オープニング
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DX を加速するデジタル基盤のあり方
DX というキーワードが飛び交うようになって久しい世の中ですが、それぞれの環境や目的によって DX の実現方法やゴールの形も異なります。組織にとっての DX とは何なのか、またそれを実現するためのデジタル基盤とは何なのか、技術に溺れるのではなく技術を活用することで達成する本来のデジタル化の姿を述べます。 デジタル化は一企業や組織に止まらず、デジタル庁に象徴される日本国政府の大きな課題となっています。政府省庁のデジタル化とは何なのか、デジタル庁が果たすべきデジタル化の役割について大胆不敵に定義し、それらが私たちの社会の未来に何をもたらすのかについて展望を共有します。
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クラウドシフトの本質的な価値とは ~DX時代を乗り越えるIT基盤を考える~
今、多くの企業において、既存のオンプレミスシステム環境の課題やIT基盤全体の見直しなどの対応、またDX時代に適応したIT環境の構築が急務となっています。 本セッションでは、クラウドシフトの本質的な価値とは ~DX時代を乗り越えるIT基盤を考える~と題し、クラウドシフトによって既存のIT基盤が持つ課題をどのように解決するべきなのか、ITモダナイゼーションがもたらす価値、これからのDX時代のIT基盤について、実事例やDemoを交えてご紹介します。
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VMware Cloud™ on AWSとVMware Cloud Disaster Recovery™で可能になったオンプレDRソリューションの最適解 ~DR(災害復旧)からのCloud 1st Step~
オンプレミス仮想化基盤のDR(災害復旧)について、これまでは必要性を認識していてもDRサイトの環境準備・コスト・管理等様々な理由から導入を断念したり、その重要性から本番環境と同等のコストをかけて導入しているケースもありました。 VMware Cloud Disaster RecoveryとVMware Cloud on AWSを組み合わせる事によりクラウドライク(スモールスタート&オンデマンド)に利用できるDRソリューションの導入が可能になりました。 本セッションでは概要、ユースケースに加えVMware Cloud Disaster Recoveryを活用する事で可能となる情報システム部門の新たなクラウドジャーニーについて解説します。
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お客様のDXを支える富士通のVMwareソリューション ~ハイブリッドITインフラとWork Life Shift~
今、企業はビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、ビジネスモデルの「デジタルによる改革」、Digital Transformation(DX)が求められています。富士通は、ヴイエムウェアのグローバルテクノロジーパートナーとして、最新テクロノジー領域における協業を推進し、お客様のDXを支えるソリューションを提供しています。 本講演では、お客様のDXを支えるソリューションとして、クラウドとオンプレミスを適材適所で使い分け、将来のトレンドとなることが予想されるハイブリッドITインフラと、Work Life Shift(働き方改革)を実現する富士通のVDI(仮想デスクトップ)ソリューションをご紹介します。
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【事例&デモあり】 Azure VMware Solution で実現するクラウド移行 ~ 日本ユニシス様での移行事例から学ぶ AVS 活用のポイントと進め方 ~
"Azure VMware Solution (AVS)" は、VMware プライベートクラウド環境を Microsoft Azure のサービスとして提供する、マイクロソフトのファーストパーティソリューションです。 本セッションでは、クラウド移行を検討されるお客様にとっての AVS ならではの価値や特長をお伝えするととともに、いち早く AVS を採用いただいた日本ユニシス様の事例をもとに、どのように採用検討や移行が行われたのかをご紹介します。
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パートナーと創る Digital Foundationの未来
SDDC抽象化から始まり、ハイブリッド・マルチクラウド、さらにはアプリケーションの抽象化、およびそれらを支えるセキュリティ。 ヴイエムウェアの”Digital Foundation”は、進化し続けています。 これらのソリューションをベースとしたヴイエムウェア認定パートナーによる独自のソリューションやサービスをさらなる付加価値として提供することで、 より柔軟にお客様のニーズに合わせたDX推進を支援することが可能になります。 皆さまが抱える様々な課題を解決し、長期的なIT戦略をサポートするために ヴイエムウェアを支える多くのパートナーとどのような取り組みをしているのか、本セッションにてご案内します。
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DXを実現するための Digital Foundation に必要なものとは何か。 リアルにリモートから利用できる Lenovo ハイブリッドクラウド検証センターの最新環境をご紹介!
