VUCAの時代に対応していくためのイノベーションには、なにが必要なのか?~グローバルスタンダードへの挑戦~
本セッションでは、VUCAの時代に対応するためのイノベーションに焦点を当てます。スタートアップと事業会社の双方が、グローバル基準に適合することの重要性を探りつつ、オープンイノベーション自体をグローバル視点でアップデートし、業界を超えてグローバルスタンダードを確立する方法についてお話しいただきます。
鹿児島生まれ。ムンバイ大学(在学時:インド国立ボンベイ大学) 大学院社会福祉課程修了。1991年にIT特化のカンファレンス事業を起業。2008年よりスタートアップ育成支援に乗り出しスタートアップエコシステムビルダーとしての活動を開始。2001年に株式会社ウィズグループを設立。2013年には株式会社たからのやまを創業し、地域の社会課題に対しITで何が出来るかを検証する事業を開始。 株式会社TWOSTONE&Sons(東証グロース)の社外取締役。委員:環境省「環境スタートアップ大賞」審査委員長、経済産業省「未踏IT人材発掘・育成事業」審査委員、厚生労働省「医療系ベンチャー振興推進会議」委員等 著書:ワクワクすることだけ、やればいい!(PHP出版)他
エコシステムのさらなる発展に必要なクロスボーダーのオープンイノベーション促進とは
イノベーションエコシステムの発展には、異なる国や地域の企業、研究機関、スタートアップなどがクロスボーダーで連携し、オープンイノベーションを進めることが重要です。このようなクロスボーダーのオープンイノベーションは、異なる文化や言語の壁を越え、革新的なアイデアを生み出し、より広い市場にアクセスすることができます。まさに今、Google for StartupsとCrewwは、グローバルなスタートアップコミュニティの発展に取り組んでおり、両社の取り組みは、クロスボーダーのオープンイノベーションを促進する上で大きな影響を持っています。今回はクロスボーダーでイノベーションを推進することの重要性について事例を交えてご紹介する他、Google for StartupsとCrewwが取り組むクロスボーダーイノベーションの事例についてお話しいただきます。
Tim Romero is Head of Google for Startups Japan and host of the Disrupting Japan podcast. Tim is deeply involved in Japan's startup community as an investor, founder, author and educator, and he has founded several startups in Japan over the past 25 years. Tim has also taught entrepreneurship and corporate innovation at New York University's Tokyo campus and worked with TEPCO and other Japanese enterprises on startup engagement and innovation strategy.
グローバルオープンイノベーションの可能性と実態
オープンイノベーションは国内に止まらず、多くの企業が既にグローバルイノベーションに取り組んでいます。これまで国内のオープンイノベーションを推進してきたCrewwは昨年よりグロバールイノベーションの取り組みをスタートさせました。 2022年はTSMCを輩出した台湾の工業技術研究院(ITRI)と台湾スタートアップ×日本企業のオープンイノベーションを実施し、2023年は台湾に加えて韓国のオープンイノベーションも推進しています。 今回は2022年プログラムを開催したITRI様にご登壇頂きITRIのイノベーション創出とTAIWAN-JAPAN ACCELERATOR PROGRAMについてお話し頂くと同時に、2023年実施しているソウル創業ハブ様にも韓国のイノベーション事例についてお話し頂きます。 Crewwは国境を超えたイノベーション創出をさらに加速させます。
神奈川大学大学院卒業 台湾大手の情報通信企業(Taiwan mobile, Quanta groupなど)を経て、政府関連の財団法人工業技術研究院(ITRI)に勤務。アジア市場向け、特に日本とベトナムでの新製品/システム開発の企画と市場開発を担当。 現在、ITRI(工業技術研究院)ではProject Directorとして台湾政府のスタートアップへの産官研プロジェクトを中心に従事しており、昨年から台湾のスタートアップと日本企業のイノベーション創出に向けたTAIWAN-JAPAN ACCELERATOR PROGRAMのITRI統括としてプログラムを推進。
グローバルオープンイノベーションの可能性と実態
オープンイノベーションは国内に止まらず、多くの企業が既にグローバルイノベーションに取り組んでいます。これまで国内のオープンイノベーションを推進してきたCrewwは昨年よりグロバールイノベーションの取り組みをスタートさせました。 2022年はTSMCを輩出した台湾の工業技術研究院(ITRI)と台湾スタートアップ×日本企業のオープンイノベーションを実施し、2023年は台湾に加えて韓国のオープンイノベーションも推進しています。 今回は2022年プログラムを開催したITRI様にご登壇頂きITRIのイノベーション創出とTAIWAN-JAPAN ACCELERATOR PROGRAMについてお話し頂くと同時に、2023年実施しているソウル創業ハブ様にも韓国のイノベーション事例についてお話し頂きます。 Crewwは国境を超えたイノベーション創出をさらに加速させます。
Graduted from Yonsei University. Have been working in Seoul Business Agency for 17years. This year, back to startup scene for the first time in 10 years. Now, In charge of running programs to support startups in Seoul, mainly at Seoul Startup hub M+ Center and trying to create better ecosystem especially with the global companies.
