国際政治学者 シンクタンク 株式会社 山猫総合研究所代表
1980年10月神奈川県茅ケ崎市生まれ。内政が外交に及ぼす影響の研究など、国際政治理論と比較政治が専門。東京大学大学院法学政治学研究科総合法政専攻博士課程修了、博士(法学)。東京大学大学院公共政策大学院専門修士課程修了、東京大学農学部卒業。日本学術振興会特別研究員、東京大学政策ビジョン研究センター講師などを経て2019年より現職。
※ プロフィールの引用元は「updataDX22」になります。
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<Lounge Keynote>データからよみとく3年目の問い。変化する経済・DX
三浦瑠麗×多文化共生社会
基調講演
日本はどのように変わるか。デジタル化社会の先、本腰のDX
ビジネスモデルをトランスフォーメーションするDX。コロナ禍を背景に、日本企業はDXという言葉に奔走されている、とも言えます。 根本にある、グローバル環境、日本の取り組み、経済、経営・・・データを元に三者の視点で日本の生き残りを考え、”私たち”の変革の先を読み解くスペシャル縣談。
カーボンニュートラルな社会の実現に向けたエネルギーのイノベーション ~脱炭素化に向けた課題の克服~
米国オバマ政権時代のエネルギー長官であり、ノーベル物理学賞受賞者でもあるスティーブン・チュー氏、国際政治学者であり政府の成長戦略会議のメンバーでもある三浦瑠麗氏と、日立のパワーグリッド事業の責任者である、クラウディオ・ファキンが、カーボンニュートラル社会実現のためにエネルギーシステムはどうあるべきか、米国、欧州、日本、そして世界の課題と克服に向けた取り組みを共有しながら、脱炭素化に向けたイノベーションについて、多面的に議論します。
ニューノーマル時代を生き抜きぬくヒント
収まる気配が見えてこないコロナ禍。そんな中で、社会全体の変革は加速度を増して進んでいます。非接触状態でのサービス提供、非対面での顧客開拓、テレワーク中心での社員間コミュニケーションといった、ニューノーマル向けの取り組みが始まっています。 そこでデジタルイノベーション 2021特別対談として古市憲寿さんと三浦瑠麗さんにご登壇いただき「ニューノーマル時代を生き抜きぬく」をテーマに対談をしていただき、明日へのヒントを探ります。
日本経済再生のため、私たちは何をすべきか? 〜データから読み解くファクト〜
新型コロナウイルス(COVID-19)禍が社会や人びとの生活にもたらしている影響はいかなるものであり、経済的に苦境にある人がどれくらいいるのか?不透明感が強い今、どのようにファクトデータを捉え、どのように意思決定していけば良いのか?水先案内人として三浦瑠麗氏に、今の取り組みとこれから、をご紹介いただきます。