DXがますます加速しております。緊急課題として最適な働きかたの必要性、さらに今後はハイブリッドクラウド環境が求められております。 本セッションでは、さらに進化したThinkAgile VX~VCFハイブリッドクラウド検証センターの活用方法、国内初AMD EPYC対応VX新製品に対応したvSphere 7 Update2 Ready! Lenovo ThinkAgile VX連携vSphere最新アップデートのご紹介、導入事例をご紹介します。さらに今後、必要とされるEdgeからハイブリッドクラウド対応製品を中心としたハイブリットクラウド構築のHint&Tipsについてもご紹介します。(レノボVCF検証センター+ Public Cloud接続イメージ)
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障壁の無い・地続きなクラウド活用を提案するニフクラ/FJcloud-VによるDXの最適解
多難な時代に直面するITインフラを、障壁無く、地続きで、オンプレミスからクラウドまで活用したDXについて、我々のビジョンである「No Boundary & Connecting(あらゆる障壁を超え"技術"と"技術を使う人"を優しくつなげていく。)」に基づいてご提案します。 現在、市場のクラウド化/マルチクラウド化(一つの企業が複数のクラウドサービスを使い分ける)が進行しており、「従来のオンプレビジネスだけではお客様ニーズに応えられない」、「現在、別のクラウドサービスを販売しているが要件を満たすことが難しい」と多くのベンダー様からお問い合わせをいただいています。 世の中には数多くのクラウドサービスがあり、それぞれに特徴がございます。 「最も優れているサービスは何か?」ではなく、「お客様ニーズにあったクラウドサービスをいかに組み合わせて提案することができるか」が、これからの時代に必要な視点になってきています。 多難な時代を生き抜く武器の一つに国産パブリッククラウド「ニフクラ/FJcloud-V」を加えていただけますと幸いです。
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プラットフォームが変わる、運用管理を変える ~キーワードは「自律」と「プロアクティブ」~
昨今、プラットフォームが著しく変化しています。 もう2~3年もすればオンプレミスとクラウドの市場規模は同等になる見込みで、当たり前のようにそれらを適材適所で使うようになります。 つまりは、マルチプラットフォームの上で複数の業務システムを動かすようになり、さらに、マルチプラットフォームを行き来するために、新しい技術が導入されるでしょう。 考えただけでうんざりする複雑さです。 それでも運用管理者は、健全な状態で、効率よく、安定稼働させなければいけません。 今のやり方でできるのか。今の体制でできるのか。と言うか人ができるのか。 そんな募りゆく不安に、日立製作所の解をご紹介します。
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Google Cloud で実現する次世代ハイブリッド クラウドの実現 〜 Google Cloud VMware Engine のメリットを徹底解説 〜
企業のデジタル トランス フォーメーションにおいては、組織全体のデータをリアルタイムに収集、分析することが出来ると同時にオンプレミスの環境とシームレスに運用ができるインフラ ストラクチャが欠かせません。 Google Cloud では デジタル トランス フォーメーションを目指すお客様へのクラウド移行をサポートします。 このセッションでは、VMware 上のワークロードをクラウドとオンプレでハイブリッドに使い分けたい IT 管理者様に向けて、Google Cloud VMware Engine を活用することによる「クラウドシフト後」も見据えたハイブリッド クラウド環境の実現について解説します。
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Oracle Cloud VMware Solutionによるレガシー・システムのクラウド移行
DXを実現するためには、既存システムのクラウド移行および活用がかかせません。しかし、オンプレミスと同様の高パフォーマンスと安定稼働が求められる基幹システムにおいては、クラウドへの移行が難しく、想定よりも時間やコストが高くなってしまうことがあります。 本セッションでは、Oracle Databaseと共に安定して高いパフォーマンスで稼働でき、迅速にクラウドを導入できるOracle Cloud VMware Solutionについて解説します。
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世界最大規模のパートナーコミュニティが支えるマルチクラウドの世界
VMwareのクラウドパートナーコミュニティは、今や全世界128カ国で展開され、その数は4,300社、10,000個所を超えるデータセンターで構成されています。 2020年にはMicrosoft、Google、Oracle各社からもVMware Cloud Foundationを基盤としたクラウドサービスの提供が開始され、お客様のあらゆる要件に対応する多様な選択肢が出揃いました。 企業経営者が求めるデジタル化の推進と、ITが直面する様々な課題という2つの方向からのプレッシャーを解決するための「Digital Foundation」。 これらを実現するためのプラットフォームとして、VMwareとVMwareクラウドパートナーとで構成するマルチクラウドとその価値についてご紹介させていただきます。
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DXを加速するモダナイゼーション!クラウド活用がビジネス変革への鍵
