地域工務店から上場、成長を続ける住宅テック企業の経営に迫る 〜集客、インサイドセールス、施工管理そしてDX戦略〜
集客が厳しい、原価高が厳しい、外部環境にネガティブな要素が多い2023年。 注文住宅中心の工務店、ビルダーの経営者にとって先行きの見えない不安が頭を悩ませます。 そこで今回、トップビルダーとして、そして上場企業として、圧倒的な成長を続ける株式会社Lib work 代表取締役社長 瀬口力氏をお迎えし、 瀬口氏の経営哲学や成長戦略、組織、DX投資といったあらゆる側面でトップビルダーの経営者が何を考え、取り組んできたのかを伺います。
熊本県山鹿市出身、1973年12月14日生まれ。熊本大学法学部卒。熊本大学大学院法学研究科修了。同院学院在学中に有限会社瀬口工務店(現・株式会社Lib Work)を営んでいた父の跡を継ぎ、同社の代表取締役に就任する。 「サステナブル&テクノロジーで住まいにイノベーションを起こす」というミッションの実現に向けて、独自のウェブサイトやYouTubeチャンネルの開設など住宅ビジネスのプラットフォームを提供。「無印良品」や「アフタヌーンティー」、「ニコアンド」などとの異業種コラボした家づくりを行うなどイノベーションを起こし続けている。2019年6月東証マザーズ(現グロース)上場。
地域工務店から上場、成長を続ける住宅テック企業の経営に迫る 〜集客、インサイドセールス、施工管理そしてDX戦略〜
集客が厳しい、原価高が厳しい、外部環境にネガティブな要素が多い2023年。 注文住宅中心の工務店、ビルダーの経営者にとって先行きの見えない不安が頭を悩ませます。 そこで今回、トップビルダーとして、そして上場企業として、圧倒的な成長を続ける株式会社Lib work 代表取締役社長 瀬口力氏をお迎えし、 瀬口氏の経営哲学や成長戦略、組織、DX投資といったあらゆる側面でトップビルダーの経営者が何を考え、取り組んできたのかを伺います。
慶應義塾大学経済学部卒業後、株式会社リクルートにて人事・開発・新規事業開発に従事。2014年アンドパッド(旧:オクト)設立、「現場監督や職人さんの働くを幸せにしたい」という思いで、建築・ 建設現場の施工管理アプリANDPADを開発。利用企業数17.3万社、ユーザー数44.7万人のシェアNo.1施工管理アプリに成長。全国の新築・リフォーム・商業建築などの施工現場のIT化に日々向き合っている。Forbes JAPANの「日本の起業家ランキング 2022」にて3位に選出。
「うちにはまだ早い」は大間違い!今から取り組むべき断熱改修! 〜断熱改修を施主・事業者・集客サイト・テックの4つ立場から徹底議論!〜
新築、リフォーム、不動産事業を手がける方々に「新しい武器」になるヒントをお届けする本セッション。テーマは「断熱改修」。住宅ストックへの「性能向上改修」はカーボンニュートラルの実現に向けた重要なテーマである一方、 果たして「売れる商品」になるのかという不安を持たれる経営者の方も多いのではないでしょうか。 ・お施主様にとって本当に喜ばれるのか? ・営業提案時はどのように訴求すればいいのか? ・技術的な不安はどのように解消すればいいのか? このような疑問・お悩みをお持ちの方にこそお届けしたい、スペシャルトークセッションです。
1959年山形県鶴岡市生まれ、大学建築学科卒業後、斉藤工業㈱、㈱フジタの現場監理を経て㈲佐藤工務店に入社。2003年より代表取締役就任。高性能高耐久住宅を特徴に、年間5棟、戸建てリノベ3棟を手がける。2019年埼玉県内の工務店・設計事務所・高性能建材メーカー・販売店と共にさいたま断熱改修会議を立ち上げ、「日本一暑い埼玉の住宅の住みながら断熱改修」の啓蒙活動と普及を推進する活動を始める。保有資格は、一級建築士/一級建築施工管理技士/二級福祉住環境コーディネーター/日本建築防災協会耐震診断・耐震改修技術者/さいたま市既存建築物耐震診断資格者/CASBEE戸建評価員/BIS断熱設計施工技術者/JBNインスペクターなど。趣味は陶芸・アマチュア無線・写真・旅など。
「うちにはまだ早い」は大間違い!今から取り組むべき断熱改修! 〜断熱改修を施主・事業者・集客サイト・テックの4つ立場から徹底議論!〜
新築、リフォーム、不動産事業を手がける方々に「新しい武器」になるヒントをお届けする本セッション。テーマは「断熱改修」。住宅ストックへの「性能向上改修」はカーボンニュートラルの実現に向けた重要なテーマである一方、 果たして「売れる商品」になるのかという不安を持たれる経営者の方も多いのではないでしょうか。 ・お施主様にとって本当に喜ばれるのか? ・営業提案時はどのように訴求すればいいのか? ・技術的な不安はどのように解消すればいいのか? このような疑問・お悩みをお持ちの方にこそお届けしたい、スペシャルトークセッションです。
大学卒業後、ゼネコン勤務を経て、住友不動産株式会社新築そっくりさん 約14年間勤務。数度全国1位の営業成績をおさめる。運営営業所も全国1位を達成する。2013年3月に大規模リフォーム専門の会社紹介サイト『リフォームコンパス』を立ち上げる。リフォーム会社や新聞社のリフォーム産業フェアでセミナー講師を務めるなど年100回以上講演。リフォーム会社の営業向けに大規模リフォーム営業研修、リノベ業務サポート等も行う。 -執筆・監修- リフォーム産業新聞社発行リフォマガ「大規模リフォームの教科書」連載 リフォーム産業新聞「大規模リフォームの仕組み・サービス」連載 「リノベの心配ごとが全部なくなる本」著者(出版社:東洋経済新報社) 2022年月10ドラマ『魔法のリノベ』リノベ監修 2023年金20時ドラマ『弁護士ソドム』リフォーム監修
「うちにはまだ早い」は大間違い!今から取り組むべき断熱改修! 〜断熱改修を施主・事業者・集客サイト・テックの4つ立場から徹底議論!〜
新築、リフォーム、不動産事業を手がける方々に「新しい武器」になるヒントをお届けする本セッション。テーマは「断熱改修」。住宅ストックへの「性能向上改修」はカーボンニュートラルの実現に向けた重要なテーマである一方、 果たして「売れる商品」になるのかという不安を持たれる経営者の方も多いのではないでしょうか。 ・お施主様にとって本当に喜ばれるのか? ・営業提案時はどのように訴求すればいいのか? ・技術的な不安はどのように解消すればいいのか? このような疑問・お悩みをお持ちの方にこそお届けしたい、スペシャルトークセッションです。
千葉県船橋市出身。1982年早稲田大学第一文学部卒業。 1980年、「青猫にファンファーレ」でデビュー。「Drクージョ危機一髪!!」「ひみつな奥さん」「ステージママの分際で!」などの連載を経て、2015年より住宅リノベーションを題材にした「魔法のリノベ」を『JOUR』(双葉社)にてシリーズ連載開始。2022年に令和版を再スタートさせ現在もシリーズ連載中。2022年に波瑠主演で連ドラ化されている。
