Aiven Japan合同会社 ソリューションアーキテクト
エンジニアによるエンジニアためのデベロッパーエクスペリエンスを向上できるよう活動中です。HerokuのAPACマネージャとして、PaaSのソリューション提案、その後Stripeで決済ソリューションを提供。2022年7月よりAivenのSAとしてオープンソースDBを普及させる活動をしています。
※ プロフィールの引用元は「Developers Summit 2023」になります。
※ 同姓同名の登壇者も含まれておりますので詳細は以下の一覧をご確認ください。
OSSを活用した次世代大容量データ基盤構築のベストプラクティス
次世代のアプリケーションは大容量データをリアルタイムで加工・分析することにより、ユーザーへインサイトを提供することが求められています。そのためには、MySQLやPostgreSQLにとどまらず、KafkaやClickHouseなどの大容量データの処理が得意なオープンソースを使いこなすことが、次のステージへ飛躍する条件の一つになります。それらのオープンソースデータベースを活用して大容量データを扱うためのベストプラクティスを、データインフラをシンプルにするAivenのソリューションとともにご紹介します。