PagerDuty Product Evangelist
※ プロフィールの引用元は「PagerDuty on Tour Tokyo 2026」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
クロージングトーク(ホール)
イベントのクロージングトークを担当(17:50~18:00 ホール)。
インシデント対応の”型”を手に入れる ― PagerDuty Ops Guidesから学ぶ実践フレームワーク
Incident Response Guideを軸にインシデント対応の型、ロール設計、ポストモーテムなどを解説するPagerDuty講演(15:00~15:50 ホールB)。
エンジニアセッション開会挨拶
クラウドネイティブの本質から考える、生産性と信頼性の両立
生産性を高める謳い文句のもと、たくさんのツールやフレームワークが誕生している昨今。ただ実際のところ、システム全体の複雑性が高まったりエンジニアの認知負荷が高まったりで、生産性が頭打ちになっちゃうことも多いですよね。その解決のためにPlatform Engineeringという分野も登場していますが、真に大切なのは技術、特にクラウドネイティブ技術のもつ「本質」に対する理解を組織にインプリメントすることだと考えています。本セッションでは、理解すべきクラウドネイティブ技術の本質とは何か。それがどう生産性と信頼性を改善するのかを、PagerDutyのソリューションを絡めながらお話したいと思います。