テトラ・アビエーション(株) 代表取締役
東京大学 博士課程に在学中に一人乗りの「空飛ぶクルマ」の設計コンテストGoFlyに応募し、2018年6月1次審査のデザインで上位10名に選ばれ賞金獲得、起業。2020年2月GoFlyFinalFlyoffにて唯一の賞金獲得。現在も資金調達を行ないながら、100kmを30分で移動する空飛ぶクルマを開発中。2021年7月米国で行われた世界最大級の航空機イベントであるオシュコシュエアベンチャーにて新機種を発表し、予約販売を開始。2022年もさらなる顧客獲得を目指しオシュコシュエアベンチャーに出展。
※ プロフィールの引用元は「【関西】 ものづくり ワールド 2022セミナー」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
「空飛ぶクルマ」(eVTOL)をめぐる世界の動向
米国で毎年開催されている世界最大級の航空機の見本市であるAirVentureOshkosh2021に出展し、eVTOLとしての予約販売を開始した同社。世界のeVTOL開発者との交流、顧客・メディアとの交流を通じた世界のeVTOLをめぐる動向について、最新事例を交えながら解説する。
「空飛ぶクルマ」(eVTOL)をめぐる世界の動向
米国で毎年開催されている世界最大級の航空機の見本市であるAirVentureOshkosh2021に出展し、eVTOLとしての予約販売を開始した同社。世界のeVTOL開発者との交流、顧客・メディアとの交流を通じた世界のeVTOLをめぐる動向について、最新事例を交えながら解説する。
空飛ぶクルマ、核融合炉 〜エクストリームなモノづくりスタートアップに迫る〜
日本発のスタートアップが世界に挑む、前例のないモノづくりはどのように進められているのか。新機種”Mk-5”を米国にて初公開したテトラアビエーションと、核融合炉実用化へ向けた利用装置からの貢献を目指す京都フュージョニアリング。両者の代表にモノづくりの裏側を直撃する。
「空飛ぶクルマ」(eVTOL)をめぐる世界の動向
米国で毎年開催されている世界最大級の航空機の見本市であるAirVentureOshkosh2021に出展し、eVTOLとしての予約販売を開始した同社。世界のeVTOL開発者との交流、顧客・メディアとの交流を通じた世界のeVTOLをめぐる動向について、最新事例を交えながら解説する。