「うちにはまだ早い」は大間違い!今から取り組むべき断熱改修! 〜断熱改修を施主・事業者・集客サイト・テックの4つ立場から徹底議論!〜
新築、リフォーム、不動産事業を手がける方々に「新しい武器」になるヒントをお届けする本セッション。テーマは「断熱改修」。住宅ストックへの「性能向上改修」はカーボンニュートラルの実現に向けた重要なテーマである一方、 果たして「売れる商品」になるのかという不安を持たれる経営者の方も多いのではないでしょうか。 ・お施主様にとって本当に喜ばれるのか? ・営業提案時はどのように訴求すればいいのか? ・技術的な不安はどのように解消すればいいのか? このような疑問・お悩みをお持ちの方にこそお届けしたい、スペシャルトークセッションです。
大学院卒業後、三菱商事株式会社に入社し、国内外の都市開発関連プロジェクトに従事。2021年2月より株式会社アンドパッドに参画し、アライアンス推進の責任者を務める。
地域工務店だからできる中大規模木造 〜実践者が語る 地域資源を活用した多角化戦略〜
木材利用に関わる全てのプレイヤーが情報を共有し、建築物のさらなる木造化を促すメディア「木と建築」を手がける株式会社創樹社。本セッションは同社をメディアパートナーにお迎えし、共催企画でお届けします。人口減少による住宅戸建着工棟数減少というメガトレンドのなかで、中大規模木造建築は工務店にとって新たな武器となるのか。「木」と向き合ってきた地域工務店だからこそできることとは何か。中大規模木造建築をすでに事業化されているANDPADユーザーである、株式会社安成工務店 代表取締役 安成 信次 氏、相羽建設株式会社 代表取締役 相羽健太郎氏、株式会社誉建設 代表取締役 鎌田晃輔氏の先人たちの取り組みを紹介。これからチャレンジしたいと考えている経営者の方へのヒントをお話いただきます。
1956年山口県豊北町生まれ。1977年に日本大学生産工学部建築工学科を卒業。 大手建設会社勤務を経て、1980年安成工務店に入社。先代の急逝に伴い32歳で1988年より同社代表取締役となる。 住宅部門では、1989年から「環境共生住宅」の道へ進み、新聞紙をリサイクルした断熱材「デコスドライ工法」を開発、山と連携した「呼吸する木の家」を年間100棟規模で手掛けている。 (一社)JBN全国工務店協会 副会長、日本CF断熱施工協会 会長、NPO法人環境共棲住宅地球の会 会長、(一社)新・建設業地方創生研究会 代表理事。 脱炭素の時代到来、家づくり工務店の復権と企画提案型建設業を目指すことで建設魚の業態改革を希求している。 著書に『家づくりの品格』(風土社、2008年)がある。
地域工務店だからできる中大規模木造 〜実践者が語る 地域資源を活用した多角化戦略〜
木材利用に関わる全てのプレイヤーが情報を共有し、建築物のさらなる木造化を促すメディア「木と建築」を手がける株式会社創樹社。本セッションは同社をメディアパートナーにお迎えし、共催企画でお届けします。人口減少による住宅戸建着工棟数減少というメガトレンドのなかで、中大規模木造建築は工務店にとって新たな武器となるのか。「木」と向き合ってきた地域工務店だからこそできることとは何か。中大規模木造建築をすでに事業化されているANDPADユーザーである、株式会社安成工務店 代表取締役 安成 信次 氏、相羽建設株式会社 代表取締役 相羽健太郎氏、株式会社誉建設 代表取締役 鎌田晃輔氏の先人たちの取り組みを紹介。これからチャレンジしたいと考えている経営者の方へのヒントをお話いただきます。
大学卒業後、大手ハウスメーカーに入社。2年間営業として従事し、1998年家業である同社に中途入社。12年間営業としての経験を積み、2010年より現職。
地域工務店だからできる中大規模木造 〜実践者が語る 地域資源を活用した多角化戦略〜
木材利用に関わる全てのプレイヤーが情報を共有し、建築物のさらなる木造化を促すメディア「木と建築」を手がける株式会社創樹社。本セッションは同社をメディアパートナーにお迎えし、共催企画でお届けします。人口減少による住宅戸建着工棟数減少というメガトレンドのなかで、中大規模木造建築は工務店にとって新たな武器となるのか。「木」と向き合ってきた地域工務店だからこそできることとは何か。中大規模木造建築をすでに事業化されているANDPADユーザーである、株式会社安成工務店 代表取締役 安成 信次 氏、相羽建設株式会社 代表取締役 相羽健太郎氏、株式会社誉建設 代表取締役 鎌田晃輔氏の先人たちの取り組みを紹介。これからチャレンジしたいと考えている経営者の方へのヒントをお話いただきます。
1976年 徳島県生まれ。大学卒業後、誉建設に入社。2011年に同社の代表取締役に就任。職人不足や林業などの地域産業の低迷などの課題解決を通じて地域工務店としての地方創生に挑んでいる。「ホマレノ森プロジェクト」として、「家づくり」、「人づくり」、「森づくり」、「暮らしの質づくり」という4つの基本コンセプトを事業の主軸に据えて、地域循環型の建築事業を具現化しようとしている。(一社)もりまちレジリエンスという組織も創設し、地域産材を活用する仕組みなどを他の工務店と共有することなども検討している。
地域工務店だからできる中大規模木造 〜実践者が語る 地域資源を活用した多角化戦略〜
木材利用に関わる全てのプレイヤーが情報を共有し、建築物のさらなる木造化を促すメディア「木と建築」を手がける株式会社創樹社。本セッションは同社をメディアパートナーにお迎えし、共催企画でお届けします。人口減少による住宅戸建着工棟数減少というメガトレンドのなかで、中大規模木造建築は工務店にとって新たな武器となるのか。「木」と向き合ってきた地域工務店だからこそできることとは何か。中大規模木造建築をすでに事業化されているANDPADユーザーである、株式会社安成工務店 代表取締役 安成 信次 氏、相羽建設株式会社 代表取締役 相羽健太郎氏、株式会社誉建設 代表取締役 鎌田晃輔氏の先人たちの取り組みを紹介。これからチャレンジしたいと考えている経営者の方へのヒントをお話いただきます。
株式会社創樹社に入社後、住生活産業の総合情報誌であるハウジング・トリビューン編集部で住宅建材などの分野を担当。屋上緑化などを取り上げた緑化・環境建築に関する専門紙を担当した後、ハウジング・トリビューンの取締役編集長に就任。2013年4月から代表取締役社長に。
人口減少のメガトレンドを超えていく 〜広域トップビルダーの経営戦略とDX戦略の展望に迫る〜
