クラウドネイティブアプリケーション保護プラットフォームによる 脅威検知とコンテナWAFによるセキュリティ対策
DXを支えるアプリケーション開発と配信は、より一層クラウドネイティブインフラ上で実行されています。 クラウドネイティブ環境の複数ポイントを狙った洗練された攻撃を想定した場合、 インフラレイヤーからアプリケーションまでのセキュリティ保護が重要となります。 クラウドネイティブ環境の各レイヤーの脅威をプロアクティブに検出し、 より高度なセキュリティ対策を実現する仕組みとして、F5 が提供する Threat Stack Cloud Security PlatformとNGINX App Protectをご紹介します。
ITインフラ構築で重要な役割を果たすコンテナ基盤に必要なこと ~ソフトウェアとネットワークセキュリティ視点から
DX化への波が急激押し寄せる中、DX化を進めるために既存の環境(オンプレなどの)からコンテナ基盤への移行や実装方法、セキュリティ上の不安要素や移行後の管理をどう解決すれば良いのか。本セッションでは、Kubernetesを使用したコンテナ基盤でのITインフラ構築ポイントと、それに伴うソフトウェア及びネットワークセキュリティをどのように考えればよいか解説します。