基調講演
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内政が外交に及ぼす影響の研究など、国際政治理論と比較政治が専門。東京大学大学院法学政治学研究科総合法政専攻博士課程修了、博士(法学)。東京大学大学院公共政策大学院専門修士課程修了、東京大学農学部卒業。日本学術振興会特別研究員、東京大学政策ビジョン研究センター講師などを経て2019年より現職。 政治外交評論のブログ『山猫日記』を主宰するなど連載多数。テレビ朝日「朝まで生テレビ!」、フジテレビ「めざまし8」「とくダネ!」「日曜報道The Prime」「ワイドナショー」、NHK「NHKスペシャル」、「クローズアップ現代+」などに出演。
特別講演
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2003年に早稲田大学を卒業後、リクルートに入社。同社のマーケティング部門、新規事業開発部門を経て、リクルートマーケティングパートナーズ執行役員として活躍。その後、2013年にKaizen Platformを米国で創業。現在は日米2拠点で事業を展開。企業の顧客体験DXを支援する「UX」「動画」「DX」の3つのソリューションを提供。 著書:『ハック思考~最短最速で世界が変わる方法論~』 (NewsPicks Book)、『90日で成果をだす DX(デジタルトランスフォーメーション)入門』(日本経済新聞出版社)
特別講演
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2010年にUBS証券入社後、機関投資家向けの株式営業に携わる。ニューヨーク勤務を経て、2013年に帰国。DeNAに入社し、仮想ライブ空間「SHOWROOM」を立ち上げる。2015年に当該事業をスピンオフ、SHOWROOM株式会社を設立。現在は、SHOWROOM株式会社代表取締役社長として、「SHOWROOM」事業、ならびに2020年10月にローンチしたバーティカルシアターアプリ「smash.」事業を率いる。著書の『人生の勝算』と『メモの魔力』はベストセラーに。
地方から日本を変革する(地方創生、産官学連携、ベンチャー育成)
第一部ではパネリストの方々の団体・企業での取り組みをご紹介いただきます。まずは山形大学 小野寺様から、山形を世界から必要とされるイノベーション創出の産業地域に変革させる動きを推進している取り組み事例をご紹介いただきます。次に、沖縄ITイノベーション戦略センター 稲垣様より、リゾート地沖縄を支えるあらゆる産業とテクノロジーが結びつき、誰もが心地よく過ごすことができる持続可能な社会を目指した取り組みを発表いただきます。さらに、リバネス 井上様より、科学技術を発展させ、社会に実装するための活動について、<教育><人材><研究><創業>の4分野に焦点を当て、ベンチャー、研究機関、企業をつなぎ、新規事業の創出に取り組んでいる事例をご紹介いただきます。 第二部ではそれぞれの抱える課題とその対応策、成功に向けたKSF(主な成功要因)はどこにあるのか?そこで必要とされる人材像や育成法、さらにグローバル展開に向けた取り組みなどについて、ディスカッションを通じて掘り下げていきます。
1982年日本電気株式会社入社。PC開発リーダーに従事し、NEC PCの企画・開発責任者となる。その後、2012年 NEC執行役員、Lenovoエグゼクティブディレクターに就任。2017年 NEC、Lenovoを退職し、山形大学 国際事業化研究センター長・有機材料システム事業創出センター長に就任。イノベーション創出やアントレプレナー教育、経営人材教育などを手掛け、数年で14社のベンチャーを創出。
地方から日本を変革する(地方創生、産官学連携、ベンチャー育成)