グローバルオープンイノベーションの可能性と実態
オープンイノベーションは国内に止まらず、多くの企業が既にグローバルイノベーションに取り組んでいます。これまで国内のオープンイノベーションを推進してきたCrewwは昨年よりグロバールイノベーションの取り組みをスタートさせました。 2022年はTSMCを輩出した台湾の工業技術研究院(ITRI)と台湾スタートアップ×日本企業のオープンイノベーションを実施し、2023年は台湾に加えて韓国のオープンイノベーションも推進しています。 今回は2022年プログラムを開催したITRI様にご登壇頂きITRIのイノベーション創出とTAIWAN-JAPAN ACCELERATOR PROGRAMについてお話し頂くと同時に、2023年実施しているソウル創業ハブ様にも韓国のイノベーション事例についてお話し頂きます。 Crewwは国境を超えたイノベーション創出をさらに加速させます。
高校、大学を米国で過ごす。カリフォルニア州立大学在学中に起業したことをきっかけに、これまで国内外で合計4社の企業を設立した実績を有す。 現在は、スタートアップ・エコシステムの構築やオープンイノベーションに関わる多くの組織やプロジェクトに参画している。
地域の未来を拓く:自治体と地銀が先導するオープンイノベーションとは
地域発オープンイノベーションを推進する自治体と地銀の担当者から、実施に至った目的や背景、具体的な施策とその結果、現在の課題や今度の展望などについて、事例を交えながらお話し頂きます。これにより、オープンイノベーション施策の効果や、自治体/地銀が先導する意義や重要性を理解いただき、自身の地域でのオープンイノベーションに関わる取組の参考となることを期待しています。
1997年に広島銀行に入行。広島ベンチャーキャピタルへ出向し、ベンチャー企業の育成支援に携わる。 帰任後、法人営業部にて、助成金やファンドを活用したベンチャー企業支援、IPO支援、オープンイノベーションによる新規事業創出支援、大学発ベンチャー企業の創出などの地域の産業エコシステムの構築に向けた事業に携わる。
地域の未来を拓く:自治体と地銀が先導するオープンイノベーションとは
地域発オープンイノベーションを推進する自治体と地銀の担当者から、実施に至った目的や背景、具体的な施策とその結果、現在の課題や今度の展望などについて、事例を交えながらお話し頂きます。これにより、オープンイノベーション施策の効果や、自治体/地銀が先導する意義や重要性を理解いただき、自身の地域でのオープンイノベーションに関わる取組の参考となることを期待しています。
平成26年品川区入区、平成28年企画部企画財政課企画担当、平成 31年地域振興部商 業・ものづくり課(派遣)品川ビジネスクラブ事務局長を経て、令和5年4月より現職。
イノベーションが加速させる宇宙への挑戦
今後のトレンドとして、国内外の宇宙産業が急速に成長していくことが期待されています。 そのような中、Crewwとしても宇宙産業のイノベーションに携わっていきます。 北海道の南西部に位置する大樹町には、宇宙船の離着陸場である宇宙スペースポートと呼ばれる宇宙開発拠点があり、宇宙産業に注力しています。 様々な実証実験が可能なエリアに面している中、宇宙産業に特に注力している地域です。 SPACE COTANは『北海道スペースポート』を運営。『北海道スペースポート』には現在、 ロケット射場『Launch Complex-0』や1000mの滑走路などの施設がある。同社は、新たに人工衛星用ロケット射場『Launch Complex-1』の設営や、スペースプレーンと呼ばれる自力滑走および離着陸できる宇宙船の実験機に対応の予定の他。2025年にもロケット射場をさらに増やす予定だという。 このパネルセッションでは、大樹町とSPACE COTANが描く宇宙産業の未来図について、ゲストを招いて探求します。 スタートアップや事業会社にとって、宇宙産業に進出するための新たな挑戦の場がここにあります。 ぜひ、このイノベーションの加速に貢献するプロジェクトにもご期待ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
イノベーションが加速させる宇宙への挑戦
今後のトレンドとして、国内外の宇宙産業が急速に成長していくことが期待されています。 そのような中、Crewwとしても宇宙産業のイノベーションに携わっていきます。 北海道の南西部に位置する大樹町には、宇宙船の離着陸場である宇宙スペースポートと呼ばれる宇宙開発拠点があり、宇宙産業に注力しています。 様々な実証実験が可能なエリアに面している中、宇宙産業に特に注力している地域です。 SPACE COTANは『北海道スペースポート』を運営。『北海道スペースポート』には現在、 ロケット射場『Launch Complex-0』や1000mの滑走路などの施設がある。同社は、新たに人工衛星用ロケット射場『Launch Complex-1』の設営や、スペースプレーンと呼ばれる自力滑走および離着陸できる宇宙船の実験機に対応の予定の他。2025年にもロケット射場をさらに増やす予定だという。 このパネルセッションでは、大樹町とSPACE COTANが描く宇宙産業の未来図について、ゲストを招いて探求します。 スタートアップや事業会社にとって、宇宙産業に進出するための新たな挑戦の場がここにあります。 ぜひ、このイノベーションの加速に貢献するプロジェクトにもご期待ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
