Student of College of Art and Design, Musashino Art University
日常体験を変革しつつ、長く愛されるモノ・コトを作るデザイナーを目指している。今までインタラクションデザインとコンテンツデザインを軸とした幅広い制作をしており、現在は大学の傍ら、行政機関の非常勤職員としてデザインを行う。卒業後はコンサルティング会社のコンテンツデザイナーとして勤務予定。
※ プロフィールの引用元は「Adobe MAX 2022」になります。
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現役の美大生が語るユーザー視点のものづくりとは現役の美大生が語るユーザー視点のものづくりとは
Adobe XDを使用した実在する社会問題に対してソリューションを考える、学習型デザインコンペ「College Creative Jam 2021」に参加し、プロ顔負けのクオリティーでプロトタイプを作成した武蔵野美術大学の現役学生3人がユーザー視点でものづくりを考えられるスキルの大切さ、イベントに参加して学んだことについてお話します。答えのない課題に対して、解決策を出すことが求められる次世代のデザイナーが日々何を思い勉強し、クリエイティブの道へ進むのか。美大の最先端な教育現場についてもご紹介します。