無人決済店舗の導入から見えた、新しい小売店舗のカタチ -ファミリーマート開発推進室長×Touch To GO代表が語る-
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1996年にファミリーマートに入社。主に店舗、新業態店舗の開発を行う。2004年には出店施設のライフスタイルに対応した新しいコンビニである「ファミマ!!」ブランドの立ち上げに携わる。現在は、ファミリーマート店舗、マイクロマーケット省人化店舗の開発及び新業態店舗などの開発を担当し、「無人決済店舗」「飲料補充AIロボット」を推進する
無人決済店舗の導入から見えた、新しい小売店舗のカタチ -ファミリーマート開発推進室長×Touch To GO代表が語る-
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グループ共通ポイント「JRE POINT」の立ち上げ等を経て、2017年にアクセラレーションプログラム「JR東日本スタートアッププログラム」を立ち上げ、18年JR東日本100%出資のCVC「JR東日本スタートアップ株式会社」を設立。出資業務とベンチャー協業サポートを担当する。19年7月にサインポスト㈱とのJV㈱TOUCH TO GOの代表として会社を設立、高輪GWでの無人決済店舗開業を皮切りに省人化ソリューションの開発・提供を行っている。
デジタル化を成功するために投資すべきサイバーセキュリティ
デジタル化やテレワークを推進すると利便性が向上する反面、サイバー脅威のリスクが高まります。サイバー攻撃によって事業が停止しビジネスが止まらないためにはセキュリティ強化、特に有事において事業を早期復旧できる仕組みと態勢が不可欠です。この講演は最新の攻撃事例から浮かび上がる課題を解説し、デジタル化を失敗しないためのサイバー脅威対策の勘所についてご紹介します。
10年以上におよび複数の無線/有線LANネットワークセキュリティのベンダーでSEとして従事した後、プロダクトマーケティングとして日本における製品リリース、販売戦略を推進。現在サイバーリーズンのプロダクトマーケティングマネージャーとして、エンドポイントセキュリティの拡販、啓発活動を行っている。
eコマースや複雑化するオムニチャネルに必須の倉庫自動化とは
コロナ禍の社会は、小売業にとってeコマースやオムニチャネルの急速な進化をもたらす結果となり、今まさに様々な変化に柔軟に即応するソリューションが求められています。ここでは、革新のロボット工学を応用した受注から発送までの時間を大幅短縮するB2B/B2C両対応のスケーラブルなソリューション「Skypodシステム」の効果を、大手小売り企業における導入事例を交えてご紹介します。
ロボット工学を応用した倉庫自動化を提供するユニコーン企業Exotecの日本・APAC市場統括責任者。欧州を中心に海外での勤務は14年以上に及び、日本、ドイツ、イタリア、米国の産業機器リーディング企業でセールス・マーケティング責任者、カントリーマネージャやリージョナルマネージャを歴任。前職Cognexのジャパンディレクターを経て、Exotecに入社。日本で工学学士、ドイツで経営学修士の学位を取得。
今どきのフード業界において右肩上がりの拡大を達成 「新業態・新事業のチャレンジとは?」
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1986年、愛知県生まれ。 神奈川大学法学部卒業後、2009年物語コーポレーション新卒入社。 11年お好み焼本舗仙台泉ヶ丘店店長、13年開発企画部マネジャー、14年丸源事業部エリアマネジャー、17年源氏総本店支配人、19年お好み焼事業部事業部長、20年2月業態開発本部本部長兼デジタルマーケティング部部長、同年7月副社長執行役員などを経て、同年9月に34歳で代表取締役社長就任。趣味は外食。
今どきのフード業界において右肩上がりの拡大を達成 「新業態・新事業のチャレンジとは?」
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柴田書店『月刊食堂』編集長および、商業界『飲食店経営』の編集長を務めるなど、フードサービス業界記者歴三十数年。フードサービス業界の歴史を語り、最新の動向を探求する。2014年7月に独立。『Yahoo!ニュース』をはじめとした媒体で執筆。書籍プロデュース、セミナー活動を展開。服部栄養専門学校非常勤講師(フードビジネスマネジメント)。著書に『外食入門』(日本食糧新聞社、2017年発行)。
リテール業界の多様な導入事例から学ぶKDDI人流データ活用
VUCA時代と呼ばれる環境変化が激しい社会において、データを取得・分析することで顧客ニーズをリアルタイムに把握し、企業活動に反映するデータドリブンの実践の必要性が叫ばれています。 本講演では、データの中でも位置情報に焦点を当て、KDDI人流データを活用して、どのように顧客ニーズを把握し、戦略反映することで、顧客に価値を届けることができるかを、リテール業界の多様な導入事例からご紹介します。
モバイルインターネット事業における認証・課金PFの企画開発やスマートフォン向け商品サービスの企画、開発を経て、2015年からKDDI、auのデータ利活用推進を担当。2021年から現職に就き、データ活用による企業とのアライアンスを推進
リテールDX事例にみる「今できるデータの集め方と活かし方」
小売り流通で、今求めらているのが「人手に頼らないデジタル化」です。データ収集をセンサーやカメラ等で自動化することで、より価値の高い業務に集中できたり、データから新たな発見が得られます。IoTプラットフォーム「SORACOM」の20,000のお客様から、最新の小売・流通事例を基に、今すぐ使える「人手に頼らないデジタル化」の手法、そしてデータ活用による実際の効果をご紹介します。
IoTの活用事例やライブデモを通じて、IoTの普及とSORACOMの利用を促進をする講演や執筆活動を担当。Linuxサーバーメーカーにて情報システムやEC事業を経て、2015年にはIoTの事業開発をリードしてメガクラウドとの協業や、省電力通信による先駆的なIoT事例に関わる。2017年3月より現職、登壇回数は延べ500以上。共著に『IoTエンジニア養成読本』(技術評論社)等。
作り手の魅力を最大限に引き出す・巻き込む商品開発の真髄
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セブンイレブン・ヤオコーで商品開発を16年実行し、商品開発コンサルタントとして独立。 2022年4月株式会社Enjin Plusを立ち上げ。作り手の魅力を最大限に引き出す「商品開発事業」と「人的資本経営」人材を「資本」として捉え、その価値を最大限に引き出し、世の中に役立つ会社を増やすことを通じて、世の中のワクワクに貢献することを志に活動。
ネットスーパー先進企業が語るローカル展開の可能性とリアル店舗との関係性
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⾷に興味があり農業法⼈吉備路オーガニックで有機野菜を栽培。その後、オイシックス・ラ・⼤地株式会社に⼊社し、畜産や⽔産の産地開発を実施。商品開発を経て、同社の営業サイドに移り、⾸都東・関⻄・中部ステーションで倉庫や配送管理に従事。2017年に地元の広島県にもどり、宅配事業も⾏っているスーパーマーケットFRESTAに⼊社し事業の責任者に就任。
ネットスーパー先進企業が語るローカル展開の可能性とリアル店舗との関係性
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2児の父。丸紅、NPO勤務、ECスタートアップ、メルカリを経て現職。育休中に家族の食事を創り続けた原体験から、食の課題を解決するプロダクト「タベリー(2020年クローズ)」を創り、石川と10Xを創業。