工務店、ビルダー、住宅設備関係の企業が集まり、共に切磋琢磨し合い、住宅業界を盛り上げるべく発足した、JGBA(一般社団法人日本優良ビルダー普及協会)をパートナーに共催企画としてお届けする本セッション。岡山県を中心とした広域トップビルダーのライフデザイン・カバヤ株式会社 取締役社長 窪田 健太郎氏をお迎えして、人口減少、内需の限界が見えてきているなか地域を代表するトップビルダーの経営者は何を考え、どのように戦略を立てているのか。新建ハウジング発行人三浦氏をゲストスピーカーに海外展開、飛地商圏展開、中大規模木造建築と多角的なテーマでお届けいたします。
1992年ゼネコン会社を経て、ライフデザイン・カバヤへ入社。設計、営業業務に従事、2004年取締役就任。2015年よりトップとして社内の構造改革を担い、2020年から取締役社長としてその手腕を振るう。業績を上げ続け、2022年度の売上高は372億、受注棟数1,200棟。
人口減少のメガトレンドを超えていく 〜広域トップビルダーの経営戦略とDX戦略の展望に迫る〜
工務店、ビルダー、住宅設備関係の企業が集まり、共に切磋琢磨し合い、住宅業界を盛り上げるべく発足した、JGBA(一般社団法人日本優良ビルダー普及協会)をパートナーに共催企画としてお届けする本セッション。岡山県を中心とした広域トップビルダーのライフデザイン・カバヤ株式会社 取締役社長 窪田 健太郎氏をお迎えして、人口減少、内需の限界が見えてきているなか地域を代表するトップビルダーの経営者は何を考え、どのように戦略を立てているのか。新建ハウジング発行人三浦氏をゲストスピーカーに海外展開、飛地商圏展開、中大規模木造建築と多角的なテーマでお届けいたします。
1972年山形県生まれ、京都育ち。信州大学卒業後、株式会社新建新聞社(本社:長野市)に入社。 新建ハウジング編集長を経て現職。ポリシーは「変えよう!ニッポンの家づくり」。「住宅産業大予測」シリーズなど執筆多数。住宅業界向け・生活者向け講演多数。
To be ホワイト工務店、ありたい未来の作り方 〜若手経営者が工務店経営の「アニキ」に聞く!〜
新建ハウジングをメディアパートナーに迎え、共催企画でお届けする本セッション。熱意を持って働いている人そのものが希少資源になりつつある昨今。だからこそ人の採用・育成・継続的に活躍できる環境の整備が大事です。そこで今回は、地域工務店の「2代目若手経営者」の代表として株式会社住まい工房ナルシマ 代表取締役 成島 大敬 氏と、「人の育成」に熱意を注ぐ株式会社鷲見製材 代表取締役社長 石橋 常行 氏をお迎えします。混迷を極める市況感における「ありたい未来」をどう作り上げるのか、若手からアニキへの問答を通じて、人材育成におけるカギをモデレーターの新建ハウジング発行人 三浦 祐成 氏と探ります。
東京都日本橋出身。鷲見製材、WOODYYLIFE、WAY OF LIFEの代表取締役社長。都内大学の経済学部を卒業後、2×4住宅のハウスメーカー営業職を経て、「森を守りたい」という鷲見会長の理念に共感し、鷲見製材に転職。2010年9月代表取締役社長に就任。「10人の社長をつくる」ことを目標に人材育成に力を注ぐ。2020年「松下幸之助孫弟子」認定(松翁理念正統継承江口派)
To be ホワイト工務店、ありたい未来の作り方 〜若手経営者が工務店経営の「アニキ」に聞く!〜
新建ハウジングをメディアパートナーに迎え、共催企画でお届けする本セッション。熱意を持って働いている人そのものが希少資源になりつつある昨今。だからこそ人の採用・育成・継続的に活躍できる環境の整備が大事です。そこで今回は、地域工務店の「2代目若手経営者」の代表として株式会社住まい工房ナルシマ 代表取締役 成島 大敬 氏と、「人の育成」に熱意を注ぐ株式会社鷲見製材 代表取締役社長 石橋 常行 氏をお迎えします。混迷を極める市況感における「ありたい未来」をどう作り上げるのか、若手からアニキへの問答を通じて、人材育成におけるカギをモデレーターの新建ハウジング発行人 三浦 祐成 氏と探ります。
取手生まれ取手育ち。東京大学工学部建築学科を卒業後、同大学院で建築と都市計画を学ぶ。大学院終了後は都内の組織設計事務所に3年勤務。その後2017年に住まい工房ナルシマに入社し、2023年4月より代表取締役に就任。生まれた時の家から、小学生の時に実家を建替え、結婚後は自社モデルハウスを購入。ナルシマの家を3つ経験することで、お客様と同じ住み心地の体験をもとに家づくりを語る。祖父・父・叔父が将棋好きだったことから、幼少から将棋が好き。
最前線の大工・職人育成 〜職人キャリアマップに取り組む2社のお取り組みを紹介〜
大工・職人はここ十数年で若い世代が大きく減り、高齢化が一段と進んでいます。「大工・職人が確保できずに着工できない」そんな世界がもう目の前まで差し迫っています。人口減少に伴う新築戸建着工数の減少よりも、早いペースで進む大工の減少。既存ストックの改修においても同様の課題が待ち受けています。そこで本セッションでは、芝浦工業大学建築学部建築学科 教授 蟹沢宏剛 氏と、大工の社員化にかねてから取り組まれる岡庭建設株式会社 専務取締役 池田 浩和 氏、6代120年続く大工の会社でもあり、多能工職人育成学校「JMCA」の開校を控える株式会社ハウジング重兵衛 専務取締役/JMCA校長 福地 俊之介 氏をお招きして、「最前線の大工・職人育成」をテーマに各社のお取り組みをご紹介いただきます。
1997年 財団法人 国際技能振興財団 課長 1997年 工学院大学工学部建築学科 非常勤講師 1997年 法政大学社会学部 非常勤講師 2001年 ものつくり大学建設技能工芸学科 専任講師 2005年 芝浦工業大学工学部建築工学科 助教授 2009年 芝浦工業大学工学部建築工学科 教授
最前線の大工・職人育成 〜職人キャリアマップに取り組む2社のお取り組みを紹介〜
大工・職人はここ十数年で若い世代が大きく減り、高齢化が一段と進んでいます。「大工・職人が確保できずに着工できない」そんな世界がもう目の前まで差し迫っています。人口減少に伴う新築戸建着工数の減少よりも、早いペースで進む大工の減少。既存ストックの改修においても同様の課題が待ち受けています。そこで本セッションでは、芝浦工業大学建築学部建築学科 教授 蟹沢宏剛 氏と、大工の社員化にかねてから取り組まれる岡庭建設株式会社 専務取締役 池田 浩和 氏、6代120年続く大工の会社でもあり、多能工職人育成学校「JMCA」の開校を控える株式会社ハウジング重兵衛 専務取締役/JMCA校長 福地 俊之介 氏をお招きして、「最前線の大工・職人育成」をテーマに各社のお取り組みをご紹介いただきます。
同社の設計を主に携わり、太陽熱、長寿命、木を活かしたエコ住宅を手掛ける。 2010年グッドデザイン賞、2015年キッズデザイン賞、2016年ウッドデザイン賞受賞。 JBN・全国工務店協会副会長、東京家づくり工務店の会理事、全木協東京都協会会長他、工務店団体の役員も務める。