イノベーションが加速させる宇宙への挑戦
今後のトレンドとして、国内外の宇宙産業が急速に成長していくことが期待されています。 そのような中、Crewwとしても宇宙産業のイノベーションに携わっていきます。 北海道の南西部に位置する大樹町には、宇宙船の離着陸場である宇宙スペースポートと呼ばれる宇宙開発拠点があり、宇宙産業に注力しています。 様々な実証実験が可能なエリアに面している中、宇宙産業に特に注力している地域です。 SPACE COTANは『北海道スペースポート』を運営。『北海道スペースポート』には現在、 ロケット射場『Launch Complex-0』や1000mの滑走路などの施設がある。同社は、新たに人工衛星用ロケット射場『Launch Complex-1』の設営や、スペースプレーンと呼ばれる自力滑走および離着陸できる宇宙船の実験機に対応の予定の他。2025年にもロケット射場をさらに増やす予定だという。 このパネルセッションでは、大樹町とSPACE COTANが描く宇宙産業の未来図について、ゲストを招いて探求します。 スタートアップや事業会社にとって、宇宙産業に進出するための新たな挑戦の場がここにあります。 ぜひ、このイノベーションの加速に貢献するプロジェクトにもご期待ください。
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
海外スタートアップピッチ
災害大国である日本は、世界でも有数のサステナビリティ領域に関心が高い国と言われています。 Crewwが現在 Google for Startups と共に実施しているGlobal Sustainability Acceleratorが日本のスタートアップの海外展開をサポートしていることに対して、本セッションでは、アジア太平洋地域のサステナビリティ関連スタートアップの日本進出のきっかけを創出します。 海外スタートアップのピッチにより、サステナビリティ領域に関心の高い日本企業とのオープンイノベーションの実現を目指します。
Choji Choi is a global business manager at Sheco Co., Ltd, Republic of Korea. She received her bachelor’s degree from Temple University, United States of America. She is focused on managing a marine & water environment and human-focused partnerships with overseas companies and organizations. She is experienced in various filed such as management, communication and etc.
海外スタートアップピッチ
災害大国である日本は、世界でも有数のサステナビリティ領域に関心が高い国と言われています。 Crewwが現在 Google for Startups と共に実施しているGlobal Sustainability Acceleratorが日本のスタートアップの海外展開をサポートしていることに対して、本セッションでは、アジア太平洋地域のサステナビリティ関連スタートアップの日本進出のきっかけを創出します。 海外スタートアップのピッチにより、サステナビリティ領域に関心の高い日本企業とのオープンイノベーションの実現を目指します。
My name is Eric Yang, founder of EZclaim. I'm a Ph.D. in Biomedical Informatics from Taipei Medical University, I dedicated to the development of insurance technology and health informatics systems for 10 years and have also been a senior engineer at ITRI Taiwan for 8 years. I am also familiar with medical informatics standards and have the international HL7 RIM, HL7 CDA R2, HL7 V2 message licenses, life insurance license, and property insurance license, thus I can discover the real pain point, find the market, and integrate the medical and insurance domain knowledge to develop an insurance technology platform to address the market needs.
