クリエイティブな学びの最前線!小中高校でのAdobe Express活用事例
Adobe Expressは小中高校ではプレミアム機能も含めて無償でお使いいただくことができます。日本でもGIGAスクール政策によって導入された児童生徒の1人一台デバイスなどで、Adobe Expressを活用したクリエイティブな学びの事例が多数生まれています。教育現場の最前線の様子と具体的な活用事例を日本各地の小中高校で活躍されているAdobe Education Leaderの先生方に伺うセッションです。
大手教育出版社にて20年以上通信教育・教室事業などの商品責任者を務めた後、米国EdTech企業の日本支社立ち上げに参画。2017年アドビ入社、教育市場部長、デジタライゼーションマーケティング本部長などを経て2022年6月より現職。就学前から社会人までの創造性・デジタルリテラシー育成や、学校教育のICT化について社内外で幅広く活動している。
日々の制作がちょっと楽になるAdobe XD時短テクニック
XDの機能は使い方や視点を変えるなど、ちょっとした工夫でさらに強力な使いこなし術につながることがあります。普段使っている機能だったり、そういえばまだ使っていなかった機能なども含めて、今一度見直してみてはいかがでしょうか? このセッションでは現場のXDユーザーが日々実践している時短テクニックを紹介します。
1999年、早稲田大学理工学部を卒業後、大手印刷会社に勤務。主にEC分野でJ2EEによるwebアプリ開発に携わるが、Adobe Flexとの衝撃的な出会いを機にリッチクライアントの世界へ。 2008年4月、アドビ入社。アドビのUIデザインツール全般のマーケティングを担当。その他、Adobe MAX Japan、Adobe XD Trail、Creative Cloud道場の企画/運営にも関わっている。家電や車など、世の中のデザインがヒドいもの全てを憎んでいる。
プロレタッチャーが伝授!Photoshopであらゆるものを切り抜く凄技
Photoshopの「切り抜き」の方法は分かりやすく、ジャンル別で実践を交えて伝授します。 硬いもの、柔らかいもの、人物の髪の毛、動物、水や煙など、様々なモチーフがある中で、使うツールや手順 は、その写真によって選択が変わります。 切り抜きは自動選択でなんとなく、ふさふさしたものが苦手、そもそもやりかたが合っているか分からない、消しゴムツールは使っていいの? 切り抜き(マスク作成)はレタッチにおける一番よく行う作業の一つです。 その為、仮合成やカンプ制作などのスピード重視か、広告媒体に合わせるような精度重視かによっても使うツールや、調整の方法も様々です。 昔からあるクラシックなツールから、最新の切り抜き機能まで、実際にこれは使える!という ものを厳選して、シーン別にご紹介します。 毎日Photoshopを使っているレタッチャーだからこそわかる、最も効率 的な「切り抜き方法」が分かります。
1981年生まれ。高校生の頃、友人からハーフサイズのカメラを借りたことをきっかけに写真に興味を持つ。2004年博報堂フォトクリエイティブ(現・博報堂プロダクツ)にレタッチャーとして入社。彼らは、Photoshop 5.5 から 22 年間 Photoshop を使用しています。
AR開発に!UIデザイナーによるAdobe Aero活用事例
「初めての3D空間のデザイン」「クライアントやプログラマとのイメージ共有の難しさ」それまでグラフィックデザインやWebデザインなど “2D” の世界しか作ったことがなかった私が、ARという “3D” の世界でデザインをするときにさまざまなハードルに出会いました。そのハードルを越える助けになったツールがAdobe Aeroです。 Adobe Aeroの基本的な使い方から、ARアプリ開発時に役立った機能など、事例を交えながら話します。実際のアプリ開発のときにどのようにAdobe Aeroを使うのか、その姿をイメージするヒントになるはずです。 ARの世界に入ってみたい方やAdobe Aeroにまだ触ったことがない方向けに解説しますので、どうぞお気軽にセッションを聴いてください。
アップフロンティア株式会社のデザイナー。 スマートフォンアプリ・ XRアプリ・TVアプリ・ WebなどさまざまなジャンルのUX/UIデザインを担当。noteにXRアプリ開発で見つけたデザインの気付きや2D/3Dソフトのノウハウなどを発信中。
SNSで目を引く!Premiere Proで魔法のような動画を作ろう
縦型動画でトランジションコンテンツが流行っている昨今。Premiere Proのマスク機能を使って、より一層クリエイティブで面白い動画を制作することが可能です。 マスク機能を使えば、どこでもドアでワープしたような動画を簡単に作ることができます。またPremiere Proのマスク機能にはトラッキング機能もあるため、固定されていない撮影機材で撮影された動画にも綺麗なマスクをかけることが可能です。そのため参考動画のように窓を開閉している動画に対してもマスクをかけ、別世界に瞬間移動したような動画を制作することもできます。 このセッションでは、マスク機能を使ったどこでもドアで別世界にワープしたような動画や瞬間移動やしたような動画を制作する方法を実例を用いながらご紹介します。
