TIS株式会社 DXビジネスユニット ペイメントサービスユニット ペイメントプラットフォームサービス部 主査
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「AWS Summit Tokyo」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
事例から学ぶ、データ利活用の現実と将来像 ~AWS上でデータ利活用を実現するベストプラクティスとは~
TIS では DX の実現に不可欠なデータ利活用に積極的に取り組んでおり、中でも TIS が提供する決済ソリューションブランド「PAYCIERGE」と全社統合型マーケティング基盤「TIS MARKETING CANVAS」ではアマゾン ウェブ サービス(AWS)サービスを活用してデータ収集~可視化・分析を実現しています。本セッションでは我々の経験を通し得られた知見から考えるデータ利活用のポイント及び今後あるべき将来像に加えて、顧客データやシステムログデータの統合・分析に AWS サービスを活用するメリットと活用方法についてお伝えします。