木下斉

一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンス 代表理事

1982年東京生まれ。早稲田大学高等学院在学中に全国商店街合同出資会社の社長就任。早稲田大学政治経済学部政治学科卒業、一橋大学大学院商学研究科修士課程修了。熊本、小倉、札幌、愛知などで補助金に頼らぬ稼ぐ地域再生事業会社への設立支援や投資を行うと共に、政策立案、事業連携を目的にした一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンスを設立、代表理事。2015年から都市経営プロフェッショナルスクールを東北芸術工科大学等と開校、300名以上の修了生を輩出、100以上の事業に繋がっている。著書に「地元がヤバい…と思ったら読む地域再生入門」「地方創生大全」「稼ぐまちが地方を変える」など。内閣府地域活性化伝道師なども務める。

地方企業の経営2.0 〜THE OWNER Conference in 福岡・九州〜

2021/11/01 〜 2021/11/30
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 理事

木下斉

一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンス 代表理事

福岡は地方最強の都市? 九州からビジネスで地方を創生する方法

地方創生で今最も注目されるのが福岡・九州地域であると言っても過言ではない。福岡市に関する著書も有名な木下氏と「九州アイランド」プロジェクトを行う一平ホールディングス代表の村岡氏が対談。福岡・九州地域の経済発展のポイント、そして地方創生の未来を語る。

NewEra, NewCity 2021

2021/08/31 〜 2021/08/31
  • 国内講演者
  • 他所属
  • ディスカッション
  • 理事

木下斉

エリア・イノベーション・アライアンス代表理事

福岡は“トップ人材集結都市”になるか?

福岡はスタートアップ育成を中心に新産業振興に注力し、「若者がチャレンジできる街」を掲げているが、地域・地元企業の保守性はまだ強く、人材流出も起きやすい状況が続いている。 福岡が「トップ人材が集まる街」となり、新たな価値を生み出す人材が定着する環境を創るために、いま産・官・学の各領域でどんな変革とアクションが必要なのか?  全国から人材が集う「東京」の有識者と、「福岡」のスタートアップ当事者たちが「人材が集まる都市」についてオープンに議論するラウンドテーブル。
バナー