最前線の大工・職人育成 〜職人キャリアマップに取り組む2社のお取り組みを紹介〜
大工・職人はここ十数年で若い世代が大きく減り、高齢化が一段と進んでいます。「大工・職人が確保できずに着工できない」そんな世界がもう目の前まで差し迫っています。人口減少に伴う新築戸建着工数の減少よりも、早いペースで進む大工の減少。既存ストックの改修においても同様の課題が待ち受けています。そこで本セッションでは、芝浦工業大学建築学部建築学科 教授 蟹沢宏剛 氏と、大工の社員化にかねてから取り組まれる岡庭建設株式会社 専務取締役 池田 浩和 氏、6代120年続く大工の会社でもあり、多能工職人育成学校「JMCA」の開校を控える株式会社ハウジング重兵衛 専務取締役/JMCA校長 福地 俊之介 氏をお招きして、「最前線の大工・職人育成」をテーマに各社のお取り組みをご紹介いただきます。
1984年生まれ。建築士として公共施設の建築などに多数携わった後にハウジング重兵衛に入社。部長職として社内外の様々な現場調整やANDPADをはじめとした各種システムの構築にも携わり、現在は株式会社KENSHIの専務として、自社職人の増員と育成を行い、職人学校の運営に従事している。
最前線の大工・職人育成 〜職人キャリアマップに取り組む2社のお取り組みを紹介〜
大工・職人はここ十数年で若い世代が大きく減り、高齢化が一段と進んでいます。「大工・職人が確保できずに着工できない」そんな世界がもう目の前まで差し迫っています。人口減少に伴う新築戸建着工数の減少よりも、早いペースで進む大工の減少。既存ストックの改修においても同様の課題が待ち受けています。そこで本セッションでは、芝浦工業大学建築学部建築学科 教授 蟹沢宏剛 氏と、大工の社員化にかねてから取り組まれる岡庭建設株式会社 専務取締役 池田 浩和 氏、6代120年続く大工の会社でもあり、多能工職人育成学校「JMCA」の開校を控える株式会社ハウジング重兵衛 専務取締役/JMCA校長 福地 俊之介 氏をお招きして、「最前線の大工・職人育成」をテーマに各社のお取り組みをご紹介いただきます。
2018年5月に株式会社アンドパッドに入社。 インサイドセールスの一人目として、IS組織立ち上げを行う。 その後コミュニティマネージャーに就任。コミュニティサイト「ANDPAD ONE」、顧客共催型運用コンテスト「ANDPAD CUP」、アンドパッド最大のイベント「ANDPAD ONE Conference」、ユーザーコミュニティ最大の祭典「ANDPAD AWARD」を立ち上げ、企画運営を行う。ユーザーコミュニティの創設・醸成を目的に年間を通じて業界経営者やANDPAD TOPユーザーに実際に会いに行き、DXの最前線にあるリアルなストーリーを紡いでいる。
住宅産業のよりよい未来へ 〜アンドパッドが2024年に向けてともに歩むこと〜
住宅領域の責任者を務めるアンドパッド執行役員の渡邊より、これからのANDPADの取り組みについてお届けします。経営・実務に関わる方々に向けて、また職人や協力パートナーの方々に向けて、ANDPADのプロダクトとしての進化や、さらなる価値に繋げるためのための新規事業の取り組みについてご紹介します。あわせて、“建設DXを推進する先駆者たちの祭典” と銘打った「ANDPAD AWARD 2023」についてもお知らせいたしますので、最後までぜひご視聴ください。
新卒で木材系建築流通会社に入社。建築資材の営業、施工管理業務に関わる。 2017年に2人目の営業社員として、アンドパッドに入社。首都圏のエリア責任者として、営業活動や導入支援を行なったのち、現在は住宅領域の事業責任者。プロジェクト推進、アライアンス、住宅会社向け機能開発のPSFなどに従事。
リフォーム事業者のDX最前線 〜ANDPAD BI を活用した業務効率化、ダッシュボードの作業を実演〜
変化が目まぐるしい昨今の建設業界、住宅市場において企業が競争優位性を確立し生き残っていくためには、的確な経営判断・迅速な対応が必要となります。いわゆる経験と勘と気合の「3K」に頼るのではなく、収集・蓄積されたデータの分析結果に基づいて戦略・方針を決めるデータ経営が求められます。これまでアンドパッドではお客様とデータ経営に関する様々な取り組みを実施してきており、本セッションでは三重県を中心にリフォーム業を営む株式会社PLUS ONE 統括本部長 竹永 誠氏をゲストにお迎えし、ANDPADを用いた最先端のデータ経営手法についてお届けいたします。実際の画面をお見せしながら、管理者がどのようにダッシュボードを活用しているのか追体験いただけます。
大阪府内の設計事務所にて宅地開発等の設計、管理を経験後、エンドユーザーの直接の声を聞きたいという思いから、奈良県内のリフォーム会社に転職。住宅リフォーム営業を経験した後、独立した先輩が作った株式会社PLUS ONEに入社。住宅リフォーム営業職、店長職を経て、2018年よりマネージメント職として勤務。
リフォーム事業者のDX最前線 〜ANDPAD BI を活用した業務効率化、ダッシュボードの作業を実演〜
変化が目まぐるしい昨今の建設業界、住宅市場において企業が競争優位性を確立し生き残っていくためには、的確な経営判断・迅速な対応が必要となります。いわゆる経験と勘と気合の「3K」に頼るのではなく、収集・蓄積されたデータの分析結果に基づいて戦略・方針を決めるデータ経営が求められます。これまでアンドパッドではお客様とデータ経営に関する様々な取り組みを実施してきており、本セッションでは三重県を中心にリフォーム業を営む株式会社PLUS ONE 統括本部長 竹永 誠氏をゲストにお迎えし、ANDPADを用いた最先端のデータ経営手法についてお届けいたします。実際の画面をお見せしながら、管理者がどのようにダッシュボードを活用しているのか追体験いただけます。
慶應義塾大学理工学部を卒業後、大手機械メーカに入社。 その後複数社にて事業開発や事業責任者を経験。 株式会社アンドパッドでは顧客のデータ経営支援やアプリマーケットの事業推進を行う。 中小企業診断士。
戸建新築事業も手がける地場ゼネコンでのANDPAD活用事例を紹介 〜中大規模も小規模もALL IN ONE、多角化の先にあるDX運用の現在地〜
環境意識の高まりと、通称「木材利用促進法」の改正により、益々需要が高まりつつある非住宅木造。新設住宅着工戸数の減少傾向が続くなか、事業の多角化の一手として、工務店・ハウスメーカーの中大規模非住宅木造建築への参入が注目を集めています。本セッションでは、「戸建て住宅よりも規模の大きい現場では、どのようにITツールを駆使して施工・品質管理を行っているのか」、ANDPADをご活用いただき公共施設から注文住宅まで大小さまざまな建造物を手掛ける地場ゼネコンの事例を交えながら紹介します。