海外スタートアップピッチ
災害大国である日本は、世界でも有数のサステナビリティ領域に関心が高い国と言われています。 Crewwが現在 Google for Startups と共に実施しているGlobal Sustainability Acceleratorが日本のスタートアップの海外展開をサポートしていることに対して、本セッションでは、アジア太平洋地域のサステナビリティ関連スタートアップの日本進出のきっかけを創出します。 海外スタートアップのピッチにより、サステナビリティ領域に関心の高い日本企業とのオープンイノベーションの実現を目指します。
As the CEO of UPCYDE, I'm passionate about leveraging technology to unlock the hidden value of agricultural waste. Embracing the Sustainable Development Goals (SDGs), we transform waste into valuable resources, driving a circular economy. Our innovative approach maximizes efficiency, minimizes waste, and creates a brighter future for the environment and society. Together, we're revolutionizing natural resources and making sustainability irresistible.
アクセラレーター視点による、グローバル展開における手法と成功のためのヒント
グローバル展開において、言語や商習慣の壁から参入に抵抗がある企業様多いのではないでしょうか。こちらのイベント会場では、国内外を通じてイノベーション推進を支援する各社が一堂に会し、「グローバル展開の手法と成功のためのヒント」について議論いたします。 <トークテーマ> ・日本企業の海外進出および海外企業の日本進出において、グローバル展開する意義とメリットについて ・グローバル展開における手段・手法について ・グローバル展開における留意すべきポイントと対策 具体的なアクションにつながる情報含めてお伝えいたしますので、グローバル展開に少しでもご関心のある事業会社・スタートアップ・自治体関係者の方、ぜひご参加ください。
CIC Institute Director、東京工業大学特任教授、一般社団法人スタートアップエコシステム協会理事。スタートアップをはじめとした企業が300社以上入居できる日本最大級のイノベーションセンターCIC Tokyoを運営するほか、スタートアップ支援やスタートアップエコシステム構築に関わる様々な取り組みを実施。東京大学工学研究科博士課程修了、マサチューセッツ工科大学システムデザイン・マネジメント修士課程修了。
アクセラレーター視点による、グローバル展開における手法と成功のためのヒント
グローバル展開において、言語や商習慣の壁から参入に抵抗がある企業様多いのではないでしょうか。こちらのイベント会場では、国内外を通じてイノベーション推進を支援する各社が一堂に会し、「グローバル展開の手法と成功のためのヒント」について議論いたします。 <トークテーマ> ・日本企業の海外進出および海外企業の日本進出において、グローバル展開する意義とメリットについて ・グローバル展開における手段・手法について ・グローバル展開における留意すべきポイントと対策 具体的なアクションにつながる情報含めてお伝えいたしますので、グローバル展開に少しでもご関心のある事業会社・スタートアップ・自治体関係者の方、ぜひご参加ください。
2002年キャリアデザインセンター入社、2007年4月グーグルに転職し、人材業界担当統括部長を歴任。「Women Will Project」のパートナー担当を経て、同社退社後2016年5月、一般社団法人at Will Workを設立。その後株式会社お金のデザインを経てPlug and Play Japan株式会社にてマーケティング/PRを統括。2022年3月に一般社団法人スタートアップエコシステム協会を設立、代表理事に就任。米国ミネルバ認定講師。
アクセラレーター視点による、グローバル展開における手法と成功のためのヒント