現在、多くの企業が所有する ITインフラは長年の運用を経て老朽化しており、さらに日々進化するテクノロジーへの対応により複雑化しています。 結果として貴重な自社のIT人材がインフラの監視や障害対応に追われ、本来注力すべきデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進に影響が及んでしまっています。激しく変化するビジネス環境への対応、企業競争力の向上、生産性向上、IT人材不足の解消など、これらの課題に対応するためにはDXへの取り組みが必要不可欠といえます。まず最初に取り組むべきは、レガシーシステムで扱っていた業務とデータを、時代の要請に応えるシステムへと変える情報資産化の取り組みです。これを「モダナイゼーション」と呼びます。 本セミナーでは、DXに向けたシステム環境を整えるため、時代が求める「モダナイゼーション」を進めるための押さえておきたいポイント。そして、クラウド活用による効率化、次世代ITインフラへの刷新といったモダナイゼーションについてユースケースを交えながら解説いたします。
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現在、多くの企業が所有する ITインフラは長年の運用を経て老朽化しており、さらに日々進化するテクノロジーへの対応により複雑化しています。 結果として貴重な自社のIT人材がインフラの監視や障害対応に追われ、本来注力すべきデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進に影響が及んでしまっています。激しく変化するビジネス環境への対応、企業競争力の向上、生産性向上、IT人材不足の解消など、これらの課題に対応するためにはDXへの取り組みが必要不可欠といえます。まず最初に取り組むべきは、レガシーシステムで扱っていた業務とデータを、時代の要請に応えるシステムへと変える情報資産化の取り組みです。これを「モダナイゼーション」と呼びます。 本セミナーでは、DXに向けたシステム環境を整えるため、時代が求める「モダナイゼーション」を進めるための押さえておきたいポイント。そして、クラウド活用による効率化、次世代ITインフラへの刷新といったモダナイゼーションについてユースケースを交えながら解説いたします。
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VMware vExpert がここだけで話す、なぜ IBM Cloud は売上5,000億以上の企業でシェア1位なのか
ITR Market Viewによると、IaaS市場で年商5,000億円以上の企業におけるベンダー別売上⾦額シェアでは IBMは 5年連続1位となっています。なぜあの有名なクラウドベンダーではないのでしょうか? 私たちは、VMware on IBM Cloud でオンプレミスの仮想環境をクラウドへ移行する大企業のお客様を数多くご支援してきました。また用途多彩な IBM Cloud ベアメタル、プライベートネットワーク費用が無料の東京リージョンなどの存在も、お客様に大いに寄与していると考えています。VMware on IBM Cloud は、この1, 2年で大きく拡張され充実しました。VCS/VSSのvSphere 7.0/NSX-T 3.1対応、SAP認定のVMware構成、規制厳しい金融業界のワークロード処理など、充実した機能を実際にお客様にお使いいただいています。 本セッションでは、それらの機能を徹底解説いたします。また、ニューノーマルを見据えて必須のデジタルワークスペース、VMware Horizon の IBM Cloud 事例もご紹介します。 さらに、VMware on IBM Cloud だけにとどまらず、IBMを大企業セグメントで1位にする IBM Cloud の全体像やこの1年で充実したその機能、そしてこれからの展望なども織り交ぜてご紹介します。
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パブリックからプライベートまでオンプレ品質と自由度を徹底追及 ソフトバンクが提供する国産クラウド「ホワイトクラウド ASPIRE」
クラウド活用が加速するなか、クラウド移行後の課題も多く聞こえ始めています。長期にわたりお客様にご利用いただいているソフトバンクの 独自クラウドサービス「ホワイトASPIRE」にインフラを完全専有する「プライベートクラウド」をランナップとしてそろえ、クラウドのメリットと オンプレミスのメリットの良い点の良いところ取りを実現し、お客様のビジネスの加速をご支援いたします。
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DX推進のキーとなる「ハイブリッドクラウド」とは? ~その全容とビジネスにもたらすメリットに迫る
今や、企業がデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するうえで、パブリッククラウドの活用を避けて通ることは出来ません。一方で、クラウドへの理解が進むにつれ、パブリッククラウドとプライベートクラウドのバランスの良い活用を目指すハイブリッドクラウドへの関心も高まっています。 本セッションでは、デル・テクノロジーズのハイブリッドクラウドソリューションの全体像に加え、ハイブリッドクラウドを検討するうえでどのような視点が必要なのか、そしてデル・テクノロジーズ自身がハイブリッドクラウドの採用を通して、どのような変革を遂げたのかの事例をご紹介いたします。
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