※ ビズスタはビジネスイベント・ビジネスセミナーの紹介メディアです。
※ 内容は変更となる場合があります。最新情報は主催社サイトを必ずご確認ください。
※ 掲載停止のご依頼はこちらまでご連絡ください。info@biz-study.com
講演者の登壇内容は、下部の「主催社イベントはこちら」からご覧ください。
株式会社サイバーエージェント 常務執行役員CHO 上智大学文学部卒。大手百貨店を経て1999年にサイバーエージェント入社。 インターネット広告事業部門の営業統括を経て、2005年人事本部長に就任。 2022年からは同社のプロダンスチームのオーナーも務める。 2025年からスポーツパートナー事業本部長を兼任し、スポーツ事業のスポンサー企業の経営者に対して、人事戦略などのサポートも行っている。 著書に「クリエイティブ人事」「若手育成の教科書」など。
ジンジャーは、人事労務における正確で一貫性のある従業員情報や組織データの管理ができる統合型人事システムです。 本セッションでは人事関連全般のタスクをワンタッチで完結させる「AI Assistant」機能や、さまざまな人事情報を蓄積した統合型人事データベースの情報をAIが分析して隠れたシグナルを可視化する「HR Signals」の機能をお見せします。AIが自動化・効率化をし、そこで貯めた情報を資産としてAIが示唆を出す、これから人事データのあり方をご紹介いたします。
バクラクは、バックオフィス業務を自動化するAIエージェントを提供するクラウドサービスです。 AIが日々仕事を進め、人は結果を受け取り判断に集中する。作業を楽にするのではなくその作業が無くなる状態を作り、月次を待つ経営から日々意思決定できる経営を実現します。 本セッションでは、これからのAI時代の人事労務管理の一例として、手入力やExcel管理をなくし、ミスや労務リスクを未然に防ぐ、これからの人事労務管理のあり方をお伝えします。
マネーフォワードは、10年以上にわたってクラウド化で業務支援をしてきました。2026年4月のAI戦略発表会では、AIが同僚として自律的に業務を遂行する「マネーフォワード AI Cowork」を発表するなど、AIを活用したバックオフィス支援を進めています。本セッションでは、AI時代の人事労務管理の一例として、AI機能のデモを交えながら、日々の手作業がAIでどう変わるのかお伝えします。
タレントマネジメントや組織診断など、人事が抱える課題を1つのプラットフォームで解決する「HRBrain」。 本セッションでは、最先端のAI機能がどのように人事の業務効率化やデータ駆動型の意思決定を支えるのか、実際の操作画面やデモを交えてリアルに解説します。未来のHR変革を体感し、自社の組織成長を加速させる具体的な活用イメージを掴んでみませんか。
AI全盛の時代、採用の現場ではむしろ、人が担う役割の重要度が増しています。なかでも企業の志望度を左右する面接・面談において、「人と人との対話の質」をどう高めるかが企業の共通課題です。 本セッションでは、採用DXサービス「harutaka」のAI映像解析やAIサポート機能で選考の再現性を高める仕組みを解説。人が本来注力すべき対話の価値を最大化する裏側を、実際の画面を見ながらご紹介します。