サーキュラーエコノミーの全容と世界の最前線
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パナソニック(旧 松下電器産業)、富士通・富士電機ジョイントベンチャーで20年間経理財務・経営企画部門業務に携わった後、ITベンチャー、QBハウスを運営するキュービーネットホールディングス経営企画室長を経て、2013年に独立・起業。 株式会社ビオロジックフィロソフィ及び一般社団法人日本ビオホテル協会を設立。 2010年頃より、欧州の世界最先端の欧州サステナビリティ思想・政策・戦略と関わる。ヨーロッパ発祥のサステナビリティに特化したホテルブランドを運営する「BIO HOTEL協会」との公式提携によりBIO HOTEL認証システム及び持続可能なライフスタイル提案ビジネスを展開。 2018年、企業と政策決定者に向けた一般社団法人サーキュラーエコノミー・ジャパンを創設。日本経済産業の「サーキュラーエコノミー」への移行を加速するプラットフォームを運営。大企業・中堅企業のサーキュラーエコノミー戦略構築/ビジネスモデル構築/商品・サービス企画開発を支援すると同時に、自らもサーキュラーエコノミーモデルのオリジナル製品の製造・販売ビジネスを展開。 著書に「サーキュラー・エコノミー:企業がやるべきSDGs実践の書」ポプラ社
12か国サステナブル・ライフスタイル意識調査と電通のビジネスソリューション
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ストラテジー立案からキャンペーン構築、WEBサイトやイベント、店舗開発まで手がけ、政府広報や環境・ツーリズム・地域振興・社内カルチャー変革・育児・教育・金融・レジャー・スポーツなど様々なジャンルのクライアントの商品やサービスのコミュニケーションプランニングに携わる。 電通Team SDGs としてSDGsに関する生活者調査等の実施と情報提供とともに、様々なステークホルダーに対するソリューションの開発やビジネス支援を手掛ける。
12か国サステナブル・ライフスタイル意識調査と電通のビジネスソリューション
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大手電機メーカーのプロダクトデザイナーを経て、通信事業会社でプロダクトデザイン、UXデザインを統括。その後、グローバルメーカーで日本市場に向けたプロダクトブランディングとマーケティング、PRのマネージャーに。電通入社後は、UX、サービス、プロダクトに精通するビジネスデザインの専門家として活動。iF Product Design Award、red dot design award、グッドデザイン賞など受賞多数。HCD-Net認定 人間中心設計専門家、日本人間工学会認定 人間工学専門家。
12か国サステナブル・ライフスタイル意識調査と電通のビジネスソリューション
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電通総研にて電通ワカモンなど複数インサイトラボを立ち上げ後、電通ママラボ代表として、アジアのママラボ旗揚げ推進や、商品開発・CXなどの各種コンサルティングを行う。その後、消費財メーカーのデータサイエンス部門に2年半出向し、デジタルマーケティング体制設計と導入支援をリード。2019年よりグローバル・ビジネス・センターに帰任し、アジアのZ世代、Covid-19各国状況、12カ国サステナブルライフスタイル意識調査などをプロジェクトリーダーとして推進。
電通グループにおける環境対応素材開発とその背景
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一橋大学経済学部卒業後、商社、経営コンサルティング会社勤務を経て、日本経済の再生・成長を支えるグローバル・インフラ機能を担うことを目指し、2009年に事業革新パートナーズを創業。 『地球環境のために創造する』をミッションとして、植物・樹木の約20%を占めながら世界的に未活用となっている成分"ヘミセルロース"を活用して世界で初めて、100%植物由来・生分解性樹脂を開発・製造。地球のCO2削減、海洋プラスチックごみ問題解決に挑戦している。 また金型・金属プレス・射出成形・鋳造・鍛造などの素形材分野に特化したサービス提供を行い、メキシコ中部に「金型長屋」をコンセプトとしたレンタル工場を立ち上げると共に、欧米・アジア各国にユーザー、製造協力メーカーのネットワークを構築し、日本と世界の製造業を連携する活動を展開している。
電通グループにおける環境対応素材開発とその背景
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24年に渡りプロモーション領域全般におけるプロデュース業務に従事。2012年から約9年間シンガポール、インドネシアに駐在し日系企業や現地有力企業のプロモーション、イベント等に携わる。海外駐在で培ったグローバルな視点を生かし、2021年7月より新設の「環境プロダクト開発部」部長に就任し素材ビジネスの事業化や展開、環境対応・SDGsに関するソリューション開発を推進している。
電通グループにおける環境対応素材開発とその背景
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プロモーション領域における制作・製造を13年にわたり担当し、直接貿易や海外有力メーカーをつなぐグローバルサプライチェーンの構築など、各種プロジェクト開発に従事。 現在は環境対応・SDGs領域における素材・ソリューション開発リーダーとして対外折衝を通じた複数企業と協業し、バイオプラスチック開発や素材の活用およびマーケティング検討、クライアントの環境対応案件の提案・ディレクションなど、新規商材・新規商流・新規事業開発を担当。
食品残渣と生分解性素材を組み合わせた新たな地域循環の取り組み
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2003年、三菱化学に入社し、石油化学部門に所属、2009年より機能性樹脂製品営業を経て、2015年よりMitsubishi Chemical Performance Polymer Americaにて当社Gr製品である生分解性樹脂「BioPBS」の北米での販売体制の確立、営業活動に従事。2018年、帰国後から現所属で生分解性樹脂コンパウンド「FORZEAS」のマーケティングを担当。国内外の大手食品メーカーやカフェチェーン、自治体向けに生分解性ストロー、紙コップ等の使い捨て製品や包装材等のサステナブルソリューションを提案している。
食品残渣と生分解性素材を組み合わせた新たな地域循環の取り組み
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1996年 日本電信電話株式会社入社。研究所にて情報通信端末のユーザインタフェースデザイン研究に従事。2005年~2006年 カナダ ブリティッシュコロンビア大学客員研究員。2011年より西日本電信電話株式会社にてビジネス開発に従事。2019年~ 株式会社NTTフィールドテクノ取締役ビジネス推進部長。2021年7月より現職。現在、資源循環による食品ロス削減、再生エネルギーの普及、学校教育の高度化など地域社会課題解決に資する地域創生事業開発に取り組んでいる。
サーキュラーエコノミーで日本を変える! 前編:最前線の企業の取り組み 後編:消費や社会はどう変わる?
