デル・テクノロジーズ株式会社 インフラストラクチャー・ソリューションズSE統括本部 クラウド&コンテナ ソリューション部 アドバイザリー システムズ エンジニア
外資系ITベンダーを中心に、コンピュータハードウェアの品質保証やカスタマーサポート、プロダクトスペシャリストを経て、2006年にEMCジャパン株式会社(現デル・テクノロジーズ株式会社)入社。以来、ストレージ管理、SDS、クラウド&コンテナなどのエマージングテクノロジー担当のSEとして、プリセールス活動に従事。
※ プロフィールの引用元は「TECH+フォーラム - クラウドインフラ 2024 Dec.ITインフラ投資から確立する競争優位」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
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戦略的に「手をかけない選択」を可能にする次世代インフラストラクチャとは?
コスト削減や生産性向上から新しいビジネスへの貢献へ。IT部門に求められる役割は大きく変わりつつあります。一方、限られた人的リソースでそうした期待に応えるため、メリハリを効かせて戦略的に「手をかけない選択」を行うことも重要になってきます。その代表的なものがパブリッククラウドですが、実はしっかり「手をかける」べきと思われているオンプレミスにもそうしたアプローチが浸透しつつあります。このセッションでは当社の統合インフラ提供のノウハウを活かし、シンプルにデジタル基盤をオンプレミスに実現するターンキーソリューションを紹介いたします。
DX推進のキーとなる「ハイブリッドクラウド」とは? ~その全容とビジネスにもたらすメリットに迫る
今や、企業がデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するうえで、パブリッククラウドの活用を避けて通ることは出来ません。一方で、クラウドへの理解が進むにつれ、パブリッククラウドとプライベートクラウドのバランスの良い活用を目指すハイブリッドクラウドへの関心も高まっています。 本セッションでは、デル・テクノロジーズのハイブリッドクラウドソリューションの全体像に加え、ハイブリッドクラウドを検討するうえでどのような視点が必要なのか、そしてデル・テクノロジーズ自身がハイブリッドクラウドの採用を通して、どのような変革を遂げたのかの事例をご紹介いたします。