いち早く入手!ビジネスイベントとスポンサー情報が大集結

イベント情報

開催日時
2024/8/29(木) 〜 2024/8/30(金)

イベント概要

国内最大級のAIポータルメディアAIsmileyが主催するAIに特化したリアルイベント

AI博覧会はAI導入を加速させるためのイベントです。
日本国内のAI関連企業や専門家が集まり、展示、講演、デモンストレーション等が行われます。
イベント参加者は最新のAI技術やサービスを直接体験することができ、
AI技術の導入に関する疑問や課題を解決するための情報交換の場としても機能します。

セッション

戸谷大介

持続可能な生成AIを実現 ~AI開発の加速化を支援するインテルの戦略~

インテル株式会社 生成AIの実運用に向けてコスト効率に優れた AI アクセラレーターを含むAI製品と開発者向けクラウドサービスを紹介 エクセルソフト株式会社 インテルの最新アーキテクチャーを、クラウド上でお試しできるサービス、インテル® Tiber™ デベロッパー・クラウドをご紹介します。

戸谷大介 インテル株式会社 セールス&マーケティング・グループ AI COE テクニカル・セールス・スペシャリスト

10年以上にわたり外資系半導体会社にて、PCや組み込みやデータセンター向けCPU/GPUを搭載したシステムの設計や開発をサポート。 2020年から現職にてAI製品の技術営業としてお客様への技術的な提案や課題解決を支援。

竹田賢人

持続可能な生成AIを実現 ~AI開発の加速化を支援するインテルの戦略~

インテル株式会社 生成AIの実運用に向けてコスト効率に優れた AI アクセラレーターを含むAI製品と開発者向けクラウドサービスを紹介 エクセルソフト株式会社 インテルの最新アーキテクチャーを、クラウド上でお試しできるサービス、インテル® Tiber™ デベロッパー・クラウドをご紹介します。

竹田賢人 エクセルソフト株式会社 セールスエンジニア

インテル® ソフトウェア開発製品の技術サポートを通じてアプリケーションの最適化支援に貢献している。また、セミナーやトレーニングの講師として、技術の普及活動にも取り組んでいる。

西勝清

生成AIで叶えるナレッジマネジメントの最前線

全社員が生成AIを活用し、組織のパフォーマンスを向上させるための仕組みとツールの最新情報を事例と共に紹介します。

西勝清 Notion Labs Japan合同会社 ゼネラルマネジャー アジア太平洋地域担当

大学卒業後、シスコシステムズへ入社。セールス部門で多数の大手企業のグローバル展開プロジェクトに貢献、社長室戦略チームで事業企画や戦略策定を経験。2012年 LinkedIn Japanに立ち上げメンバーとして入社。人事向け法人営業部門を統括。2019年 WeWork Japanに入社。営業シニアディレクターとして事業拡大を牽引。2020年9月よりNotion日本1号社員として、ビジネスオペレーション全般を担当。

橋口剛

Geminiの進化と未来:マルチモーダルAIが拓く新たなビジネスの地平

Google CloudのVertex AI上でGeminiを活用し、マルチモーダルAIが実現するビジネス変革と新たな価値創造の可能性を、具体的な活用事例を交えてご紹介します。

橋口剛 Google Cloud Japan 執行役員 AI事業本部 本部長

大学卒業後システム会社の営業、ベンチャーでのプログラマー、コンサルティング会社、データ分析ソフトウェア ベンダーでの営業を経て 2011 年に Google に技術営業職として入社。2015 年社内にて営業職へ職種変更を行い今に至る。現在 AI 事業の営業責任者として日本の DX に貢献すべく尽力している。

漆原茂

生成AIによるビジネス価値の創造:日本企業の勝ち筋とは?

「生成AIが切り開くビジネス価値の創造」をテーマに一般社団法人Generative AI Japanの理事や会員企業4名が登壇し、生成AI活用における日本企業の勝ち筋を議論します。

漆原茂 ウルシステムズ株式会社 代表取締役会長

東京大学卒業後、スタンフォード大学客員研究員を経て2000年にウルシステムズを起業。2006年の上場を経て、現在はULSグループとアークウェイの代表取締役を兼任。大規模エンタープライズシステムを中心に、生成AIやデータ分析、アーキテクチャ設計、クラウドやアジャイル開発を推進。先進技術とスタートアップをこよなく敬愛する現役エンジニア経営者。

高木祐介

生成AIによるビジネス価値の創造:日本企業の勝ち筋とは?

