基調講演 【カーボンニュートラル時代を生き抜く日本の競争戦略】
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2002年、経済産業省に入省。中小企業金融、IT政策、デザイン政策、経済成長戦略の策定、産業競争力強化のための人材育成・雇用政策、省内の人事企画・組織開発、ヘルスケア産業育成、マクロ経済の調査分析等を経て、現職。
パネルディスカッション①「気候変動の次のアジェンダ『生物多様性』」
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University of Toronto 卒業後、日本マイクロソフトを経て、2016年から東京大学。東京大学では本郷テックガレージの立ち上げと運営を行い、2019年からFoundXディレクターとしてスタートアップの支援とアントレプレナーシップ教育に従事する。スタートアップ向けのスライド、ブログなどで情報提供を行っている。著書に『逆説のスタートアップ思考』『成功する起業家は居場所を選ぶ』『未来を実装する』。
パネルディスカッション①「気候変動の次のアジェンダ『生物多様性』」
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2006年にブリヂストンに入社、CO2削減、サーキュラーエコノミー、生物多様性/自然資本を含むブリヂストングループの環境戦略、環境長期目標・中期目標の策定、目標達成に向けたグローバルでの活動推進、産学民連携プロジェクトの立ち上げ・推進等に従事。2021年より現職。
パネルディスカッション①「気候変動の次のアジェンダ『生物多様性』」
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2017年京都大学大学院博士号(農学)取得。在学中、ボルネオ島の熱帯ジャングルにて2年以上キャンプ生活をする中で、環境保全を事業化することを決意。博士号取得後、株式会社バイオームを設立。世界中の生物の情報をビッグデータ化する事業に取り組む。いきもの図鑑アプリ「Biome」を開発・運営。未来を創る35歳未満のイノベーター「Innovators Under 35 Japan 2021」に選出。環境省「2030生物多様性枠組実現日本会議行動変容WG」 専門委員。
パネルディスカッション②「ベンチャー企業にESG経営は必要か」
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2000年に農林中央金庫に入社、企業買収ファイナンスや証券化商品等のオルタナティブ投資に従事。2011年に日本政策投資銀行に入行、銀行ALMやアセットマネジメント業務を経て、2017年よりDBJキャピタルにて国内ベンチャー投資及び国内外VCファンドへのLP投資に従事、2021年より同社の取締役投資部長として、投資戦略の策定等を担う。2021年9月より株式会社ジェネシア・ベンチャーズに参画。
パネルディスカッション②「ベンチャー企業にESG経営は必要か」
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2022年8月よりJPインベストメントへ入社し、PE/VCのビジネス企画、商品開発、ESG推進等を担当。上記以前は、日本生命グループ(ニッセイアセットマネジメント及び日本生命の米国運用子会社)にてPE及びVCファンド運用に従事。北米、欧州、アジア、日本のPE/VCファンド及び共同投資機会のデューデリジェンス、機関投資家向けPE商品提案及び商品開発等を主導。
パネルディスカッション②「ベンチャー企業にESG経営は必要か」
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2015年株式会社メルカリにインターナルコミュニケーション担当として入社し、オフィス拡張、福利厚生や持株会制度の導入などを担当。2017年からCulture&Communications Teamマネージャーとして従事。その後2度の育休を経て2021年5月にサステナビリティチームへ異動。ESG委員会立ち上げ、GHG算出や教育プログラムのリードなど幅広く担当。
パネルディスカッション③「循環型経済のエコシステム形成」
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1994年、『ワイアード・ジャパン』創刊、編集長を努める。1998年、株式会社インフォバーンを創業。「ギズモード・ジャパン」を立ち上げ、日本におけるウェブ出版の領域を拓く。企業のオウンドメディアとコンテンツマーケティングの先駆として活躍。BBT大学ITソリューション学科教授 。長野県ITバレー構想アンバサダー。ドイツ・ベルリン市の国際テックカンファレンス「TOA」日本公式パートナー。地方自治体と企業を繋ぎ、サーキュラーエコノミーを推進する『GREEN SHIFT』主宰。近著『AFTER GAFA 分散化する世界の未来地図』。監修・解説書に『フリー』『シェア』ほか多数。
パネルディスカッション③「循環型経済のエコシステム形成」
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2002年、㈱サンエー・インターナショナル(現 ㈱TSIホールディングス)に入社。2003年から企業広報、2009年からIR業務に従事する。現在はTSIホールディングスの広報室の責任者として企業広報、IRセクションの業務を担当すると共に、2021年9月に設置されたSDGs推進室の室長として、サステナビリティ計画の立案と実行に携わる。
パネルディスカッション③「循環型経済のエコシステム形成」
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2017年フードリボンを創業。2019年からパイナップルの葉の繊維素材開発をスタートした。大宜味村のおばあから教えてもらった島言葉「かふうあらしみそーれ とぅくとぅみそーれ」を原点に、捨てられていた資源を生産者に還元できる素材に生まれ変わらせ、消費後は自然に循環できる仕組みを、多彩な協力者と共に構築している。沖縄を拠点にアジアと連携し、社会課題解決につながる事業の拡大を目指す。