2013年:ゼネコンへ新卒入社。 北海道全域での事務担当。顧客対応、売上管理、協力会社請求契約、近隣対応など庶務全般担当。その後本社営業部へ異動。民間建築営業を経て計8年間在籍 2021年:株式会社アンドパッド入社。 専門工事会社領域での営業を経て2022年より総合ゼネコン領域での東日本エリアでの開拓担当。2023年7月より全国エリアでの大手ゼネコン開拓を担当。
戸建新築事業も手がける地場ゼネコンでのANDPAD活用事例を紹介 〜中大規模も小規模もALL IN ONE、多角化の先にあるDX運用の現在地〜
環境意識の高まりと、通称「木材利用促進法」の改正により、益々需要が高まりつつある非住宅木造。新設住宅着工戸数の減少傾向が続くなか、事業の多角化の一手として、工務店・ハウスメーカーの中大規模非住宅木造建築への参入が注目を集めています。本セッションでは、「戸建て住宅よりも規模の大きい現場では、どのようにITツールを駆使して施工・品質管理を行っているのか」、ANDPADをご活用いただき公共施設から注文住宅まで大小さまざまな建造物を手掛ける地場ゼネコンの事例を交えながら紹介します。
株式会社アンドパッドANDPAD ZERO マネージャー 一級建築士、一級施工管理技士。新卒でゼネコンへ入社。商業建築や高層マンション、航空旅客施設、工場等を現場監督として施工管理業務に従事。現場監督として現場の最前線で業務を行う。2021年3月よりアンドパッドへ参画。
ANDPADアプリマーケットが届ける、あたらしい「しごと」の景色 〜JIO、基幹システム連携など、ANDPADでつながる最新の連携事例をご紹介〜
ANDPAD APIの提供を通じ、DXを進めたい建設会社様と、DXに貢献するITサービスを提供する企業や開発者をつなげる建設DXプラットフォーム「ANDPADアプリマーケット」。利用者はANDPADアプリを起点に同じIDで他社のサービスも連携して利用できるようになり、異なるシステム間で同じ情報を入力するなどの二度手間を減らすことが可能に。無駄な作業時間を削減し、本来やるべき仕事に向き合う時間を創出します。本セッションでは、JIO連携、基幹システム連携、指定確認検査機関との連携など、現在20以上の外部サービスとの連携を提供し、益々広がりを見せる「ANDPADアプリマーケット」で実現できる世界をご紹介します。
新卒でハウスメーカーに入社。戸建・不動産開発を行う海外関係会社の業績管理やM&A、市場調査を主に担当。2023年2月より株式会社アンドパッドに入社し、アライアンス推進を担当している。
飛地商圏展開での現場管理を実現する商圏トップビルダーの「遠隔臨場」の最前線 〜「視る/見る」のプラットフォームと進化するANDPAD〜
ANDPADのNEW Productをご紹介する本セッション。 メインテーマは残業時間の上限規制や人手不足・飛地商圏展開への打ち手として、期待が集まる遠隔臨場。ゲストに現場監督や協力会社の方々の働きやすい環境づくりに力を注ぐ株式会社コラボハウス取締役社長 志賀翔吾氏をお迎えし、現場カメラを活用することで現場はどう変わるのか実例を交えお届けします。また、現場監督や協力会社の働きやすさ向上という観点から、より円滑な資材納品に関わる情報共有を目指して現在提供準備中の「資材機能」についてもご紹介いたします。
2012年入社 業界未経験から現場管理の研鑽を積み、2015年コラボハウス取締役社長に就任。コラボハウスの監督業務を統括管理する。
飛地商圏展開での現場管理を実現する商圏トップビルダーの「遠隔臨場」の最前線 〜「視る/見る」のプラットフォームと進化するANDPAD〜
ANDPADのNEW Productをご紹介する本セッション。 メインテーマは残業時間の上限規制や人手不足・飛地商圏展開への打ち手として、期待が集まる遠隔臨場。ゲストに現場監督や協力会社の方々の働きやすい環境づくりに力を注ぐ株式会社コラボハウス取締役社長 志賀翔吾氏をお迎えし、現場カメラを活用することで現場はどう変わるのか実例を交えお届けします。また、現場監督や協力会社の働きやすさ向上という観点から、より円滑な資材納品に関わる情報共有を目指して現在提供準備中の「資材機能」についてもご紹介いたします。
2018年3月に株式会社アンドパッドに入社。一人目のカスタマーサクセスメンバーとしてジョインし、100社以上の企業様の導入・運用支援を担当。 2021年1月より社長室へ異動。カスタマーサクセス業務に加え、新規プロダクトの製品企画・営業企画を担う。業務課題・ご意見を元に、プロダクトを通じてより建設業界の業務改善・円滑化に貢献することをミッションとする。
VUCA時代のM&A戦略とデータ経営の最前線 〜ANDPADでデータの一元化をはかり組織ガバナンスをつくる地域TOPビルダーの実例紹介〜
先行き不透明で予測困難な現代。 住宅業界では少子高齢化も相まって、全国的なメガトレンドとして市場全体が縮小傾向にあります。そうしたなかでも局地的に現れる「成長商圏」で新たな売上をつくっていくための戦略の一つがM&Aです。そこで本セッションでは、住宅需要が急拡大している熊本エリアでの新たな事業展開のため、M&Aに取り組まれた大英産業株式会社様にお話を伺います。同社 宇留嶋 栄治様、田原 啓司様をゲストにお迎えし、ANDPADのPMIにおける価値とは何かをご紹介。M&A後のデータや業務の統合プロセスはどのようなものであったか、 またそのプロセスでANDPADをどのように活用されたかについて、お話しいただきます。
不動産業界で仕入から販売、経理、事業管理などを多岐に渡る業務に従事した後に2018年に福岡県北九州市の総合不動産会社「大英産業株式会社」に入社。株式上場、資金調達、M&Aなど全社横断プロジェクトに責任者として従事。
VUCA時代のM&A戦略とデータ経営の最前線 〜ANDPADでデータの一元化をはかり組織ガバナンスをつくる地域TOPビルダーの実例紹介〜
先行き不透明で予測困難な現代。 住宅業界では少子高齢化も相まって、全国的なメガトレンドとして市場全体が縮小傾向にあります。そうしたなかでも局地的に現れる「成長商圏」で新たな売上をつくっていくための戦略の一つがM&Aです。そこで本セッションでは、住宅需要が急拡大している熊本エリアでの新たな事業展開のため、M&Aに取り組まれた大英産業株式会社様にお話を伺います。同社 宇留嶋 栄治様、田原 啓司様をゲストにお迎えし、ANDPADのPMIにおける価値とは何かをご紹介。M&A後のデータや業務の統合プロセスはどのようなものであったか、 またそのプロセスでANDPADをどのように活用されたかについて、お話しいただきます。
