いち早く入手!ビジネスイベントとスポンサー情報が大集結

イベント情報

開催日時
2024/9/18(水) 〜 2024/9/20(金)

イベント概要

新たな出会いが明日の「働く」を変える

年間約2,000万人に活用されているIT製品の比較サイト"ITトレンド"が
無料でご参加いただける業界最大級のオンライン展示会を開催いたします。

ビジネスパーソンの毎日はいつも忙しく、あっという間に過ぎていきます。
小さな課題が山積みで、どうしようかと頭を悩ませることも多いでしょう。

しかしその隣では、新しいアイデアで苦難を乗り越えている先駆者や
テクノロジーで解決したプロたちの事例が数多く存在します。

今日だけは、少し立ち止まってその様子を覗いてみませんか?
ITトレンドEXPOでは、新たな出会いが明日の「働く」を変える をコンセプトに、
あなたの仕事やキャリア、人生をより豊かにするきっかけを提供します。

セッション

山田恭平

加速する生成AI時代のビジネス変革。サッカー界のレジェンド 澤穂希氏と考える個人の進化と新しいチームの形

AI時代の組織力の底上げ・強化の方法にお悩みの方必見! サッカー界伝説のレジェンド 澤穂希氏の経験談を交えながら、 ・生成AIによるビジネス変革・働き方の変化に対応するには?個人のスキルアップの重要性 ・個人の成長が、チームの力を引き上げ、組織全体のパフォーマンス向上に寄与すること ・成長を加速させる生成AI導入の効果 などを議論します。

山田恭平 日本マイクロソフト株式会社 モダンワークプレイス GTM 本部 本部長

2007年日本マイクロソフト入社。企業サポートのエンジニア、マネージャーを経て多種多様な製品チームを運営し、 多様性文化の構築、組織変革に注力。現在はモダンワークプレイス (Microsoft 365) 領域にて、Copilot for Microsoft 365 に関する日本全体の Go to Market を担当。

澤穂希

加速する生成AI時代のビジネス変革。サッカー界のレジェンド 澤穂希氏と考える個人の進化と新しいチームの形

AI時代の組織力の底上げ・強化の方法にお悩みの方必見! サッカー界伝説のレジェンド 澤穂希氏の経験談を交えながら、 ・生成AIによるビジネス変革・働き方の変化に対応するには?個人のスキルアップの重要性 ・個人の成長が、チームの力を引き上げ、組織全体のパフォーマンス向上に寄与すること ・成長を加速させる生成AI導入の効果 などを議論します。

澤穂希 元サッカー日本女子代表

1978 年 9 月 6 日生まれ、東京都出身。 15 歳で日本代表入り。 2011 年、FIFA 女子ワールドカップ・ドイツ大会では、キャプテンとしてなでしこジャパンの優勝 に貢献し、大会 MVP と得点王に輝く。帰国後、なでしこジャパンは、「国民栄誉賞」を受賞。 同年度、FIFA バロンドール授賞式にて、「女子年間最優秀選手」を受賞。 2012 年、4 回目の出場となったロンドン・オリンピックでは、銀メダルを獲得。 2014 年、アジアサッカー連盟殿堂入り。 2015 年 FIFA 女子ワールドカップ・カナダ大会では、チームの準優勝に貢献した。 2015 年 8 月に結婚し、同年 12 月に現役引退。 日本代表では、通算 205 試合に出場し、83 得点。日本女子代表史上、出場数・ゴール数歴 代1位を獲得。ワールドカップ6大会連続出場は、世界記録。 現在は、一児の母として子育てしながら、スポーツの普及のため様々な活動を行っている。 2023 年に「スポーツ栄養プランナー」、「子育て心理アドバイザー」、「食生活アドバイザー®3 級」を取得。

近内伸夫

導入社数 2,800社突破!働き方を変えるAIツールのご紹介

導入社数2,800社突破!今なら1ヶ月間無料トライアル実施中!難しい設定や専門知識は不要で、誰でも簡単に利用できるAIツールです。さらに、セキュリティー対策も万全なので、安心してご利用いただけます。

近内伸夫 株式会社サテライトオフィス カスタマーサクセス部 マネージャー

カスタマーサクセス部/マネージャーとしてGoogle Workspace、LINE WORKS、Microsoft 365などのSaaS製品を中心とした数々のプロジェクトマネージャーを担当。Google社のPartnerAll-Starなど受賞。

