専門家と実践者が語る理論と事例で学ぶ!配置・育成・キャリア支援につながる人事データ活用の講演情報(講演依頼)

ビジネスセミナー

専門家と実践者が語る理論と事例で学ぶ!配置・育成・キャリア支援につながる人事データ活用

セミナー情報

開催日時
2026/10/30 (金) 15:00 〜 16:30
会場
WEBセミナー (ZOOMウェビナー)
料金
無料(WEBセミナー/ZOOMウェビナー)
対象
経営層、人事部門責任者、人事担当者、カオナビ運用担当者

※ ビズスタはビジネスイベント・ビジネスセミナーの紹介メディアです。
※ 内容は変更となる場合があります。最新情報は主催社サイトを必ずご確認ください。
※ 掲載停止のご依頼はこちらまでご連絡ください。info@biz-study.com

セミナー概要

「管理職・役員が人事データを見る文化がなく、配置などの意思決定は感覚に頼っている"
"評価結果が、現場の育成やキャリア支援の根拠に使われていない"
"データはシステムにあるが、誰に・何を・どう見せるかが設計されていない"
こんな悩みを抱える人事担当者の方も、少なくないかもしれません。
データは蓄積されているのに、いざ活用しようとすると「誰に・何を・どう見せるか」の設計が難しく、気づけば評価結果が育成や配置にもつなげられないまま次のサイクルに入っている。そんな経験はないでしょうか。
そこで今回は、専門家と実践者、それぞれの立場からお話しいただきます。
専門家の立場では、九州エリアで経営・DX支援を行うイジゲングループさまがご登壇。支援現場での経験をもとに、人事データが意思決定につながりにくい背景や、管理職・役員がデータを見る文化をつくるための取り組みについてご紹介いただきます。
実践者の立場では、カオナビのユーザーさまであるJR九州ホテルズアンドリゾーツさまがご登壇。4社統合という環境の中で、カオナビをどのように活用し、評価運用の効率化からデータの蓄積、また役員・管理職層への可視化までどのように取り組んできたのか、試行錯誤のプロセスと今後の構想をお話しいただきます。
\例えばこんな内容をご紹介!/
人事データが意思決定につながらない組織に共通する背景と、その乗り越え方
管理職・役員が人事データを自分ごととして見るようになるための文化・仕組みのつくり方
4社統合の中で、異なる評価制度を統一し、運用を効率化してきたプロセス
ラーニングライブラリ(eラーニングシステム)を使った、研修環境の整備
カオナビのデータをダッシュボードで可視化し、役員・管理職層の意思決定につなげるための今後の構想

こんな方にオススメ
【経営層、人事部門責任者、人事担当者、カオナビ運用担当者の方】
管理職や役員に人事データを見てもらいたいが、どう設計すればよいか分からない方
評価制度は運用しているが、その結果が育成や配置に活かせていないと感じている方
カオナビの可視化機能を使いたいが、何から手をつければよいか迷っている方
※カオナビの導入有無にかかわらず、ご参加いただけます。

講演者の経歴(前職・大学・過去の講演情報など)

主催社・スポンサーの情報

イベント主催社