2013年に福岡県北九州市の総合不動産会社「大英産業株式会社」に入社。住宅営業と総務部門での業務経験を経て、現在の情報システム部門に所属。ANDPAD・基幹システム・電子受発注・経費精算・情報基盤・インフラなど社内システム全体を統括管理。
VUCA時代のM&A戦略とデータ経営の最前線 〜ANDPADでデータの一元化をはかり組織ガバナンスをつくる地域TOPビルダーの実例紹介〜
先行き不透明で予測困難な現代。 住宅業界では少子高齢化も相まって、全国的なメガトレンドとして市場全体が縮小傾向にあります。そうしたなかでも局地的に現れる「成長商圏」で新たな売上をつくっていくための戦略の一つがM&Aです。そこで本セッションでは、住宅需要が急拡大している熊本エリアでの新たな事業展開のため、M&Aに取り組まれた大英産業株式会社様にお話を伺います。同社 宇留嶋 栄治様、田原 啓司様をゲストにお迎えし、ANDPADのPMIにおける価値とは何かをご紹介。M&A後のデータや業務の統合プロセスはどのようなものであったか、 またそのプロセスでANDPADをどのように活用されたかについて、お話しいただきます。
大学卒業後、東京国税局に入局。主に法人税などの税務調査に従事。その後、ERPパッケージベンダーにて会計システムの導入などを担当。主に会計系の領域での職務に従事。 2021年にアンドパッドに入社。ANDPAD引合粗利および受発注における事業責任者を担い、セールス、カスタマーサクセス、サポートなどの各チームを統括。 各社様のデータ一元管理を達成し、その先の業務効率化や経営改善をご支援できるよう事業を推進中。
VUCA時代のM&A戦略とデータ経営の最前線 〜ANDPADでデータの一元化をはかり組織ガバナンスをつくる地域TOPビルダーの実例紹介〜
先行き不透明で予測困難な現代。 住宅業界では少子高齢化も相まって、全国的なメガトレンドとして市場全体が縮小傾向にあります。そうしたなかでも局地的に現れる「成長商圏」で新たな売上をつくっていくための戦略の一つがM&Aです。そこで本セッションでは、住宅需要が急拡大している熊本エリアでの新たな事業展開のため、M&Aに取り組まれた大英産業株式会社様にお話を伺います。同社 宇留嶋 栄治様、田原 啓司様をゲストにお迎えし、ANDPADのPMIにおける価値とは何かをご紹介。M&A後のデータや業務の統合プロセスはどのようなものであったか、 またそのプロセスでANDPADをどのように活用されたかについて、お話しいただきます。
大学卒業後、新卒であおぞら銀行に入行。法人部門で融資やM&A、決済ソリューションの営業活動に従事。その後、資産価値に着目した資金調達手法である資産流動化の組成業務を担当。5年弱の銀行キャリアののち、2023年1月にアンドパッドに入社。会計知識を活かし、ANDPAD引合粗利管理のカスタマーサクセスとしてお客様の経営目標達成を支援。
日々、ANDPADに蓄積される「仕事のデータ」が信用に変わる 〜最も利用されるANDPADが届ける新しい価値、ANDPADの金融プロダクト〜
ANDPADが新たに提供するFinTech。ANDPADで繋がるコミュニティへ、信用を基軸に皆様へ寄り添える経営支援プラットフォームを展開してまいります。「顧客に対し、資金面に関する提案力を高めたい」、「顧客への支払依頼、入金に関する社内確認の手間をなくしたい」、本セッションでは、そんなお金に関するお悩みを抱える経営者の方へNewProductをご紹介。売上増(受注増・単価増)・キャッシュフローの余裕を創出する「ANDPAD立替払」と、スマホを用いて現場で決済でき、案件ごとの入金予定 / 実績を自動で記録できる「ANDPAD入金管理」について詳しく解説します。また、ゲストに初期ユーザーである株式会社兵恵建設 代表取締役 兵恵慎治様をお迎えして、家族経営の地域密着工務店ならではの等身大のお悩みと「ANDPAD入金管理」の価値をお話しいただきます。
一級建築士、一級建築施工管理技士、宅地建物取引士、福祉住環境コーディネーター2級、インテリアコーディネーター。大学卒業後、大手ハウスメーカーを経て、2014年28歳時に株式会社兵恵建設へ入社。営業・設計・現場監督等々の幅広い業務に従事し、2020年9月より代表取締役(現職)に就任。地域に新たな価値を創造し、豊かな生活をつくるべく、日々地域工務店の経営に取り組む。
日々、ANDPADに蓄積される「仕事のデータ」が信用に変わる 〜最も利用されるANDPADが届ける新しい価値、ANDPADの金融プロダクト〜
ANDPADが新たに提供するFinTech。ANDPADで繋がるコミュニティへ、信用を基軸に皆様へ寄り添える経営支援プラットフォームを展開してまいります。「顧客に対し、資金面に関する提案力を高めたい」、「顧客への支払依頼、入金に関する社内確認の手間をなくしたい」、本セッションでは、そんなお金に関するお悩みを抱える経営者の方へNewProductをご紹介。売上増(受注増・単価増)・キャッシュフローの余裕を創出する「ANDPAD立替払」と、スマホを用いて現場で決済でき、案件ごとの入金予定 / 実績を自動で記録できる「ANDPAD入金管理」について詳しく解説します。また、ゲストに初期ユーザーである株式会社兵恵建設 代表取締役 兵恵慎治様をお迎えして、家族経営の地域密着工務店ならではの等身大のお悩みと「ANDPAD入金管理」の価値をお話しいただきます。
大学卒業後、金融・小売・運輸・通信業界における新規事業立ち上げ・事業戦略立案・全社改革等を支援。 株式会社アンドパッドでは建築・建設業界の未来に資する事業創出に従事。
ANDPAD ONE CONFERENCE 2023 オープニング
昨年AOC2022で宣言した、アンドパッドにとっての「ゼネコン元年」から1年。ゼネコン業界へのANDPADの広がりと今後のビジョンをお話しいたします。
2002年エン・ジャパン(株)入社。支社立上げ、大規模支社の支社長などを経て2011年より非正規採用領域の事業部長として営業/制作/開発部門を担当。その後事業統合を経て中途採用支援事業部の事業部長を歴任。2013年4月からは在マレーシア法人のTexchem Resources Bhdにて新規事業の責任者として事業計画策定/遂行を担当。2016年4月より現職。社会保険労務士。
地域ゼネコンBIM活用の最前線 〜令和4年度BIMモデル化事業、Full-BIMの取り組みから今後のBIM活用の方向性を読み解く〜
セッションの前半では、Revitのアドインパッケージ「BooT.one」開発の中心人物である応用技術 高取氏よりBIM活用の価値/視座をご紹介いただきます。後半では、地域ゼネコンの中で最も先進的なBIM活用の取り組みをされている美保テクノス 新田氏より、現場で実際にどこまでBIM活用をされているのか、その現在地をお伝えいただきます。
