく活用し、DXをスピーディーに進めるためにはデータ基盤を持てるかが鍵。今年から仕込むべきクラウドでのデータ基盤戦略をお伝えします。
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