安川隆晃

中小企業の成功事例から学ぶ 人事システム活用方法

昨今の人事部門には、従来の定型業務の効率化だけではなく高付加価値業務へのシフトや戦略人事の実現が求められています。しかしながら、日々の業務に追われて中長期的な課題に取り組めていない、担当する業務が多岐に渡り属人化しているなど、人事部門が抱える課題は多岐にわたります。本セミナーでは、人事部門が抱える課題と解決の方向性を示し、業務のムダを80%削減する人事管理システムの最新活用事例と、分析グラフ機能を活用したタレントマネジメントの事例をご紹介いたします。

安川隆晃 株式会社アクティブアンドカンパニー

大学卒業後、株式会社アクティブアンドカンパニーに入社し、HRオートメーションシステム「sai*reco(サイレコ)」の営業に従事。中小企業の経営者や人事担当者に対して、HRテックを用いた人事DXの観点からソリューションの企画・提案まで幅広く活動する。現在は、上記活動に加えてサイレコの提携先の開拓と、共催セミナーや営業研修等の企画・主催を行っている。

栗原直

【経理DXの新潮流】BPaaSが切り拓く経理業務改革の未来

労働人口の減少や法・制度改定など、経理業務を取り巻く環境は大きく変化しています。これらの変化に対応するためには、業務プロセスの見直しとデジタル化が不可欠ですが、属人化した業務や老朽化システムが経理部門の高度化を阻んでいるのが現状です。 本講演では、こうした課題の解決に向けて、クラウドERPとBPOサービスを組み合わせた「BPaaS」をご提案します。システム更新から業務プロセスの最適化、人材育成に至るまで、経理業務改革の新しい手法をご提示し、皆様のビジネスに新たな可能性をもたらすヒントをお届けします。経営課題から業務課題までを解決し、DXを推進する「BPaaS」を活用した経理業務変革をSCSKが支援します。

栗原直 SCSK株式会社

2000年に住商情報システム株式会社(現SCSK株式会社)に入社以来、SCSKのERP『ProActive』の営業・代理店開拓に従事。『ProActive』を含むSCSKの幅広いソリューションを組み合わせた最適な提案で、あらゆる業種業界のお客様の基幹システム刷新を支援してきた。新しいサービスモデルの開発、営業拠点の立ち上げにも貢献し、多くのお客様に対して付加価値高いサービスの提供を実現。さらに、『ProActive』の最新版であるクラウドERP『ProActive C4』において、製品の構想フェーズから参画するなど、豊富な経験と実績を持つエキスパート。

山本咲織

営業力を強化する! 潜在能力が広がるDX時代の名刺データ有効活用術

デジタルトランスフォーメーション(DX)時代において、 ビジネスコミュニケーションツールである名刺データの潜在能力が最大限に発揮されるかどうかは、 それをどのように活用するかにかかっています。 営業支援 名刺管理サービス「SKYPCE」は、 名刺情報を組織で集約、蓄積し、共有することで営業活動の活性化を促進。 人脈の可視化により、戦略的な営業アプローチの検討や潜在顧客の発掘にお役立ていただけます。 本セミナーでは、名刺データを有効活用することで営業活動にどのようか効果をもたらすかご紹介します。

山本咲織 Sky株式会社

2021年、Sky株式会社入社。 インストラクターチームに所属し、SKYSEA Client Viewをはじめとした 自社商品導入時の操作説明や導入検討段階の顧客に向けたプレゼンテーション、 デモンストレーション業務に従事。 顧客の運用課題解決に向け自社商品を活用したご提案、サポートに取り組む。

池田紀行

ムダと間違いだらけのマーケティング~「やるべき」「やめるべき」の見分け方~

マーケティングの現場には、診断と処方を間違えることによる「医療ミス」(=こんなはずじゃなかった!!)が多すぎます。売上アップの「点?線?面〉(戦略の全体構造?主要ルート?各種施策)を徹底分析。「やるべきこと」「やらない方がいいこと」を明確にして、全体戦略を最適化。 ムダなコストを削減しながらビジネスの成長を加速させます。当社の事例とノウハウをまじえて解説します。