グローバル展開において、言語や商習慣の壁から参入に抵抗がある企業様多いのではないでしょうか。こちらのイベント会場では、国内外を通じてイノベーション推進を支援する各社が一堂に会し、「グローバル展開の手法と成功のためのヒント」について議論いたします。 <トークテーマ> ・日本企業の海外進出および海外企業の日本進出において、グローバル展開する意義とメリットについて ・グローバル展開における手段・手法について ・グローバル展開における留意すべきポイントと対策 具体的なアクションにつながる情報含めてお伝えいたしますので、グローバル展開に少しでもご関心のある事業会社・スタートアップ・自治体関係者の方、ぜひご参加ください。
市職員として行政計画の策定や政策決定支援等を担当。約10年間公共政策に関わり退職後現職。移住・定住や関係人口構築などの地方創生施策や広域連携事業、公有財産の利活用を担当した実績有。元自治体職員ならではの視点で自治体協業アイデアのブラッシュアップが可能。
アクセラレーター視点による、グローバル展開における手法と成功のためのヒント
グローバル展開において、言語や商習慣の壁から参入に抵抗がある企業様多いのではないでしょうか。こちらのイベント会場では、国内外を通じてイノベーション推進を支援する各社が一堂に会し、「グローバル展開の手法と成功のためのヒント」について議論いたします。 <トークテーマ> ・日本企業の海外進出および海外企業の日本進出において、グローバル展開する意義とメリットについて ・グローバル展開における手段・手法について ・グローバル展開における留意すべきポイントと対策 具体的なアクションにつながる情報含めてお伝えいたしますので、グローバル展開に少しでもご関心のある事業会社・スタートアップ・自治体関係者の方、ぜひご参加ください。
1977年生まれ。神奈川県出身。日本の高校を卒業後、アメリカの大学へ進学。 これまでに複数のIT系ベンチャー企業で営業や経営に携わった経験を活かし、2013年にCreww株式会社に入社し、2017年に同社取締役に就任。 企業・自治体とスタートアップによるオープンイノベーションプログラムの営業責任者・事業責任者を経て、現在は取締役COOとしてオープンイノベーション事業、スタートアップスタジオ(インキュベーション)事業、スタートアップ支援事業の統括責任者を務める。
〜新規事業開発を支える「0→1人材」〜イントレプレナーとしての挑戦と未来
大手事業会社も新しいチャレンジを継続している昨今、新規事業に取り組む各担当者(イントレプレナー)をお呼びし新規事業に取り組むスタンスや具体的な取り組み内容などをざっくばらんに話していただきます。事業会社で新規事業を担当している方、事業会社とアライアンスを組むスタートアップ、ベンチャーの方にとって新規事業を進めるヒントが詰まった時間をお届けいたします。
2020年三井物産キャリア入社。 前職においてICT、IoT、AI等のデジタル関連の営業、事業開発、戦略・事業・DXなど多岐にわたるコンサルティングを約10年経験し三井物産に入社。 三井物産では鉄鋼製品本部におけるデジタル新規案件の取り纏めをし、製品単位のGHG排出量可視化の""LCA Plus""のプロジェクトやスタートアップ共創対応のリードを遂行。
〜新規事業開発を支える「0→1人材」〜イントレプレナーとしての挑戦と未来
大手事業会社も新しいチャレンジを継続している昨今、新規事業に取り組む各担当者(イントレプレナー)をお呼びし新規事業に取り組むスタンスや具体的な取り組み内容などをざっくばらんに話していただきます。事業会社で新規事業を担当している方、事業会社とアライアンスを組むスタートアップ、ベンチャーの方にとって新規事業を進めるヒントが詰まった時間をお届けいたします。
茨城県出身。2007年に新卒で常陽銀行に入行。3支店での個人営業・法人営業の後、2016年より経営企画部にてグループ戦略や各種企画業務に従事。2019年4月に同部の新事業開発グループに発足メンバーとして参画し、2020年6月に組織改編により現営業企画部にグループごと異動、現在に至るまで新事業開発を担当。2022年、常陽銀行初のスタートアップとのオープンイノベーションプログラムを企画するとともに、プロジェクト推進リーダーとしてプログラムに参画。
〜新規事業開発を支える「0→1人材」〜イントレプレナーとしての挑戦と未来
大手事業会社も新しいチャレンジを継続している昨今、新規事業に取り組む各担当者(イントレプレナー)をお呼びし新規事業に取り組むスタンスや具体的な取り組み内容などをざっくばらんに話していただきます。事業会社で新規事業を担当している方、事業会社とアライアンスを組むスタートアップ、ベンチャーの方にとって新規事業を進めるヒントが詰まった時間をお届けいたします。