ウユニ塩湖に行くためにカメラを買ったことがきっかけで写真にハマり、子供の頃からの夢だった研究職を2年で捨て、オーストラリアでフリーランスフォトグラファーとなる。帰国後もクライアントワークやPhotoshop学習サロンの運営を行う傍、各SNSで写真や映像についての発信も行い総フォロワー数は90万以上。コロナ禍でもドバイから仕事の依頼が来るなど、国内外問わず活躍の場を広げている。
モーショングラフィックスに欠かせないAfter Effects解剖図鑑
近年、盛り上がりを続けるモーショングラフィックスの世界に欠かせないAfter Effects。このセッションでは実際に作った作品を分解しながらAfter Effectsの沼を紹介していきます。トランスフォームからグラフエディター、エクスプレッションまで機能が使われるシチュエーションなどをお話しながら色々なアプローチがあるAfter Effectsの世界をお伝えできればと思います。
映像講師。記事や書籍の執筆や個人や企業に向けてPremiere ProやAfter Effectsのレクチャーを行う。情報共有を大事にする会の会員。
初心者必見!独学でもできる超簡単Photoshop写真加工術
このセッションでは、Photoshopを使って自分で撮影した写真をイメージ通りに編集、加工する方法を見ていきます。 具体的には、1枚の写真を元に、写真に写ってしまったいらないものを消したり、あいにくの天気で曇り空だったものの空を変えたり、ぼかしを加えたり、キラキラ感を増やしたりしてイメージしたものを作っていきます。 一見難しそうに見えますが、最新のPhotoshopの機能を使えば、手の込んだ複雑な作業は必要ありません。初心者でも誰でも意外と簡単にできます! 自分で撮った写真をより素敵に仕上げるためにPhotoshopのTipsを混ぜながら解説するので、写真編集・加工でイメージした作品を作る楽しさをぜひ味わってください!
えりな(動画出演)とたじ(動画編集)の2人組Photoshop教育系YouTuber。 初心者でもPhotoshopを使いこなして作りたいものが作れるように、基礎から応用までのチュートリアルを発信中。 モットーは”かつてPhotoshopに挫折した自分たちのような人が、楽しく独学できるよう手助けをする!” 『独学Photoshop 楽しく学べるガイドブック(翔泳社)』の著者
初心者向け!簡単イラレで文字デザイン(自作フォントの作り方)
欧文フォント制作のベースとなるグリッドデザインと、ライブペイントツールを使った書体のパス化をご紹介し、後半はSNS等で募集した質問に返答しながら実演いたします。 今回の動画は、イケてるフォント、優れたフォント、デザイン性の高いフォント、を作るチュートリアルや「文字とは?」のような難しい話ではなく、ゆうたONEのフォント制作における「基礎」となった「自分が初めてフォントらしきものを作った時のデザインとイラレの使い方」を再現しながら実演しますので、今日初めてAdobe Illustrator CCを触る初心者さんでも、なんとなく理解できる技術レベルとなっています。 「ある一定のデザインルールを持った書体セット=フォント」というのはどのように作られるのか?その第一歩をお見せいたしますので、既存フォントではないオリジナル文字の制作に興味のあるデザイナーさんは必見の内容となっております。
愛知県、名古屋市出身。インラインスケートのプレイヤーとして活動する流れでストリートの文化に触れ、グラフィックデザインを独学し、2020年頃よりSNS等で発表し活動を開始。 文字を題材とした作品を得意とし、作字やレタリング的な手法の書体およびフォント制作からタイポグラフィ的な平面作品まで、グラフィティやブラックレターなどカリグラフィーの技法と近未来系グラフィックの技術を組み合わせ、アナログとデジタルを行き来しつつ制作。 タイプデザインに興味を持ってもらおうとSNSを中心に自作のフォントを配布。国内外問わず多くのフォロワーを獲得し、世界的にも注目されるアーティストである。
ゲームUIデザインワークフロー ~Creative Cloud フル活用術~
