株式会社サイバージムジャパン 取締役
ISO27001など情報セキュリティコンサルティング業界にて10年以上の企画営業経験を有し、バルクグループにてセキュリティサービス企画、運営、販売の責任者として、セキュリティトレーニングおよび脆弱性診断のシェア拡大を実現。現在は、バルクグループのセキュリティ事業中核会社の株式会社サイバージムジャパン取締役として、トレーニング・診断調査サービス・新ソーリューション構築などの事業推進に従事。
※ プロフィールの引用元は「Security BLAZE 2022 byAMIYA」になります。
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費用対効果を考えたサイバー攻撃対策の薦め! インフラや製造業を狙うサイバー攻撃の実態
サイバー攻撃の高度化に伴い、日本の重要インフラや製造業でのサイバーセキュリティインシデントが多発している昨今。サプライチェーンを含めたサイバーセキュリティ対策の必要性や経営陣の責任が求められる現状況下において、費用対効果は勿論、効果的なサイバーセキュリティ対策は企業の大きな課題となっています。一番重要な取組みである、自社組織の包括的脆弱性の可視化を、セキュリティFTAという新しい視点を用いて実施することで、費用対効果を考えたセキュリティ対策実現を可能とします。各企業のセキュリティ対策の最前線を解説いたします。