CROOZ(証券コード:2138)の新規事業[SHOPLIST.com]のブランド新規開拓でキャリアをはじめ、 その後アーシャルデザイン(スポーツテックベンチャー)では創業メンバーとして参画。最年少営業部長 兼 役員補佐を歴任し10名から200名へのメンバー増員を経験する。 現在、みらいワークス社にて新規事業部にて推進開発に従事する。
イノベーションを牽引する大学発ベンチャーの舞台:各社の技術革新を紹介
新市場の創出を目指す「イノベーションの担い手」として、昨今高い期待が集まる大学発ベンチャー企業をテーマに、研究室由来の高い技術力や独自性を有する4社によるピッチです。 ▼こんな方におすすめ ・協業にご関心のある事業会社 ・出資にご関心のあるベンチャーキャピタル及び金融機関
当社は、AI技術を活用した物流プラットフォーム「フィジカルMaaS」を展開し、物流2024年問題および環境問題の解決を目指す物流テックスタートアップです。トラックなど輸送機器の荷台を番地管理し、AIに最適な輸送経路を検索させることで、配車計画・積付け計画・ドライバー支援に至るまで最適化します。 ASEAN諸国でも特許取得済み。「物流先進国日本」を掲げグローバル展開も目指します。
イノベーションを牽引する大学発ベンチャーの舞台:各社の技術革新を紹介
新市場の創出を目指す「イノベーションの担い手」として、昨今高い期待が集まる大学発ベンチャー企業をテーマに、研究室由来の高い技術力や独自性を有する4社によるピッチです。 ▼こんな方におすすめ ・協業にご関心のある事業会社 ・出資にご関心のあるベンチャーキャピタル及び金融機関
2021年10月に創業した東京大学発のベンチャー企業です。社名のfabulaとはラテン語で物語を意味します。「ゴミから感動をつくる」をステートメントに、食品廃棄物をはじめとしたあらゆる未利用資源の価値化を通じて、ウェルビーイングな社会を目指しています。バインダーを使用することなく、100%天然由来の新素材を作る技術を保有しており、雑貨から建材まで幅広い製品を展開していきます。 受賞歴:WBSトレたま2021年間大賞、第12回ビジネス創造コンテスト(奨励賞、第一三共賞、CAMPFIRE賞)、東京インターナショナル・ギフト・ショー春2023第13回LIFE×DESIGN ベストサスティナビリティ賞
イノベーションを牽引する大学発ベンチャーの舞台:各社の技術革新を紹介
新市場の創出を目指す「イノベーションの担い手」として、昨今高い期待が集まる大学発ベンチャー企業をテーマに、研究室由来の高い技術力や独自性を有する4社によるピッチです。 ▼こんな方におすすめ ・協業にご関心のある事業会社 ・出資にご関心のあるベンチャーキャピタル及び金融機関
BionicMはPowering Mobility for Allをミッションに掲げ、自身の足で自由に動くという根源的なモビリティにおいて、特にペインポイントが大きいとされる下肢切断者のモビリティ向上に向けた義足の開発を行っています。東京大学におけるヒューマノイドロボティクスの研究成果を活用し、装着者の動作をモーターの力でアシストするロボット義足を開発し、階段の交互昇段や着席状態からの起立など健常者同様の快適なモビリティを実現しています。これまで日本と中国におけるテストマーケティングを行い、今後は世界最大の義足市場である米国において医療機器としての認証取得と販売開始を目指します。
イノベーションを牽引する大学発ベンチャーの舞台:各社の技術革新を紹介
新市場の創出を目指す「イノベーションの担い手」として、昨今高い期待が集まる大学発ベンチャー企業をテーマに、研究室由来の高い技術力や独自性を有する4社によるピッチです。 ▼こんな方におすすめ ・協業にご関心のある事業会社 ・出資にご関心のあるベンチャーキャピタル及び金融機関
OUI Inc.(ういいんく; 株式会社OUI)は世界の失明を半分にして、眼から人々の健康を守ることをミッションに活動している、慶應義塾大学医学部眼科学教室発のスタートアップです。医師や視能訓練士をはじめとした医学のスペシャリスト、エンジニアなど工学のスペシャリスト、国内外に経験豊富なビジネスのスペシャリストが力を合わせ、事業を進めております。OUI Inc.はスマホで眼科診察を可能とするSmart Eye Cameraというスマホアタッチメント型医療機器を用いて、世界に眼科診断を届けることで、ミッションの達成を行います。