第一部ではパネリストの方々の団体・企業での取り組みをご紹介いただきます。まずは山形大学 小野寺様から、山形を世界から必要とされるイノベーション創出の産業地域に変革させる動きを推進している取り組み事例をご紹介いただきます。次に、沖縄ITイノベーション戦略センター 稲垣様より、リゾート地沖縄を支えるあらゆる産業とテクノロジーが結びつき、誰もが心地よく過ごすことができる持続可能な社会を目指した取り組みを発表いただきます。さらに、リバネス 井上様より、科学技術を発展させ、社会に実装するための活動について、<教育><人材><研究><創業>の4分野に焦点を当て、ベンチャー、研究機関、企業をつなぎ、新規事業の創出に取り組んでいる事例をご紹介いただきます。 第二部ではそれぞれの抱える課題とその対応策、成功に向けたKSF(主な成功要因)はどこにあるのか?そこで必要とされる人材像や育成法、さらにグローバル展開に向けた取り組みなどについて、ディスカッションを通じて掘り下げていきます。
1953年東京都生まれ。大手広告会社にて情報通信産業のマーケティングを担当。1985年からは自ら複数のベンチャー企業を立ち上げる。1993年には沖縄県に居を移し、PC入門などのTV・ラジオ等(約4,000本)に出演。並行して県内外の大学等で講師・研究員を務める。1999年より国際電子ビジネス専門学校の校長を15年間務め、専修学校各種学校協会会長となる。1997年より一貫して沖縄県のIT戦略立案に関わってきた。
地方から日本を変革する(地方創生、産官学連携、ベンチャー育成)
第一部ではパネリストの方々の団体・企業での取り組みをご紹介いただきます。まずは山形大学 小野寺様から、山形を世界から必要とされるイノベーション創出の産業地域に変革させる動きを推進している取り組み事例をご紹介いただきます。次に、沖縄ITイノベーション戦略センター 稲垣様より、リゾート地沖縄を支えるあらゆる産業とテクノロジーが結びつき、誰もが心地よく過ごすことができる持続可能な社会を目指した取り組みを発表いただきます。さらに、リバネス 井上様より、科学技術を発展させ、社会に実装するための活動について、<教育><人材><研究><創業>の4分野に焦点を当て、ベンチャー、研究機関、企業をつなぎ、新規事業の創出に取り組んでいる事例をご紹介いただきます。 第二部ではそれぞれの抱える課題とその対応策、成功に向けたKSF(主な成功要因)はどこにあるのか?そこで必要とされる人材像や育成法、さらにグローバル展開に向けた取り組みなどについて、ディスカッションを通じて掘り下げていきます。
博士(薬学)、薬剤師。大学院在学中に理工系大学生・大学院生のみでリバネスを設立。博士過程修了後、北里大学理学部助教、講師、京都大学大学院医学研究科助教を経て、2015年より慶應義塾大学特任准教授、2018 年より熊本大学薬学部先端薬学教授、慶應義塾大学薬学部客員教授に就任・兼務。自ら研究開発を行いながら、共同研究事業や研究所立ち上げ等の支援にも携わる研究者。ベンチャー企業の立ち上げにも多く携わる。
地方から日本を変革する(地方創生、産官学連携、ベンチャー育成)
第一部ではパネリストの方々の団体・企業での取り組みをご紹介いただきます。まずは山形大学 小野寺様から、山形を世界から必要とされるイノベーション創出の産業地域に変革させる動きを推進している取り組み事例をご紹介いただきます。次に、沖縄ITイノベーション戦略センター 稲垣様より、リゾート地沖縄を支えるあらゆる産業とテクノロジーが結びつき、誰もが心地よく過ごすことができる持続可能な社会を目指した取り組みを発表いただきます。さらに、リバネス 井上様より、科学技術を発展させ、社会に実装するための活動について、<教育><人材><研究><創業>の4分野に焦点を当て、ベンチャー、研究機関、企業をつなぎ、新規事業の創出に取り組んでいる事例をご紹介いただきます。 第二部ではそれぞれの抱える課題とその対応策、成功に向けたKSF(主な成功要因)はどこにあるのか?そこで必要とされる人材像や育成法、さらにグローバル展開に向けた取り組みなどについて、ディスカッションを通じて掘り下げていきます。
AIやインターネットを核とした情報系や、ERPを中心とした基幹系のビジネスの立ち上げ&責任者を務める。常に最先端の技術を追い、経営に対する提言を実施。現在はエバンジェリストとして、Digital TransformationをビジネスとITの両面から追求し、企業や自治体の変革&成長を促す活動を行っている。中小企業診断士、大学講師、様々な自治体のDX委員などを兼務。幅広い人脈を生かして、業界を横断した様々なコミュニティを主催。