近年、ゲームUIデザイナーに求められるスキルセットは多様化しています。開発規模やコストが大きくなり続ける一方で、プレイヤーに "より上質な体験価値" を提供するには「動的なデザインスキル」と「チームでの連携力」、そして「ビジネス視点」が欠かせません。 本セッションでは、Creative Cloudに含まれる以下のアプリケーション&サービスを活用し、ゲームUIを効率的にデザインするための実践的なワークフローをご紹介します。 Photoshop Illustrator Adobe XD After Effects Adobe Fonts Adobe Stock Creative Cloud ライブラリ …and More! デザイン×ビジネスはもっと仲良くなれる!そう、Creative Cloudならね。
ゲームデベロッパーでの受託開発経験を経て、2015年にバンダイナムコオンラインへ。 IPタイトルを中心としたコンシューマー・スマートフォン・アーケード・PC向けゲームのUIデザインおよびリードビジュアルを担当し、現在はプロデューサーとして新規開発プロジェクトに従事。 著書に『実践ゲームUIデザイン コンセプト策定から実装のコツまで』(翔泳社)
印刷&デザイン業界必見!印刷テクノロジーと互換情報
近年、ツールと技術が多様化するとともに、様々な入稿への対応が求められる印刷業界。それらに対応するため、先進的な会社の取り組みを通じてStockの活用方法や、ワークフローの重要性を学びます。さらに最新RIP情報もお届けしますので、業界関係者の方は必見です。
Creative Cloud セグメントマーケティング部 マーケティングマネージャー 2004年にアドビに入社。Illustrator、Photoshop、InDesignなどのデザインツールを担当。一貫して広くデザイン、印刷市場へ最新製品を訴求。担当製品も多く、Adobe FontsやAdobe Fresco、Creative Cloudで新たに追加されたサービスやツール、モバイルアプリにも注力をしている。
印刷&デザイン業界必見!印刷テクノロジーと互換情報
近年、ツールと技術が多様化するとともに、様々な入稿への対応が求められる印刷業界。それらに対応するため、先進的な会社の取り組みを通じてStockの活用方法や、ワークフローの重要性を学びます。さらに最新RIP情報もお届けしますので、業界関係者の方は必見です。
2017年にアドビに入社。OEMプリンティングビジネス向けのSW提供技術支援とプロジェクト管理を担当。前職はメーカーで20年以上に渡り複合機やデジタル印刷機向けの高性能・多機能Digital Front End (DFE)を開発。Hybrid RIP、CMSサービス、ワークフローなど市場要求に根差した製品開発を行ってきた。
ラクして始めるwebデザイン!Adobe XDとUIキットを活用しよう
Adobe XDではじめて何か作ってみたい方や、webデザインの勉強を始めたばかりの方、「使う前にいろんな機能を覚えないと」と思っていませんか? 難しく考える必要はありません!Adobe XDの魅力は、少ない学習コストで素早く思考を形にできて、それをチームで共有できるところです。 「Webサイトのボタンをこう並べたら使いやすいかな」「情報をこの順番で見せれば伝わりやすいんじゃないかな」そんなアイデアをいますぐ形にして、チームメンバーに意見を求めましょう。 このセッションでは、UIキットの使い方を紹介します。 簡単に操作できて素早く画面を作れるので、チームでディスカッションしながらライブデザインもできちゃいます。 キッチリした作り込みは後にまわして、まずはラクしてはじめましょう! 学べること UIキットのダウンロード方法 UIキット素早く扱うための操作方法 ダミー画像やアイコンを挿入するプラグインの使い方
広島のウェブ制作会社勤務のかたわらフリーランスとしても活動中。 県内外の企業サイト、パンフレットなどの制作に従事。 実務を通してAdobe XDの操作を探求し、そこで得た気づきをSNSで発信。2019年からAdobe XD ユーザーグループ広島の運営に参加し、地元デザイナーのコミュニティづくりに取り組む。 共著:豊富な作例で学ぶ Adobe XD Webデザイン入門
Adobe XDことはじめ。今日からはじめる「伝わる」webデザイン
ノンデザイナーでも、思い描いたアイディアをすばやくカタチにできる Adobe XD。 Webデザインのアイディアをカタチにして伝えるために、XDの基本操作を一緒に習得していきましょう。 エンタープライズ企業のデザイン部門へのレクチャーや製品トレーニングを重ねてきた講師が得た知見や操作のヒントとともに、XDのデモを交えてご紹介していきます。 今日からXDを使う方のために、XDの概要紹介はもちろん、なぜユーザー体験を設計する際にXDのようなツールを使うのか?、チームでwebデザインに取り組む際に何が大切なのか?などもあわせてお伝えします。 課題解決のために「デザインの力」を使って「伝わる」webデザインでチームのコミュニケーションを活性化させていきましょう。
エンタープライズ製品戦略部にてAdobe XDとCreative Cloudのコラボレーション機能の啓蒙活動、利活用促進、および、新規市場開発の戦略立案や実行に従事。10年以上に渡り、広告系制作会社にて幅広いデジタル・クリエイティブのディレクターとしてコンテンツ制作の体験設計に情熱を注いできた。
