【現役学生が登場】学生への認知度が低い企業が必ず押さえておくべき3つの採用広報ポイント
新卒採用は早期化していると言われています。しかし、学生個人の動きを見ると実は、企業選びの期間は「短期化」しています。そのため、学生に認知されにくい企業は、今まで以上に母集団形成が難しくなっています。本講演では、学生をゲストに迎え、「学生認知度が低い企業がどのように採用広報を行うべきか」について生の声を交えながらお話しします。また、必ず人事が押さえておくべき3つのポイントを解説します。
【25卒学生2名登壇】なぜいまの採用HPや説明会では響かないのか 選考母集団に繋がる打ち出し方とは
母集団形成や選考進捗に課題を感じる企業が増えています。学生の売り手市場であることや、就活の早期化などの市場環境要因も大きいですが、企業の発信する情報にも大きな課題があるようです。本講演では、26卒採用戦略を考えるべく、就活を終えた25卒学生が2名登場し、採用Webサイトや説明会について学生目線で感じることを深掘りします。また、参加者の皆さんからの質問も積極的に回答しながら双方向で進めていきます。
【24卒学生登壇】学生は企業の広報活動をどう見ているのか 人事にマーケティング思考が必要な3つの理由
近年、採用にも「マーケティング」の視点が重要だと言われています。しかし、そのためには学生からどう見られているかを正しく認知する必要がございます。本講演では、国立大学24年卒であり、メガベンチャーやマスコミ大手から内定を獲得した学生も登壇し、企業の広報活動についてどう見ているのか、深掘りしていきます。その上で、いかに新卒採用においてマーケティングの思考が必要なのか、3つに理由を分けて、解説します。