2004年から美保テクノスで建築設計を担当しています。美保テクノスへの入社と同時に設計者としてAutoDesk社のRevitでの建築設計に取り組みBIMの社内普及を推進してきました。2007年に設立されたRevit User Group Japanの設立メンバーとして理事を担当しBIM創成期にて国内のBIM普及にも取り組みました。現在は全社的なBIM活用の責任者として全工程においてBIMを活用した建築生産性の向上、働き方改革法案への対応等を実践し独自のBIMプロセス構築に取り組んでいます。
地域ゼネコンBIM活用の最前線 〜令和4年度BIMモデル化事業、Full-BIMの取り組みから今後のBIM活用の方向性を読み解く〜
セッションの前半では、Revitのアドインパッケージ「BooT.one」開発の中心人物である応用技術 高取氏よりBIM活用の価値/視座をご紹介いただきます。後半では、地域ゼネコンの中で最も先進的なBIM活用の取り組みをされている美保テクノス 新田氏より、現場で実際にどこまでBIM活用をされているのか、その現在地をお伝えいただきます。
大阪大学工学部建築工学科卒。 同工学部工学研究科建築工学専門修了。 平成元年大成建設入社。 令和元年高取情報科建築コンサルティング株式会社設立、代表取締役社長及び応用技術株式会社DX推進本部toBIMテクニカルディレクター兼BooT.one総監督に就任。 Autodesk Expert Elite、Revit Peeler主宰。
地域ゼネコンBIM活用の最前線 〜令和4年度BIMモデル化事業、Full-BIMの取り組みから今後のBIM活用の方向性を読み解く〜
セッションの前半では、Revitのアドインパッケージ「BooT.one」開発の中心人物である応用技術 高取氏よりBIM活用の価値/視座をご紹介いただきます。後半では、地域ゼネコンの中で最も先進的なBIM活用の取り組みをされている美保テクノス 新田氏より、現場で実際にどこまでBIM活用をされているのか、その現在地をお伝えいただきます。
大学院卒業後、日本設計にて建築士として国内外の大規模開発に携わったのち、ブランド・コンサル・ファームにて新規ブランド開発のプロジェクト・マネージャーとして従事。その後、個人で新規事業開発コンサルティングを提供しつつ、自身で複数のスタートアップ立上げを経験。2020年5月よりアンドパッドに新規事業開発の責任者として参画。
BIMの活用がもたらす現場業務の変革 〜施工フェーズにおける現場監督・協力業者のBIM活用〜
地方ゼネコンの上村建設様が計画~実施設計における設計段階のBIM活用から、施工段階のBIM活用のBIM活用の在り方をお伝えする本セッション。中小規模RC造建築物の施工フェーズでのBIMモデル共有の課題や現場監督、協力業者の作業員まで活用できるBIMとはと言う問いを、上村建設様とアンドパッドが現場工程に合わせて検証。検証の途中経過をまとめ、取組みの成果と状況をお届けいたします。
近畿大学産業理工学部建築学科を卒業後、設計事務所に入社。主に児童福祉施設・高齢者施設を中心に設計業務を行う。2019年1月より上村建設入社。設計業務にあたり、2022年6月にBIM推進室室長代理となる。BIMに初めて触れたのは2013年、前職である設計事務所勤務の時から。BIMの必要性が社内で高まっていた点もあり2020年11月にBIM推進室を新設し、準備活動を開始。2021年6月より本格稼働を行っている。当初は2名で発足したBIM推進室であるが現在は総勢10名(兼務等含む)まで増え、営業・設計・積算・工事の各部門と連携し推進を行っている。
ANDPAD黒板を活用した写真整理 & 台帳作成時間の削減 〜リモート通話による遠隔臨場でさらなる建設DXへ〜
従来、写真の整理や書類(台帳)の作成に膨大な時間がかかっており、社員の業務が非効率になっていた株式会社ユニホー様。同社ではANDPADの導入後、写真の整理、書類(台帳)作成ともに65%以上の業務時間削減に成功しました。どのようにANDPADを活用して業務効率化を実現したのか、ご紹介いたします。また、リモート通話機能を活用した遠隔臨場での更なる建設DXの取り組みについてもお話しいただきます。
1999年に同社に新卒で入社。入社24年目。現場監督を経て、現在はアフター部門を担当。竣工検査などの検査にも携わる。ANDPAD導入当初から、同社における運営全体窓口を担当。
ANDPAD黒板を活用した写真整理 & 台帳作成時間の削減 〜リモート通話による遠隔臨場でさらなる建設DXへ〜
従来、写真の整理や書類(台帳)の作成に膨大な時間がかかっており、社員の業務が非効率になっていた株式会社ユニホー様。同社ではANDPADの導入後、写真の整理、書類(台帳)作成ともに65%以上の業務時間削減に成功しました。どのようにANDPADを活用して業務効率化を実現したのか、ご紹介いたします。また、リモート通話機能を活用した遠隔臨場での更なる建設DXの取り組みについてもお話しいただきます。
大学卒業後、求人広告の営業に関わる。2021年8月に(株)アンドパッド入社。カスタマーサクセスとして専門工事領域を担当した後、2022年1月以降はゼネコンの企業様を担当。実際に現場に足を運んで運用のサポートをさせていただいております。
大林組のDX戦略 万博工事を見据えて ~現在いまとあるべき未来をDXでつなぐ~
大林組様は今年、BIMの統一基準「SBS(Smart BIM Standard)」を一般公開されました。 意匠・構造・設備・生産設計の情報を1つのBIMモデルに集約した「ワンモデル一貫利用」は次のステージへと動き始めており、BIMを建設事業の基盤情報と捉え、建設プロセスの在り方-建設DX-を模索されています。本セッションでは、大林組の建設DXご担当者様に、大林組のDX戦略とBIMの現在地などについて、目前に迫っている「大阪・関西万博」での建設ICTの活用事例なども交え、ご解説いただきます。
1998年大林組に入社後、施工管理及び支援に携わる。2018年東京本店建築事業部生産企画部BIMマネジメント課長に就任後、生産BIM推進を担当。2019年本社DX本部iPDセンター課長を経て、2023年4月から現職(本社DX本部iPDセンター制作第三部 部長)。
社内関連部署を巻き込んだANDPAD活用 〜内勤から施工部、経営層を交えた工事案件情報共有〜
