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内山雄輝

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SALES ROBOTICS(株) 代表取締役CEO

1981年、静岡県湖西市出身。2004年、早稲田大学第一文学部中国語・中国文学専修卒業。同年、株式会社WEICを設立。2005年、中国市場開拓人材の語学教育向けe-ラーニングシステムを開発。2014年、SFA(営業支援システム)とインサイドセールスを融合した新規商談獲得サービスを開始、インサイドセールスクラウドサービス「SALES BASE」を提供。2016年4月よりソフトウエアベンダーの業界団体「MIJS(Made in Japan Software&Service)コンソーシアム」理事長を務める。2018年6月、e-ラーニング事業(HR BASE事業)を譲渡。同年10月より、SALES ROBOTICS株式会社へ商号を変更。


※ プロフィールの引用元は「Japan IT Week 関西」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

内山雄輝氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2022/1/19(水) 〜 2022/1/21(金)
内山雄輝 SALES ROBOTICS(株) 代表取締役CEO
1981年、静岡県湖西市出身。2004年、早稲田大学第一文学部中国語・中国文学専修卒業。同年、株式会社WEICを設立。2005年、中国市場開拓人材の語学教育向けe-ラーニングシステムを開発。2014年、SFA(営業支援システム)とインサイドセールスを融合した新規商談獲得サービスを開始、インサイドセールスクラウドサービス「SALES BASE」を提供。2016年4月よりソフトウエアベンダーの業界団体「MIJS(Made in Japan Software&Service)コンソーシアム」理事長を務める。2018年6月、e-ラーニング事業(HR BASE事業)を譲渡。同年10月より、SALES ROBOTICS株式会社へ商号を変更。

これからの時代の法人営業必須戦略「インサイドセールス」 ~量か質か、データで調整する商談アポ作り~

BtoBの法人営業は、受注までの様々な工程を非対面で取り組むことが可能になり、 かなりの業務工程を効率化・半自動化することが可能となった。 しかし、同時に企業はITへの急速なシフトチェンジを求められることになった。 IT化に取り組む際に気を付けたい、営業体制の構築方法や管理方法などのナレッジを紹介する。

ビジネスイベント
2021/12/8(水) 〜 2021/12/9(木)
内山雄輝 SALES ROBOTICS株式会社 代表取締役社長CEO&Founder
2004年、SALES ROBOTICSの前身となるWEICを設立。多くの企業で営業現場がノンロジカルで疲弊している状況に危機感を持ち、デジタルを活用したインサイドセールス支援事業を開始。インサイドセールスの成功に必要な、営業リストの抽出・管理システム・BPOサービスのトータルソリューション『SALES BASE』を開発・提供。1000社2000商材以上の導入実績。

十八番!インサイドセールスの立ち上げに欠かせない初期設計の基礎

本セッションでお届けするのは、インサイドセールスの立ち上げにおける初期設計の基礎について。インサイドセールスの役割やKPIの設定など、体制づくりや仕組みづくりについて具体的にお話しいただきます。これからの導入を検討中の企業様にぜひお勧めのセッションです。

ビジネスイベント
2021/10/27(水) 〜 2021/10/29(金)
内山雄輝 SALES ROBOTICS(株) 代表取締役CEO (株)ヒト・コミュニケーションホールディングス 執行役員CIO
1981年、静岡県湖西市出身。2004年、早稲田大学第一文学部中国語・中国文学専修卒業。同年、株式会社WEICを設立。2005年、中国市場開拓人材の語学教育向けe-ラーニングシステムを開発。2014年、SFA(営業支援システム)とインサイドセールスを融合した新規商談獲得サービスを開始、インサイドセールスクラウドサービス「SALES BASE」を提供。2016年4月よりソフトウエアベンダーの業界団体「MIJS(Made in Japan Software&Service)コンソーシアム」理事長を務める。2018年6月、e-ラーニング事業(HR BASE事業)を譲渡。同年10月より、SALES ROBOTICS株式会社へ商号を変更。

ニューノーマル時代の法人営業必須戦略「インサイドセールス」 ~成否を分けるのはデータ主導の組織づくり~

足で稼ぐのが当然だった法人営業も、コロナ禍の影響で様変わりし、受注までの様々な工程を非対面で取り組む企業は多い。ITを活用することで、かなりの工程を効率化・半自動化することが可能だが、それらに取り組む際に気を付けたい 体制の構築方法や管理方法などのナレッジを紹介する。