「生成AIが切り開くビジネス価値の創造」をテーマに一般社団法人Generative AI Japanの理事や会員企業4名が登壇し、生成AI活用における日本企業の勝ち筋を議論します。

高木祐介 株式会社自動処理 代表

2023年経済産業省生成AIアドバイザー。東京都生成AIガイドライン監修。IPAデータ環境推進委員。国土交通省不動産ID官民連携協議会 専門アドバイザー。APIテクニカルブック起草。生成AIと、データ整備・利活用の専門家。 生成AIに関する社会動向の講演や、業務のあらゆる分野に実践的に生成AIを導入していくコンサルティングを行っている。

山田勝俊

生成AIによるビジネス価値の創造:日本企業の勝ち筋とは?

「生成AIが切り開くビジネス価値の創造」をテーマに一般社団法人Generative AI Japanの理事や会員企業4名が登壇し、生成AI活用における日本企業の勝ち筋を議論します。

山田勝俊 株式会社Recursive 共同創業者・代表取締役COO

MBA取得後、エシカルファッションの立ち上げや2社の起業を経て、AIスタートアップ「コージェントラボ」でセールスディレクターとしてAI-OCR「Tegaki」のローンチに関わる。2018年度からAI関連、教育スタートアップを国内外で連続起業した後、2020年8月に共同創業。ディーキン大学経営大学院卒。

朝比奈ゆり子

生成AIによるビジネス価値の創造:日本企業の勝ち筋とは?

「生成AIが切り開くビジネス価値の創造」をテーマに一般社団法人Generative AI Japanの理事や会員企業4名が登壇し、生成AI活用における日本企業の勝ち筋を議論します。

朝比奈ゆり子 パーソルホールディングス株式会社 グループデジタル変革推進本部 本部長

外資系プロジェクトマネジメントソリューションベンダー、外資系ITセキュリティ会社2社を経て、2014年、パーソルキャリアへ入社しアルバイトサービスのIT責任者に就任。2018年、パーソルホールディングスへ転籍し、新規事業創造・オープンイノベーション推進を担う新会社の法人設立に従事。2020年、パーソルホールディングス グループデジタル変革推進本部 ビジネスITアーキテクト部 部長としてコーポレートIT部門の組織変革を推進。2021年より、現職。

渡久地択

生成AIはビジネスでどのように“使える“のか

LLMを開発しプロダクト提供する中で体験した、生成AI活用事例や運用コスト・ハルシネーション対策を複数のデモと共に紹介。

渡久地択 AI inside 株式会社 代表取締役社長CEO

AI inside 株式会社代表取締役社長CEO。2004年より人工知能の研究開発をはじめる。以来10年以上にわたって継続的な人工知能の研究開発とビジネス化・資金力強化を行い、2015年同社を創業。 代表取締役社長CEOとして経営・技術戦略を指揮し、事業成長を牽引している。

大柳岳彦

企業向け生成AIの次なる一手:データ活用はRAGから「エージェント」へ

様々な企業の事業成長に伴走するフライウィールだから語れる、生成AIやRAGを活用した「エージェント」の概要と先進企業の事例を紹介。

大柳岳彦 株式会社フライウィール データソリューション本部 執行役員

人事採用支援会社にて、エンタープライズ企業への採用コンサルティングやプラットフォーム構築を担当し、事業戦略及びプロダクト開発責任者を経てフライウィールに参画。主に Conata Demand Plannerの新規顧客開拓からプロジェクト推進に従事し、製・配・販に関わる大手企業のSCM最適化を支援。

松本美咲

人に寄り添う日本語LLMの未来と事例

スピーチアシスタントの進化と未来、人に寄り添うLLMの開発とその具体例を紹介します。

松本美咲 NVIDIA合同会社 Head of Startup and VC partnership

カリフォルニア大学バークレー校で脳神経科学を専攻。卒業後、スタートアップで医療データの研究開発に従事。のちに米系テクノロジー企業およびスタートアップで音声認識・LLM開発に携わる。2024年にNVIDIAに入社。日本国内のスタートアップやVCとのパートナーシップを通じて、コミュニティの成長及び技術支援を推進している。

佐々木雄一

人に寄り添う日本語LLMの未来と事例

スピーチアシスタントの進化と未来、人に寄り添うLLMの開発とその具体例を紹介します。

佐々木雄一 Spiral.AI株式会社 CEO

理学博士。ビッグデータ分析と機械学習が専門。スイスCERN研究所にて、ブラックホール研究やヒッグス粒子・超対称性粒子の探索に携わる。 ニューラルポケット社(東証グロース)の初期メンバー・CTOとして、AI開発と社会実装を主導。2023年よりSpiral.AI社を立ち上げ。