池田紀行 株式会社 トライバルメディアハウス 代表取締役社長

1973年横浜生まれ。マーケティング会社、ビジネスコンサルティングファーム、マーケティングコンサルタント、クチコミマーケティング研究所所長、バイラルマーケティング専業会社代表を経て現職。大手企業300社以上の広告宣伝・広報・販売促進を支援。JMA(日本マーケティング協会)マーケティングマスターコース講師。年間講演回数は50回以上、延べ3万人以上のマーケター指導に関わる。近著『業界別マーケティングの地図』(日経BP)、『マーケティング「つながる」思考術』(翔泳社)、『売上の地図』(日経BP)など著書・共著書多数。

北島康介

特別講演

講演者の登壇内容は、下部の「登壇イベントはこちら」からご覧ください。

北島康介 東京都水泳協会会⾧ 株式会社IMPRINT代表取締役  株式会社パフォームベタージャパンファウンダー

2004年アテネオリンピック、2008年北京オリンピックで2つの金メダルを獲得し、日本人唯一となる2種目2連覇を達成。 2012年ロンドンオリンピックでは、4x100mメドレーリレーで銀メダルを獲得するなど多くの国際大会で活躍。 2016年4月競技活動を引退。引退後は、東京都水泳協会の会長を務め、自身の冠大会「KOSUKE KITAJIMA CUP」を開催。 また、2020年からはインターナショナル・スイミング・リーグ(ISL)のTokyo Frog Kingsのゼネラルマネージャーを務めている。

田村淳

特別講演

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田村淳 タレント

1973年12月4日生まれ、山口県出身。 1993年、ロンドンブーツ1号2号結成。 コンビとして活躍する一方、個人でもバラエティー番組に加え、経済・情報番組など多ジャンルの番組に出演。 300万人超のフォロワーがいるX(旧Twitter)、YouTube「田村淳のアッシュch」の開設、オンラインコミュニティ「田村淳の大人の小学校」を立ち上げるなど、デジタルでの活動も積極的に展開。 2019年4月に慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科に入学、2021年3月修了。 お城が好きで現在7城の観光大使を務めており、全国制覇を目指す。 タレントの枠を超えて活躍の場を広げている。

鈴木桂治

特別講演

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鈴木桂治 全日本柔道男子監督

現在、全日本柔道男子監督。柔道七段。国士舘大学体育学部教授。国士舘大学柔道部総監督。 柔道家。1980年6月3日生まれ。茨城県結城郡石下町(現、常総市)出身。国士舘大学卒業、国士舘大学大学院修士課程修了および早稲田大学大学院修士課程修了。 2004年アテネオリンピック100kg超級金メダル。2003年世界選手権大阪大会、無差別級金メダル。2005年世界選手権カイロ大会 -100kg金メダル。オリンピック、世界選手権を通じて男子選手で初めての三階級を制覇。 2004.2005.2007.2011年全日本選手権優勝。また、全日本選手権、世界選手権、オリンピックの三大会を制する「柔道三冠」を史上7人目に達成している。 2009年4月 母校国士舘大学 講師 2009年11月 グランプリ青島大会 100kg超級優勝。  2010年4月 全日本選抜体重別選手権大会100kg超級優勝。 2010年5月 グランプリ チュニス大会100kg超級優勝。 2011年4月 全日本選手権優勝(4年ぶり、4回目) 2012年7月 国士舘大学柔道部男子監督就任 2012年11月 全日本柔道男子コーチ就任  2015年4月 国士舘大学体育学部 准教授 2020年10月 国士舘大学柔道部総監督就任 2021年4月 国士舘大学体育学部教授 2021年10月 全日本柔道男子監督就任

皆藤愛子

特別講演

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皆藤愛子 フリーアナウンサー

千葉県四街道市出身 早稲田大学第一文学部在学中に、めざましテレビ(フジテレビ系)4代目お天気キャスターに抜擢。 その後、情報キャスターを経て、めざましどようびのメインMCを務める。 現在は、ゴゴスマ(TBS系)、BSイレブン競馬中継(BS11)、皆藤愛子の窓cafe(TOKYO FM)など、テレビやラジオに多数出演中。 四街道市PR大使

