中谷祐哉

日鉄ソリューションズ株式会社 金融ソリューション事業本部 営業本部 営業第四部 エキスパート

2006年に現日鉄ソリューションズ株式会社に入社。以降、大手銀行・証券会社など金融機関向けのアカウント営業を担当。現在は、Denodoを始めとするテクノロジーソリューションのマーケティング・セールスに従事。Denodoウェビナーシリーズにも複数回登壇し、導入事例やユースケースを通じてDenodoの有効性を幅広く伝えている。

TECH+ EXPO 2021 Summer for データ活用 イノベーションのベースを創る

2021/07/14 〜 2021/07/16
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • その他職名

中谷祐哉

日鉄ソリューションズ株式会社 金融ソリューション事業本部 営業本部 営業第四部 エキスパート

データ仮想化によるマルチクラウド時代のデータ統合基盤とは

クラウドが単なるITコストを抑えるソリューションから、「最先端のテクノロジーに容易にアクセスし、ビジネスの改善・高度化(DX)を促進するためのソリューション」へと革新し、マルチクラウド環境の活用も進みつつあります。このマルチクラウド時代における革新的なDX基盤・データ統合基盤として、データ仮想化(Denodo)を活用したアーキテクチャー、そのメリットについてご紹介します。