岡田利久

生成AIの進化と今後の展望

生成AIに関するトレンドや事例、現在開発中のマルチモーダル基盤モデル、今後の展望等をご紹介

岡田利久 株式会社Preferred Networks VP of Solution Business

株式会社Preferred Networksにて生成AI関連事業、並びに産業向けソリューションビジネスの事業開発をリード。前職では外資系戦略コンサルティングファームのArthur D. Littleにて大企業向けに事業戦略策定、 新規事業創出、企業価値評価に携わった他、AGCにて材料開発や本社技術企画部門に従事。

中村達也

生成AI × AWSサービスの最前線!

AWSの生成AIに対する最新の取り組みをご紹介し、 ビジネスに繋げていくためのヒントとなる情報をお伝えします。

中村達也 アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 エンタープライズ技術本部 ストラテジックビジネス部 ソリューションアーキテクト

SIerやWeb企業で経験を積んだ後、2019年よりAWSのソリューションアーキテクトとして従事。クラウド活用によるシステム移行や新技術でのイノベーション推進に携わる。現在は数兆円規模のエンタープライズ企業の支援を担当し、AWSを最大限活用したデジタル化支援を行っている。また、生成AIなど最新テクノロジーの活用にも注力している。

白井恵里

生成AI社会実装の現在と展望

デジタル・データ分析領域における生成AI活用事例と、今後の社会実装のための取り組みをご紹介します。

白井恵里 株式会社メンバーズ メンバーズデータアドベンチャーカンパニー カンパニー社長/一般社団法人Generative AI Japan理事

東京大学を卒業後、株式会社メンバーズへ入社。デジタルマーケティング業務に従事したのち、2018年11月にメンバーズの子会社(現、社内カンパニー)社長として株式会社メンバーズデータアドベンチャーを立ち上げ。データアナリスト、サイエンティスト、エンジニアなどの常駐サービスを提供。 2020年10月から株式会社メンバーズ執行役員兼務。2024年、一般社団法人Generative AI Japan立ち上げに伴い、理事就任。

千葉駿介

「社内GPTs」が鍵を握る、生成AI導入の勝ちパターン

生成AI活用の鍵を握る「社内GPTs」の成功事例を、東大松尾研発スタートアップCEOが語り尽くします。

千葉駿介 株式会社neoAI 代表取締役CEO

株式会社neoAIの創業者兼CEO。東大松尾研究室修士課程在学中で、基盤モデル(大規模言語モデル・画像生成AIモデル)の開発を経験。 neoAIでは、neoAI Chatの立ち上げや、多数の生成AIプロジェクトをリードする。専門はDiffusion Modelへの人のノウハウの学習。

横山直人

AIネイティブ企業への第一歩:RAGによる社内データ連携の秘訣と成功法

GAFAMで培った技術を強みとするフライウィールが、AI活用を前提とした企業の業務変革に求められる「RAG」の導入と勘所について解説。

横山直人 株式会社フライウィール 代表取締役CEO

株式会社フライウィールの代表取締役 CEO を務める。フライウィール創業前は、Facebook Japanにて新規事業開発、及びパートナーシップ事業の執行役員。 それ以前は、Google Japan でエンタープライズ事業の立ち上げ、モバイル検索 / 広告のパートナーシップ、Android ビジネス開発責任者を担当する。また、NTTドコモにおいては海外 i-mode 事業に従事。

森孝夫

AI・AGI時代のVUCAに対峙できる人材育成とは

分類・判断から生成AI、そしてAGIへと発展する、急速で予想のつかないAIの進化に対峙するための考え方と人材育成について考察します。

森孝夫 株式会社デンソー ソフト生産革新部 ソフト・システム開発基盤室長

愛知県東海高校の非常勤講師(数学)、ソフト開発、改善活動・相談役、システム・ソフト工学教育(名大・静大・沼津高専)等に従事後、2011年デンソー入社。現在はシステム・ソフト開発のDX推進役。 英検1級、E資格2021#2。全国高専ディープラーニングコンテスト(DCON)2023・2024アドバイザー。共著に「組込みソフトウェア開発のための構造化モデリング」「組込みソフトウェア開発のための構造化プログラミング」。

岸和良

Z世代若手社員をリープフロッグさせるには!?