イントレプレーナーシップで大企業を変革する
この数年、多くの企業がDXの切り口から新たなビジネス創造や市場創造に盛んに取り組んでいますが、必ずしも成功に結びついている訳ではありません。その要因はどこにあり、経営と現場はどう動けばいいのでしょうか。人、組織、パートナーとの関連性、経営の関わり方などについて、コニカミノルタ様の取り組みの事例を踏まえて、掘り下げていきます。
大学卒業後、外資コンサルティング会社に入社。ERP最大手の日本法人立ち上げに従事、米国、ドイツ、香港にも駐在。退職後、メールマーケティングを行うネットベンチャーを起業。業界トップの企業に育て上げた後、上場企業にバイアウト。その後、新規事業、M&Aなどをアドバイスする会社を起業、ベンチャー企業の社外取締役を歴任。2014年コニカミノルタ入社、日本の大企業からイノベーションを起こす社内起業家に挑戦中。
住友商事のDX推進~5年間の学びを公開~
DXとは何か?なぜ必要なのか? DXを推進し成功に導くために、多くの企業で課題となっているマネジメントの取り組みや人材育成、組織形成などの普遍的なテーマ、或いは、実際にDXを推進する上での留意点や落とし穴などの現場のテーマについて、住友商事様での実際の事例を元に、ディスカッションを通してあるべき姿を掘り下げていきます。
住友商事金属事業部門にて鉄鋼製品の販売、事業会社の経営管理に従事。米国、インド、タイに駐在、インド住友商事取締役、タイ住友商事副社長を歴任。2019年4月よりDXセンターに参画。事業現場での経験を活かし、各グループ企業の課題に深く入り込み、DXによるソリューションの検討・提案を行う。また、内部蓄積されたDX知見を活かし、社外パートナーや産業分野に対しDXサービス提供による新たな価値提案を行う。
住友商事のDX推進~5年間の学びを公開~
DXとは何か?なぜ必要なのか? DXを推進し成功に導くために、多くの企業で課題となっているマネジメントの取り組みや人材育成、組織形成などの普遍的なテーマ、或いは、実際にDXを推進する上での留意点や落とし穴などの現場のテーマについて、住友商事様での実際の事例を元に、ディスカッションを通してあるべき姿を掘り下げていきます。
住友商事入社後、複数のIT/Webサービス事業開発及び事業会社経営に従事。日本ワムネットにてSaaS事業「GigaCC」プロダクト責任者、インドネシアEC事業 (現PT Monotaro Indonesia)President Directorを経て、2017年より住友商事のDX推進に参画、2019年7月 DX技術専門組織であるInsight Edge設立、代表取締役CEOに就任。
住友商事のDX推進~5年間の学びを公開~
DXとは何か?なぜ必要なのか? DXを推進し成功に導くために、多くの企業で課題となっているマネジメントの取り組みや人材育成、組織形成などの普遍的なテーマ、或いは、実際にDXを推進する上での留意点や落とし穴などの現場のテーマについて、住友商事様での実際の事例を元に、ディスカッションを通してあるべき姿を掘り下げていきます。
20代での複数回の転職を経て住商情報システム(現SCSK)に入社。主に技術畑を歩み、システム/アプリケーション基盤、システム開発のみならず、国内外のプロダクトオーナーとして、スタートアップの発掘から事業化までを複数推進。その後一貫して新規事業企画、推進を担当。「リアル現場とGeekのTranslation」をモットーに、技術に強く業務もわかる「ビジネスギグリエイター」として社内外で活動中。
ナビゲーター
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上智大学卒業、早稲田大学大学院スポーツ科学研究科修士取得 2002年テレビ東京入社。アテネ、北京、ロンドンオリンピックのキャスターを務める等、スポーツ、バラエティ、情報、経済番組など幅広く活躍。2013年脳梗塞を発症し、休養。療養期間を経て同年復帰。2017年テレビ東京を退社しフリーとして活動。「東京2020パラリンピックの成功とバリアフリー推進に向けた懇談会」メンバー・パラ応援大使に就任。現在、MXテレビ『5時に夢中!』のアシスタントとして出演中。