株式会社インテグリティ・ヘルスケア 代表取締役社長
株式会社インテグリティ・ヘルスケア 代表取締役社長 医療経営コンサルティング、リクルート事業開発室を経て、2009年に株式会社インテグリティ・ヘルスケア創業。2010年に医療法人社団鉄祐会を共同創業。2011年より3年間、東日本大震災の被災地にて医療機関開設と大規模復興事業を統括、並行してデジタルを活用した地域包括ケアシステムの構築を主導した。2016年より医療Dx事業を本格展開。臨床・創薬・働く人の健康の領域において、テクノロジーと人間の融合により、医療が生活に溶け込む新たな医療モデルの社会実装を推進している。東京医科歯科大学大学院修了。MBA、MMA(Master of Medical Administration)。
※ プロフィールの引用元は「HR Innovation Forum 2026 | 人的資本投資は「実行」から「成果」へ:人とAIの融合で実現する人的資本イノベーション」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
こんなテーマで話されています
人的資本投資を「成果」へ繋げるデジタル・プラットフォームの実装
人的資本経営の本質は、従業員の健康を「資産」と捉え、その価値を最大化することにあります。そのためには、点在する健診結果やライフログを統合し、データに基づいた的確な介入を行うことが不可欠です。 「Smart One Health」は、リスク者管理やAIによる行動変容の促進、さらには出口としてのオンライン診療までをシームレスに繋ぎます。個人のウェルビーイング向上を、組織の生産性向上、そして持続的な企業価値の創出へと直結させる。データ駆動型健康経営の最適解を、ご紹介いたします。
こんなテーマで話されています
パネルディスカッション + 会場とのセッション
こんなテーマで話されています
500社調査で判明! 健康診断後の「放置」が招く経営リスク――事務工数をAIで削減し休職を防ぐDX術
「昨日まで元気だった社員が突然倒れる」。健康診断の結果放置は、組織の「見えない経営負債」です。本講演では500社の調査から、再検査放置が招く深刻なリスクを可視化。現場を疲弊させるアナログな事務作業をAIで自動化し、劇的に工数を削減する最新のDX手法を公開します。単なる効率化に留まらず、社員の行動変容を促し、健康管理を「成長を支える投資」へと変える次世代の運用を提案します。
こんなテーマで話されています
今踏み出す、変革への一歩
民間企業はもちろん国や自治体でも変革の必要性が高まり、そのための取り組みが実際に進んでいます。そして、クラウドは次の一歩を踏み出すためのカギになりえます。1 日目の基調講演では、新たなビジョンの実現に向けた歩みを開始し、実際に成果を上げつつあるお客様のストーリーとともに、IT インフラにとどまらない AWS の利用価値をご紹介します。
園田愛氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演日時や講演料など、講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。