コロナ入社のZ世代若手社員が生成AIにより早いサイクルでスキル習得し社外向け研修の講師を担うまでに。その裏側に迫ります。

岸和良 住友生命保険相互会社 エグゼクティブ・フェロー

住友生命保険相互会社に入社後、生命保険事業に従事。2016年から健康増進型保険”住友生命「Vitality」”のITプロジェクトリーダーを担当。現在はデジタル共創オフィサーとして、デジタル戦略の立案・執行、パートナー企業や自治体などとの共創活動、社内外のDX人材の育成活動などを行う。

中條太壱

Z世代若手社員をリープフロッグさせるには!?

コロナ入社のZ世代若手社員が生成AIにより早いサイクルでスキル習得し社外向け研修の講師を担うまでに。その裏側に迫ります。

中條太壱 住友生命保険相互会社 情報システム部

住友生命にIT人材として入社後、社内のデータ分析プロジェクトや企業との共創を目的とした人材教育プログラムの提供に従事。また、全国の各支店に向けて生成AIの基礎研修プログラムを作成し自ら講師として順次展開中。休日は趣味のゴルフでリフレッシュしている。

安岡仁之

ドキュメントのプロが語る!生成AIを用いたナレッジ活用のコツ

業務効率化やナレッジマネジメントに、生成AIを活用するための重要なポイントを、RAGを使った事例と共にお伝えします。

安岡仁之 株式会社ヒューマンサイエンス ドキュメントソリューション部コンサルティンググループ/グループ長

企業内システムの操作マニュアル・業務マニュアル・各種取扱説明書・教育教材の制作に携わる。「分かりやすい取扱説明書・マニュアルの作り方と制作コストの削減ノウハウ」「多言語展開に役立つ文章作成のテクニック」「内製マニュアルのスタートアップ~失敗しないマニュアル業務のはじめかた、見直しかた~」 などをテーマに、セミナーの講師実績多数。

寺田健彦

ホントに作る、使う-AI導入の上流から下流まで支援

エッジ推論フレームワーク「ailia SDK」を軸に事業展開するアクセルグループの案件例から、 実際のお客様との対談形式でAI実導入を分かり易く説明。

寺田健彦 ax株式会社 代表取締役社長 CEO

クボタコンピュータ株式会社、Silicon Graphics Inc.を経て、シリコンスタジオ株式会社設立に参加。2008年~2018年同社社長。2019年~現職。

春日明

ホントに作る、使う-AI導入の上流から下流まで支援

エッジ推論フレームワーク「ailia SDK」を軸に事業展開するアクセルグループの案件例から、 実際のお客様との対談形式でAI実導入を分かり易く説明。

春日明 ケル株式会社 代表取締役社長

1995年、工学院大学工学部電気工学科を卒業後、ケル株式会社へ入社。技術本部長、常務取締役などを経て、2022年、代表取締役社長に就任。

大和祐介

企業で生成AI を導入するポイントはこれ!リスクや誤解を理解

生成AIのリスク、誤解を受けやすいポイントの解説、生成AIの種類、そして安全・簡単な弊社の生成AI導入商品を紹介します。

大和祐介 株式会社ソフトクリエイト 事業推進本部製品開発部

2020年にソフトクリエイト社に新卒で入社し、ITエンジニアとしてインフラから業務まで幅広く対応。kintoneを中心とした顧客のDX推進のために、業務改善の提案や伴走支援、システム構築、プロジェクトマネジメントなどを担当。現在は""AIを企業インフラへ""をスローガンに掲げ、DX推進の経験を活かしSafe AI Gatewayの導入支援やプロモーション活動など多岐に渡り活動中。

太田耕平

横須賀市に学ぶ生成AI戦略~成功事例から学ぶ実践方法~

自治体でいち早くChatGPTを導入した横須賀市が生成AI戦略や活用事例を紹介します。

太田耕平 横須賀市 経営企画部デジタル・ガバメント推進室 室長

民間での勤務ののち市役所に転職。都市部、市民部、財政部を経て、2019年に市役所内のシンクタンク組織である都市政策研究所に異動。横須賀市基本構想・基本計画(YOKOSUKAビジョン2030)策定を担当。2022年よりスマートシティ事業の立ち上げを担当。2023年デジタル・ガバメント推進室に異動。スマートシティ、生成AIチームのリーダーを務め、2024年4月から現職

