佐々木太郎

株式会社Hacobu 代表取締役社長CEO

アクセンチュア株式会社、博報堂コンサルティングを経て、米国留学。卒業後、ブーズアンドカンパニーのクリーブランドオフィス・東京オフィスで勤務後、ルイヴィトンジャパンの事業開発を経てグロッシーボックスジャパンを創業。その後アイスタイルが買収。食のキュレーションEC&店舗「FRESCA」を創業した後、B to B物流業界の現状を目の当たりにし、物流業界の変革を志して株式会社Hacobuを創業。

updataNOW21

2021/10/12 〜 2021/10/14
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 社長

佐々木太郎

株式会社Hacobu 代表取締役社長CEO

BAR UCHINO Vol.4 六本木 Deeper

2020年の秋、六本木の片隅で経営していた一夜限りのBAR。2021年の秋、ふたたび開店します。今宵のドアを開ける、ゲストの方は・・ 企業家・経営者をお招きし、ここでしか語れない話をライブで公開します。マスターは内野。皆様をほろ酔いの世界に誘います。 ●今宵のお客様 参入が難しいと言われた市場を敢えて選び、新たなモデルで勝負を仕掛け大手企業からの資金調達を果たしているベンチャー企業の経営者である佐々木太郎社長。物流業界とは縁がなかったが思いの背景にあるのは危機感。その胆力の根源がどこにあるのかマスター内野が探ります。

SAPPHIRE NOW 2021

2021/07/12 〜 2021/07/16
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • ディスカッション
  • 社長

佐々木太郎

株式会社 Hacobu 代表取締役社長 CEO

SAP と Hacobu がロジスティクス・ネットワークで実現する物流デジタル変革

SAP とスタートアップ企業である Hacobu は、両社が持つロジスティクス・ネットワークを連携させることで、日本の物流におけるデジタル・トランスフォーメーションを実現しようとしています。 ロジスティクス・ネットワークは従来の荷主企業と輸配送業者、消費者のあり方を一変させ、物流のサービス品質と利便性を劇的に向上させる力を持っています。 この両社の取り組み内容をご紹介するとともに、ロジシティクス・ネットワークがどのような価値を新たに創出しようとしているのかを、それぞれの観点から対談形式でお伝えします。

01Booster Conference 2022

2022/11/28 〜 2022/12/02
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 社長

佐々木太郎

株式会社Hacobu 代表取締役 社長執行役員CEO

スタートアップ⇄大企業、人材流動性の今後

活発化するスタートアップへの投資の中で、大企業出身の起業家や大企業からスタートアップへの転職を志向する方が増えています。 また、大企業の社内人材の活用についても、昔は人材をできるだけ組織に閉じ込めようとしていましたが、現在一部の大企業では社内の人材が自分の船をこぎ始めることを推進するような動きも出てきています。 本セッションでは、大企業出身で急成長中の3社のスタートアップCEOをお招きして、実際に大企業を飛び出した後に起きた起業現場の事例を交えながら、「スタートアップ⇄大企業の人材流動性の今後」について議論します。

未来創造フェスティバル

2023/09/25 〜 2023/09/26
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 社長

佐々木太郎

株式会社Hacobu 代表取締役社長 CEO

レガシー産業でどうDXを進めるか

昭和時代からアップデートされていないような古い現場も目立つのが企業間物流。Society5.0の実現に向けての動きが速まる中で、Society4.0(情報化社会)にも届いていない産業領域といえるだろう。一方で、平時は地味な存在ながら、寸断されれば商品の生産から店頭陳列まで広範囲に影響が及ぶ重要な社会インフラでもある。こうしたレガシー産業領域のアップデートにどうテクノロジーで切り込むか、Hacobuの取り組みを通じて解説する。

未来創造フェスティバル

2023/09/25 〜 2023/09/26
  • 国内講演者
  • 民間企業
  • 社長

佐々木太郎

株式会社Hacobu 代表取締役社長 CEO

レガシー産業でどうDXを進めるか

昭和時代からアップデートされていないような古い現場も目立つのが企業間物流。Society5.0の実現に向けての動きが速まる中で、Society4.0(情報化社会)にも届いていない産業領域といえるだろう。一方で、平時は地味な存在ながら、寸断されれば商品の生産から店頭陳列まで広範囲に影響が及ぶ重要な社会インフラでもある。こうしたレガシー産業領域のアップデートにどうテクノロジーで切り込むか、Hacobuの取り組みを通じて解説する。