建築土木、戸建住宅、リフォームなど各施工部署での施工管理における統一システムが無かった市村工務店様。各部署・個人で管理方法が異なるため、経営層・管理職の方々は全体の進捗状況を確認し辛く、施工担当者も社内OJT時にコミュニケーション負荷が発生するなど、全社的な情報管理に課題がありました。本セッションでは、ANDPAD導入時から現在まで、内勤~施工部~経営層を交えた工事案件情報をどのように連携させ取り組んだのか、システム統一によってどのような効果が生まれたのか、ご紹介いただきます。
福島県のゼネコンに3年勤務後、2018年に家業である同社に入社。現場施工管理として従事し、2021年に営業部に異動。現在は情報管理推進室長としてDXへの取り組みを担当する。
BIM、豆図AI×記録ピン、リモート通話で変わっていく次世代の現場管理
一部のユーザー様に先行してご提供を始めているプロダクトから、今後ご提供予定のプロダクトまで、ゼネコン領域で活用頂ける最新ANDPADプロダクト群をご紹介いたします。
大学卒業後、外資系コンサルにて大手企業様へのシステム導入PJを担当した後に、起業して求人サイトを中心に事業を展開。事業売却後、芸能事務所でのマネージャー職を経て、2018年にアンドパッドへ入社。フィールドセールス、大阪支社長、社長室を経て、現在はビルディング領域のお客様向けに黒板や図面などの新プロダクトのPMM(プロダクトマーケティングマネージャー)に従事。
BIM、豆図AI×記録ピン、リモート通話で変わっていく次世代の現場管理
一部のユーザー様に先行してご提供を始めているプロダクトから、今後ご提供予定のプロダクトまで、ゼネコン領域で活用頂ける最新ANDPADプロダクト群をご紹介いたします。
土木系高専を修了後、大学院進学。大学院修了後は、30名規模のSaaS会社に入社。法人営業、カスタマーサポート、導入支援に従事した後、2021年4月にアンドパッドに入社。カスタマーサクセス部のメンバーとして主に大手建材商社様の導入・運用支援を担当。その後、専門工事領域の企業様を100社以上支援。現在は、専門工事領域の部署にて、自身も専門工事領域の企業様を担当しながらマネジメントにも従事。
ANDPADをハブにした、番頭の業務負荷軽減 〜バックオフィスも巻き込んだ、業務改善の取り組み〜
従来、現場に関わる全ての情報が番頭に集約され、番頭の業務効率化を実現しづらい状態だった新日本建工株式会社様。 同社ではANDPADの導入後、ANDPADがハブとなることで、番頭、職長、事務を繋ぎ、番頭の業務負荷軽減を実現しました。どのようにANDPADを活用し、番頭の業務負荷軽減を実現されたのか、具体的なお取り組みについてご紹介いただきます。また今後同社が見据えているこれからのお取り組みについてもお話いただきます。
高校卒業後、瓦職人を経て2009年に新日本建工に入社。 オフィスビルや商業施設、病院や学校等の内装工事に於ける現場管理に従事。主に大手ゼネコン等の現場管理を担当。 2018年6月に取締役営業本部長に就任し全体的な営業、現場管理の統括を担う。 2022年10月より現職(常務取締役営業本部長)。
ANDPADで変わる、現場の情報共有 〜記録ピンと工程表の活用による業務効率化〜
名古屋に本社を置く電気工事会社の株式会社シントー様。 ANDPADをご導入いただいた背景には、現場の写真管理と帳票作成に時間がかかりすぎていたこと、管理職が工事進捗の把握に限界を感じていたことがあり、解消のために本社と営業所を巻き込んでDX化に取り組まれています。図面を用いた現場写真の管理、工程会議でのANDPADの利用、多くの現場進捗をどのように把握し管理しているかについて、営業所長の目線からお話いただきます。
他の電気工事会社の電工作業員(職人)を経て、平成15年に㈱シントーに入社。マンション、工場、店舗等の現場代理人に従事したのち、九州エリアで新規開拓を行い九州営業所を立上げ、責任者として着任。
ANDPADで変わる、現場の情報共有 〜記録ピンと工程表の活用による業務効率化〜
名古屋に本社を置く電気工事会社の株式会社シントー様。 ANDPADをご導入いただいた背景には、現場の写真管理と帳票作成に時間がかかりすぎていたこと、管理職が工事進捗の把握に限界を感じていたことがあり、解消のために本社と営業所を巻き込んでDX化に取り組まれています。図面を用いた現場写真の管理、工程会議でのANDPADの利用、多くの現場進捗をどのように把握し管理しているかについて、営業所長の目線からお話いただきます。
2013年にwebマーケ支援・webコンサルティング会社に新卒として入社。 法人営業、代理店営業、webマーケ、webコンサルティングに7年間従事した後、2020年4月にANDPADに入社。営業、お客様へのサポート、組織マネジメントを経験し2022年より設備工事領域の事業責任者として営業統括、新サービスの共同開発、現場へのオンボードを担当。
デジタルKYで実現する現場の安全衛生管理 〜全現場での運用定着とペーパーレス化〜
全国15拠点で新築・リニューアル・緖口・メンテナンス工事を手掛ける、金沢/東京に本社を置く空調設備工事会社の菱機工業様。昨今、諸口工事では現場代理人が非常駐のため、安全管理が常駐現場ほど行き届き難く、より精度の高い労災対策が課題となっています。ANDPADを導入し、同社がどのように緖口現場での安全衛生課題の解決に取り組んでいるのか、同社で長年にわたり工事管理と仕組み化に携わってきた技術本部長の渡邉常務にお話いただきます。また、リニューアル工事など緖口以外の他現場への展開や、エリアの全国展開など今後の展望と課題についても触れていきます。
就職難の時代に化学工学科を卒業し、畑違いの建築設備会社に入社後、施工管理一筋で20年。 マネージャー職を経て、現職の技術部長に至る。中堅サブコンという立ち位置ながら、日本の建築業界の生産性の低さを打開しようと、ICTやBIM等の新技術の導入にも興味を持って挑戦中。
デジタルKYで実現する現場の安全衛生管理 〜全現場での運用定着とペーパーレス化〜
全国15拠点で新築・リニューアル・緖口・メンテナンス工事を手掛ける、金沢/東京に本社を置く空調設備工事会社の菱機工業様。昨今、諸口工事では現場代理人が非常駐のため、安全管理が常駐現場ほど行き届き難く、より精度の高い労災対策が課題となっています。ANDPADを導入し、同社がどのように緖口現場での安全衛生課題の解決に取り組んでいるのか、同社で長年にわたり工事管理と仕組み化に携わってきた技術本部長の渡邉常務にお話いただきます。また、リニューアル工事など緖口以外の他現場への展開や、エリアの全国展開など今後の展望と課題についても触れていきます。
短大卒業後、電気設備工事のサブコンへ入社。 駅ビルや工場など、官庁・民間工事の一般建築物の営業経験を経て、2022年にANDPADへ入社。サブコン領域担当のカスタマーサクセスとして、現場代理人様や職人様に寄り添い、業務課題解決のためのANDPAD導入ご支援に努める。