オープンイノベーション成功企業のトッププレイヤーが語る~今までとこれから~
オープンイノベーションは、企業の成長に不可欠なアプローチとなってきています。様々な手法がある中、実際にオープンイノベーションによって事業成長や新規事業創出などの成功を収めた企業をゲストにお迎えし、成功の秘訣や今後の展開について事例を元にお話しいただきます。 オープンイノベーションに着手したきっかけや失敗から蓄積したノウハウなども交え、国内外でビジネスを成長させるための戦略について考えていきます。
2001年同社でATM本体開発~全てのシステムとサービスを開発。現在のコンビニATM事業を確立したIT/ビジネスアーキテクト。 2016年より探索組織「セブン・ラボ」を立ち上げ、スタートアップとの協創、イノベーション組織の実践、データ活用など全社イノベーション推進し、お客さま視点のユニークなサービスをローンチ。 現在(2022年6月~)社長として、変化するお客さまのニーズに応えるため、流通グループらしい新しいスタイルの銀行を目指して、自社の再定義推進中。
オープンイノベーション成功企業のトッププレイヤーが語る~今までとこれから~
オープンイノベーションは、企業の成長に不可欠なアプローチとなってきています。様々な手法がある中、実際にオープンイノベーションによって事業成長や新規事業創出などの成功を収めた企業をゲストにお迎えし、成功の秘訣や今後の展開について事例を元にお話しいただきます。 オープンイノベーションに着手したきっかけや失敗から蓄積したノウハウなども交え、国内外でビジネスを成長させるための戦略について考えていきます。
大手SIer、電機メーカー、精密機械メーカーで新規事業の起ち上げ、コンサルティング、経営企画スタッフ、CVC運営などに従事。 その経験を活かし、東芝ではグループ全体に向けたオープンイノベーション推進に従事している。
オープンイノベーション成功企業のトッププレイヤーが語る~今までとこれから~
オープンイノベーションは、企業の成長に不可欠なアプローチとなってきています。様々な手法がある中、実際にオープンイノベーションによって事業成長や新規事業創出などの成功を収めた企業をゲストにお迎えし、成功の秘訣や今後の展開について事例を元にお話しいただきます。 オープンイノベーションに着手したきっかけや失敗から蓄積したノウハウなども交え、国内外でビジネスを成長させるための戦略について考えていきます。
2004年 立教大学観光学部観光学科卒 清水建設株式会社入社 バックオフィス部署を約10年経験後、認定NPO法人へ出向。 出向から復帰後の2016年からベンチャー投資、CVC立ち上げ、社内新規事業立上げに挑戦。 2022年からは社員起業支援制度事務局メンバー兼プロジェクトのハンズオン支援に取り組んでいる。
リバースピッチ|企業のチャレンジとスタートアップとの連携による新市場創造
自社の有する経営資源や技術に頼るだけでなく、社外からの技術やアイデア、サービスを有効に活用し、革新的なマーケットを創造するビジネス手法である「オープンイノベーション」。 特に、社会課題を題材に新しいアイデアやテクノロジーにより新規マーケットを開拓するスタートアップとのオープンイノベーションが注目されています。 そこで実際にオープンイノベーションお取り組みいただいている企業様をお招きし、取り組みの経緯や、どのような共創を考えているのか、そして今後のチャレンジ(大挑戦)における展望などをお話いただきます。 ▼こんな方におすすめ ・アクセラレータープログラムに関心のあるスタートアップ ・イノベーション推進担当者 ・新規事業担当者
半導体メーカー・電源機器メーカーの営業として国内製造業のものづくりに携わる。 その後M2M/IoTソリューションベンダーでIoT商品開発やサービス企画などに係わり、現在は新規事業開発を推進している。
リバースピッチ|企業のチャレンジとスタートアップとの連携による新市場創造
自社の有する経営資源や技術に頼るだけでなく、社外からの技術やアイデア、サービスを有効に活用し、革新的なマーケットを創造するビジネス手法である「オープンイノベーション」。 特に、社会課題を題材に新しいアイデアやテクノロジーにより新規マーケットを開拓するスタートアップとのオープンイノベーションが注目されています。 そこで実際にオープンイノベーションお取り組みいただいている企業様をお招きし、取り組みの経緯や、どのような共創を考えているのか、そして今後のチャレンジ(大挑戦)における展望などをお話いただきます。 ▼こんな方におすすめ ・アクセラレータープログラムに関心のあるスタートアップ ・イノベーション推進担当者 ・新規事業担当者