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1981年、大阪大学大学院工学研究科プロセス工学専攻修士(博士前期)課程修了。同年、花王石鹸株式会社(現花王株式会社)に入社。以後一貫して同社の研究開発部門に携わる。 素材開発研究所室長を経て、2003年サニタリー研究所長に着任。ベビー用紙おむつ『メリーズ』の再生に寄与。2006年執行役員に就任。2008年取締役に就任。2012年6月28日代表取締役社長執行役員に就任。2021年1月1日取締役会長に就任。 一般社団法人日本化学工業協会理事、日本化粧品工業連合会副会長、日本経済団体連合会生活サービス委員長、コンシューマー・グッズ・フォーラム理事、一般社団法人日本衛生材料工業連合会常任理事、クリーン・オーシャン・マテリアル・アライアンス(CLOMA)会長を務める。
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慶應義塾大学商学部卒業後、独立系プライベート・エクイティファンドに入社。2008 年にユーグレナ社の取締役に就任。未上場期より事業戦略、M&A、資金調達、資本提携、広報・IR、管理部門を管轄。現在は取締役代表執行役員CEOとして全事業執行を務め、健康寿命延伸を目指したリブランディング、脱炭素社会を目指すバイオ燃料開発、経営に10代を取り込む制度設計をするなど次世代経営を推進。また、日本最大級の技術系VC「リアルテックファンド」の代表としてファンド運営全般を統括する。
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東京理科大学理学部数学科卒業後、証券会社を経て、1999年に産業廃棄処分業「ナカダイ」入社。ISO14001の認証取得や中古品オークションを行うリユース市場の立ち上げなど、総合リサイクル業として事業を拡大。“使い方を創造し、捨て方をデザインする”リマーケティングビジネスを考案し、「発想はモノから生まれる」をコンセプトに、400種類を超えるマテリアルを常時展示・販売する「モノ:ファクトリー」を創設。 2013年Good Design Award、未来づくりデザイン特別賞受賞。WIRED Audi INNOVATION AWARD2016。さまざまな企業の循環ビジネスの構築や、CO2削減や廃棄物のリサイクル化など、環境分野全般のコンサルティング、研修などを行う。 著書に『「想い」と「アイデア」で世界を変える ゴミを宝に変えるすごい仕組み 株式会社ナカダイの挑戦』(SBクリエイティブ)、『捨て方をデザインする循環ビジネス: サーキュラービジネス実現へ三つの提言』(誠文堂新光社)など。
サーキュラーエコノミーで日本を変える! 前編:最前線の企業の取り組み 後編:消費や社会はどう変わる?
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1985年生まれ。東京大学卒業後、リクルートエージェントを経て、サステナビリティ専門メディアの立ち上げ、大企業向けCSRコンテンツの制作などに従事。2015年12月に Harch Inc. を創業。翌年12月、世界のソーシャルグッドなアイデアマガジン「IDEAS FOR GOOD」を創刊。2020年に第1回ジャーナリズムXアワード受賞。現在は企業のサステナビリティ・サーキュラーエコノミー事業を支援する「IDEAS FOR GOOD Business Design Lab」、サーキュラーエコノミー専門メディア「Circular Economy Hub」、横浜市における地域循環経済プラットフォーム事業「Circular Yokohama」など複数の事業を展開。
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(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
自治体×地域住民×企業が共創する 食資源循環モデルへの挑戦!「eco-wa-ring Kawasakiプロジェクト」
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2013年 川崎市役所へ入庁。入庁から現在まで廃棄物関係の業務に携わる。 川崎市内の生ごみリサイクルを推進されている方々と連携しながら、市内の生ごみ削減に取り組んでおり、減量推進課内でもコンポスト化容器(LFCコンポスト)に取り組むなど、日々の業務から生ごみリサイクルを学ぶような心掛けを行っている。
自治体×地域住民×企業が共創する 食資源循環モデルへの挑戦!「eco-wa-ring Kawasakiプロジェクト」
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福岡市生まれ。大学を卒業後、証券会社に勤務。 大好きな父とのお別れをきっかけに、土の改善と暮らしをつなげるための、半径2kmでの資源循環を目指し1997年活動開始。 生ごみ資源100研究会を主宰、循環生活研究所理事、NPO法人日本環境保全ボランティアネットワーク理事、アジア3R推進市民ネットワーク副代表。 令和2年LFCコンポストを販売開始。
自治体×地域住民×企業が共創する 食資源循環モデルへの挑戦!「eco-wa-ring Kawasakiプロジェクト」
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電通グループ海外拠点である電通タイランドにて、キャリアスタート。4年間営業職に従事した後、マーケティング部門へ。トイレタリー、食品、飲料、自動車、玩具、通信、金融等の国内/外資クライアントを担当。 事業開発、ブランドマネジメント、マーケティング・ソリューション、コミュニケーション・プランニング、CXプランニングの全域に渡って、あらゆる業種の様々なプロジェクトをリード。 プライベートでは、八ヶ岳で週末移住生活を営みながら、地域が抱えるSDGsの課題に取り組んでいる。