地域ゼネコンBIM活用の最前線 〜令和4年度BIMモデル化事業、Full-BIMの取り組みから今後のBIM活用の方向性を読み解く〜
セッションの前半では、Revitのアドインパッケージ「BooT.one」開発の中心人物である応用技術 高取氏よりBIM活用の価値/視座をご紹介いただきます。後半では、地域ゼネコンの中で最も先進的なBIM活用の取り組みをされている美保テクノス 新田氏より、現場で実際にどこまでBIM活用をされているのか、その現在地をお伝えいただきます。
BooT.oneによる1モデル運用の可能性
意匠・構造・施工におけるSTBファイルを中心とした一体運用を提案します。