攻めと守りのレジリエンス経営
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国内外でグローバル企業に対する業務改革、ERP導入支援に加え、IFRS導入、内部統制構築、M&A後の業務統合支援など、幅広い分野でのコンサルティング経験を経て、2017年7月より現職。
レジリエンス経営と経営者の役割
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1959年神奈川県生まれ。ハーバード大学経営大学院にてMBA取得。三菱商事を経て2002年ローソン社長に就任。経済財政諮問会議民間議員。経済同友会副代表幹事、経団連審議員会副議長。世界経済フォーラム インターナショナル・ビジネス・カウンシル メンバー。外交問題評議会(Council on Foreign Relations)Global Board of Advisorsメンバー。国際商業会議所(ICC)エグゼクティブ・ボード メンバー。14年より現職。
レジリエンス経営と経営者の役割
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SI会社を経て87年日経BPに入社。主として企業情報システムの動向やIT企業の事業戦略を取材・執筆。「日経IT21」「日経ソリューションビジネス」「日経コンピュータ」の編集長を経て2010年コンピュータ・ネットワーク局長、12年執行役員。13年日経BP総研 イノベーションICTラボ所長、18年4月から現職。
サステナビリティトランスフォーメーション(SX) の推進と中長期の企業価値向上
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経済産業省入省後、事業再生ADRや個人保証ガイドライン、FITの入札制度など事業再生、中小企業金融、再エネ分野などの政策立案に従事。2019年から産業資金課長(現職)として、コロナ禍の資金繰り支援、産業革新投資機構(JIC)によるリスクマネー強化、トランジションファイナンスなど産業金融政策を担当。現在、SX研究会において、サステナビリティを企業経営の中にどのように取り込んでいくのか、企業と投資家の対話・開示のフレームワーク作りを検討しています。
クロージング
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2001年にリスクマネジメント関連サービスを発足させ、内部統制制度確立などの各種アドバイザリー業務に関与。KPMGのアジアパシフィック地域におけるリスクコンサルティング統括も務め、2018年7月より現職。