慶応義塾大学理工学部卒。NTT情報通信処理研究所にてデータベースの研究 開発に従事。その後、NTT再編に伴い、NTT持株第二部門にてグループ情報システム 化計画の策定。NTTコミュニケーションズに移り、次世代EDIシステムの開発、 ICカードの開発に従事。その後、NTT東日本 茨城支店副支店長、NTT東日本-関信越を 経て、2018年にエクシオグループ入社。入社依頼、DX戦略の立案、並びに新規事業の 創出等に従事。
リバースピッチ|企業のチャレンジとスタートアップとの連携による新市場創造
自社の有する経営資源や技術に頼るだけでなく、社外からの技術やアイデア、サービスを有効に活用し、革新的なマーケットを創造するビジネス手法である「オープンイノベーション」。 特に、社会課題を題材に新しいアイデアやテクノロジーにより新規マーケットを開拓するスタートアップとのオープンイノベーションが注目されています。 そこで実際にオープンイノベーションお取り組みいただいている企業様をお招きし、取り組みの経緯や、どのような共創を考えているのか、そして今後のチャレンジ(大挑戦)における展望などをお話いただきます。 ▼こんな方におすすめ ・アクセラレータープログラムに関心のあるスタートアップ ・イノベーション推進担当者 ・新規事業担当者
2004年、株式会社セブン‐イレブン・ジャパン入社。店舗勤務、店舗経営相談員、エリアマネジャー、新規店舗開発を歴任。2019年よりイノベーション開発部(現経営企画部)にて新規事業企画、推進に従事。スタートアップ企業との共創窓口、アクセラ事務局、社内ビジコン等を担当。
リバースピッチ|企業のチャレンジとスタートアップとの連携による新市場創造
自社の有する経営資源や技術に頼るだけでなく、社外からの技術やアイデア、サービスを有効に活用し、革新的なマーケットを創造するビジネス手法である「オープンイノベーション」。 特に、社会課題を題材に新しいアイデアやテクノロジーにより新規マーケットを開拓するスタートアップとのオープンイノベーションが注目されています。 そこで実際にオープンイノベーションお取り組みいただいている企業様をお招きし、取り組みの経緯や、どのような共創を考えているのか、そして今後のチャレンジ(大挑戦)における展望などをお話いただきます。 ▼こんな方におすすめ ・アクセラレータープログラムに関心のあるスタートアップ ・イノベーション推進担当者 ・新規事業担当者
2016年10月東急不動産キャリア入社。 前職では国内外70以上のインターネット関連サービスを提供するIT会社にて、新規営業・支社立ち上げ・新卒研修・戦略立案など多岐に渡る業務を6年半行い、東急不動産に入社。東急不動産ではオフィスビル部門でのキャリアからスタートし、直近では新規事業立案・新規ITサービスの企画/実装・スマートシティの計画/推進等を担当。現在は、渋谷の街づくりを担う渋谷開発本部に所属し、東急不動産の中心エリアである、渋谷駅半径2.5キロ圏内を指す、「広域渋谷圏」でのスタートアップ共創活動を担当。ベンチャーキャピタルへの積極的な出資や、広域渋谷圏での共同の場づくりをリード。
リバースピッチ|企業のチャレンジとスタートアップとの連携による新市場創造
自社の有する経営資源や技術に頼るだけでなく、社外からの技術やアイデア、サービスを有効に活用し、革新的なマーケットを創造するビジネス手法である「オープンイノベーション」。 特に、社会課題を題材に新しいアイデアやテクノロジーにより新規マーケットを開拓するスタートアップとのオープンイノベーションが注目されています。 そこで実際にオープンイノベーションお取り組みいただいている企業様をお招きし、取り組みの経緯や、どのような共創を考えているのか、そして今後のチャレンジ(大挑戦)における展望などをお話いただきます。 ▼こんな方におすすめ ・アクセラレータープログラムに関心のあるスタートアップ ・イノベーション推進担当者 ・新規事業担当者
2007年 みらいコンサルティンググループ入社。 大学卒業後、約5年間の社会保険労務士事務所での勤務を経て、現在に至る。主に、IPOに向けた人事労務コンサルティング、アウトソーシングサービスを展開し、人事労務全般に関するコンサルティングを行っている。また、グループ全体のプラットフォーム事業にも責任者として従事し、その運営にも携わる。労政時報等専門誌寄稿及び他関連セミナー実績多数。