桐谷広人

特別講演

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桐谷広人 棋士、優待投資家

1949年生まれ。(10月15日)広島県竹原市出身。 1968年、竹原高校卒業と同時に、東京のプロ棋士養成機関に4級で入会(升田名人門下)。 1975年、25歳でプロ棋士四段になる。 2007年、七段で現役棋士を引退(57歳)。株式投資に力を入れる。直後にサブプライム問題。 2008年、信用取引の買い注文を大量に出し、ナンピン買いをどんどん入れたのでリーマンショックで大損。3億の金融資産が6分の1に。 以後、現金をほとんど使わないで、株主優待生活を送る。 2013年、「月曜から夜ふかし」でブレイク。 リーマンショック時に信用取引で大損して以降、生活のほとんどを企業の株主優待で賄い、暮らしている。独特なライフスタイルがテレビでも人気で、お茶の間の投資家として絶大な人気を誇る。 著書に「桐谷さんの株主優待生活」(角川書店)、「桐谷さんの株主優待ライフ」(小学館)、「桐谷さんの株主優待入門」(総合法令出版)「株主優待のススメ」(祥伝社)「桐谷さんの株入門」(ダイヤモンド社)「桐谷さんの米国株入門」(ダイヤモンド社)など。 棋士としては「これが矢倉だ」シリーズ、「歩の玉手箱」など。

馬渕磨理子

特別講演

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馬渕磨理子 日本金融経済研究所 代表理事

京都大学公共政策大学院 修士課程を修了。トレーダーとして法人の運用を担う。その後、金融メディアのシニアアナリストを経て、現在は、一般社団法人日本金融経済研究所 代表理事として企業価値向上の研究を大学と共同研究している。イー・ギャランティ社外取締役、ファーストロジック社外取締役。フジテレビ「LiveNewsα」、読売テレビ「ウェークアップ」レギュラー出演中。NHK「日曜討論」、フジテレビ「日曜報道」など討論番組にも活動の幅を広げる。国会 衆議院 財務金融委員会で参考として意見陳述し「事業性融資」の法案通過に関わる。

石山アンジュ

特別講演

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石山アンジュ 一般社団法人シェアリングエコノミー協会 代表理事

1989年生まれ 「シェア(共有)」の概念に親しみながら育つ。シェアリングエコノミーを通じた新しいライフスタイルを提案する活動を行うほか、 政府と民間のパイプ役として規制緩和や政策推進にも従事 2018年10月ミレニアル世代のシンクタンク一般社団法人Public Meets Innovationを設立 新しい家族の形「拡張家族」を掲げるコミュニティ拡張家族Cift 家族代表 世界経済フォーラム Global Future Council Japan メンバー USEN-NEXT HOLDINGS 社外取締役 ほかに「羽鳥慎一モーニングショー」木曜レギュラー、「真相報道バンキシャ!」「アサデス。」「ドデスカ!」にコメンテーターとして定期出演 2012年国際基督教大学(ICU)卒 新卒で(株)リクルート入社、その後(株)クラウドワークス経営企画室を経て現職 デジタル庁シェアリングエコノミー伝道師 大分と東京の二拠点生活 著書に 「シェアライフ-新しい社会の新しい生き方-」、新著に「多拠点ライフ-分散する生き方-」 Forbes JAPAN「日本のルールメイカー30人」に選出 米づくり3年目、特技は大人数料理を作ること

田部正樹

特別講演

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田部正樹 ノバセル株式会社 代表取締役社長

1980年生まれ。中央大学卒業後、丸井グループに入社。主に広報・宣伝活動などに従事。2007年テイクアンドギヴ・ニーズ入社。営業企画、事業戦略、マーケティングを担当し、事業戦略室長、マーケティング部長などを歴任。2014年8月にラクスルに入社。マーケティング部長を経て、2016年10月から現職に就任。ラクスルの成長を7億→210億(6年で30倍)を牽引したマーケティングノウハウを詰め込んだ新規事業「ノバセル」を立ち上げ、マーケティングの民主化をビジョンに5年で80億を超える成長を続けている。業界問わず成長を求める企業の経営×マーケティングのアドバイザー。経済産業省主催「始動」講師/メンター。

金剛洙

特別講演

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金剛洙 株式会社松尾研究所 取締役

東京大学工学部卒、同大学院工学系研究科を修了。シティグループ証券株式会社に入社し、日本国債・金利デリバティブのトレーディング業務に従事。 その後、株式会社松尾研究所に参画し、機械学習プロジェクトの企画からPoC、開発を一貫して担当。2022年より同社取締役に就任、また生成AIに特化したVCファンドを新設。 株式会社MK Capital 代表取締役社長CEO、金融庁特別研究員

主催・スポンサー情報

イベント主催社
株式会社Innovation&Co.