深津貴之

横須賀市に学ぶ生成AI戦略~成功事例から学ぶ実践方法~

自治体でいち早くChatGPTを導入した横須賀市が生成AI戦略や活用事例を紹介します。

深津貴之 株式会社THE GUILD 代表取締役

インタラクションデザイナー。株式会社thaを経て、Flashコミュニティで活躍。2009年の独立以降は活動の中心をスマートフォンアプリのUI設計に移し、株式会社Art&Mobile、クリエイティブファームTHE GUILDを設立。現在はnoteのCXOなど、領域を超えた事業アドバイザリーを行う。執筆、講演などでも精力的に活動。

澤田光

横須賀市に学ぶ生成AI戦略~成功事例から学ぶ実践方法~

自治体でいち早くChatGPTを導入した横須賀市が生成AI戦略や活用事例を紹介します。

澤田光 安田女子大学 公共経営学科准教授 博士(社会科学) 社会福祉士

福祉社会学の視点から少子化や、福祉におけるAIの活用、DXの推進等を研究。熊本県庁で、児童相談所や福祉事務所、市町村の児童福祉主管課などで、エンゼルプランの策定や少子化対策の企画立案、介護保険事業計画等を担当。子育てに関する質問に、24時間365日いつでも瞬時にAIチャットボットが回答する「聞きなっせAIくまもと」の立ち上げに携わった。2021年4月より現職。AIsmileyでは自治体のAI活用事例をお届けする「澤田光の行政×AI最前線」を連載中。

管祥紅

生成AIを身近に!

敷居が高かった生成AIアプリを簡単に実装出来る、生成AIローコード開発プラットフォーム「imprai」を紹介します。

管祥紅 HOUSEI株式会社 代表取締役社長

中国湖北省出身。北京大学電子工学部情報通信学科卒業後、来日。1996年に方正株式会社(現HOUSEI株式会社)を設立、代表取締役社長に就任、現在に至る。日本のメディア業界のシステム開発を手掛け、メディアソフトウェア市場占有が日本No.1。また、AIを融合させたソリューションを次々と展開、メディア、医療、教育などの業界でDX推進に奔走している。

大山水帆

戸田市の生成AIを活用した市民向け応答サービス実証

生成AIを活用し、行政に関する質問に音声で受付、音声で回答する実証実験を行った内容についてお話いたします。

大山水帆 埼玉県戸田市 企画財政部デジタル戦略室

一般社団法人デジタル広報推進機構代表理事 総務省地域情報化アドバイザー 経営・財務マネジメント強化事業アドバイザー 埼玉県市町村デジタル支援コンサルタント 1965年生まれ。87年川口市役所に入庁。2017年に川口市役所を退職し戸田市役所に入庁。2021年デジタル戦略室長(現職)。

井上顧基

生成AIの利活用とガバナンスの最前線

生成AI技術の利活用における可能性や課題と、ガバナンスの在り方についてご紹介します。

井上顧基 株式会社Elith Founder & CTO

北陸先端科学技術大学院大学にて量子コンピュータの材料探索の研究で修士号を取得。会社経営と同時に東北大学医学系研究科にて医学物理分野での医療AI研究に取り組む博士後期課程。医学物理のトップカンファレンスであるAAPMで採択され研究発表。

本田崇人

生成AIの利活用とガバナンスの最前線

生成AI技術の利活用における可能性や課題と、ガバナンスの在り方についてご紹介します。

本田崇人 株式会社メロン 共同代表CTO

博士(工学)。ビッグデータ解析、特に時系列解析技術について研究。日本学術振興会特別研究員(DC1)、大阪大学産業科学研究所特任助教を経て、株式会社メロンを創業。KDD、ICDM等トップ国際会議への採択、受賞歴多数。国内外技術特許6件取得。

上原郁磨

生成AI×業務効率化の第一歩!営業活動でのAI活用も紹介

生成AIを活用した業務効率化、営業活動での活用法を、役立つノウハウや受注率約80%の営業部での使い方などと共にご紹介。

上原郁磨 SBテクノロジー株式会社 執行役員 CMO 兼 セールス&マーケティング本部 本部長

新規開拓営業、グループ向け営業を経て、官公庁事業の立ち上げに従事。農業DX推進。農地情報を管理するアソラテック社、スマート農業プラットフォームを提供するリデンを創業。22年より執行役員CMO サービス統括 セールス&マーケティング本部 本部長に就任。SBテクノロジーの営業とマーケティングの全体の責任者を務める。AI 事業をはじめ、多数の新規事業を展開しチームを牽引。ソフトバンクアカデミアに在籍中。

主催・スポンサー情報

イベント主催社
株式会社アイスマイリー