鈴木英樹

日本郵船株式会社 技術本部 デジタライゼーショングループ 執行役員 グループ長

国際基督教大を卒業し、1987年に日本郵船へ入社。主に定期船事業や自動車船事業に従事。ドイツ駐在、株式会社MTI(Monohakobi Technology Institute)の創設、内閣府規制改革推進室参事への就任などを経験した後、2018年に次世代ソリューション開発のためシリコンバレー駐在となる。2019年4月から経営委員(現在は執行役員に名称変更)技術本部デジタライゼーショングループ長を務める。

Sansan Innovation Summit 2020

2020/10/28 〜 2020/10/28
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 役員

鈴木英樹

日本郵船株式会社 技術本部 デジタライゼーショングループ 執行役員 グループ長

「慢性疾患対策」として 取り組むDX

海運はグローバルの物流を支えるインフラとして、コロナ禍においても滞りなく業務を遂行し全世界の人々の日常生活を支えています。DXは企業が急性疾患か慢性疾患のどちらの状態にあるかによって対応方法が異なります。130年以上の歴史を有する日本郵船で、「慢性疾患対策」として取り組んできたDXについてお話しします。

Sansan ADX Talks

2020/09/15 〜 2020/09/15
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 役員

鈴木英樹

日本郵船株式会社 執行役員 技術本部デジタライゼーショングループ長

成⻑ASEANでのDXビジネス、 社会課題の解決から 未来の収益を創り出す

成長市場のASEAN地域でどのように未来の収益源を創出するのか?をテーマに社会課題を抽出し、ビジネスにつなげていくのかを具体例を元にディスカッション形式で進めていきます。 アプローチする社会課題に対し、デジタルの力を活用することで開く世界を深堀ります。