写真で一言!Adobe Stock 活用術 - 発想力を磨こう
Adobe Stockのたくさんある作品の中からプロジェクトにピッタリの作品を選ぶ作業は、クリエイターにとっては腕の見せ所。いつもとはちょっと視点を変えてみることで、インスピレーションを広げてみましょう。このセッションでは、BSよしもとの人気番組「ガッツ100%テレビ」で好評だった写真を使った大喜利をはじめ、写真で一言しりとりゲームや、奇跡の瞬間を捉えるミラクルガッツ写真選手権など、写真を使って色々な楽しみ方のできる企画が満載! 今すごく勢いのある人気芸人ジェラードンのアタック西本さんをはじめ、パンサー尾形さん、プラス・マイナス岩橋さん、コロコロチキチキペッパーズナダルさんと錚々たるメンバーがMAXのためだけに全力パフォーマンスを披露してくれます。
トリオ「 ジェラードン」のメンバーの1人。2021キングオブコント決勝
人気TikTokクリエイター「修一朗」が伝授!バズる動画の作り方
ここ数年で個人アカウントだけでなく、多数の企業もTikTokに注目し、SNSにおいてTikTokは欠かせないものとなりました。 学生時代にTikTokをはじめ今やフォロワー数約200万人の人気TikTokクリエイター「修一朗」さん。 修一朗さんのSNSにかける思いや動画制作のこだわり、フォロワー数を獲得するために気をつけていることなどをご紹介いただきます。 そして夢は映画監督と公言する修一朗さんが実際に撮影した映像とともにPremiere Proを使用した感想と、今後の可能性についても語っていただきます。 刮目せよ!
TikTokを2020年5月21日にスタートしてから約2年でTikTok総フォロワーは230万人! 日本では当時全く新しい“大学生の日常”を紹介する『Vlog』での投稿で脚光を浴び、平均再生数は150万再生超え。 TikTokのトレンドをいち早く掴み、Vlog以外でも彼の強みである声やテンポを生かしTikTokを中心にショート動画プラットフォームでの『検証』含めマルチな分野コンテンツで躍進中のクリエイター。 さらに彼自身の細かな分析力やノウハウを生かしビジネス観点やメディアでも活躍中。
次世代の課題解決シーンをリードする人財開発のデザイン
社会や産業の急速な変化と進展とともに社会に求められる人材の具体像や、備えるべきスキルセット、マインドセットは大きく変化しています。「なんでもやっている」をブランドイメージに、エンタメ領域を中心に多様な事業展開をするDMMでも次世代のビジネスパーソンの基礎教養としてUI/UXデザインの知識や思考プロセスは職能を問わず重視しています。この度、株式会社インフラトップの展開するDMM WEBCAMPではアドビ社との協業を通し、これからのビジネスシーンをリードする人財開発のデザインを開始しました。このセッションでは不確実性の高い事業課題を創造的に解決する人材を生み出すためにどのようなカリキュラムや学習設計に取り組んだかを紹介します。
DMM.com VPoE室/CTO室所属のデザイナー。情報設計やUI/UXデザインの専門的知見をベースに開発組織づくりからビジネス設計までこなすユーティリティなデザイナーとして事業サービスの開発支援、人材育成・採用計画をリードする。 新卒研修のカリキュラムやオンラインハッカソンなどワークショップの設計を通してDMMの文化を育て、「なんでもやる」から「なんでもやりきる」課題発見から実装力を備えたメンバー育成を推進。
初心者でもかんたん!「Adobe Express」で誰でも直感デザイン
チラシ、ポスターに始まり、Instagram投稿からYouTubeのサムネイルまで「デザインされた画像」が必要になるシーンが多くなっている昨今、仕事においてもプライベートにおいても、このような需要が増えているだけでなく、スピード感まで求められており「デザイナーでない自分でも作れないと…!」というフェーズに入っているのではないでしょうか。 ただ、いざPhotoshopやIllustratorを使ってみようとしても、扱うためのスキルは高く、またデザインに必要な写真やフォントを揃えたりと膨大な時間がかかってしまいます。 「Adobe Express」は、専門的にデザインを学んでこられた方でなくても、豊富なテンプレートを直感的な操作でアレンジができ、さまざまな用途に合わせて画像を作成することができます。 当セッションでは、「Adobe Express」を使った画像の作成方法を簡単に紹介していきます。
アーティスト、アイドル、声優のキャラクター、グッズデザイン。「ONE PIECE」「攻殻機動隊S.A.C」や女子プロレス「スターダム」のデフォルメキャラクターデザイン。 TBS「グッとラック!」キャラクター&コーナータイトルデザイン/信濃毎日新聞 月曜付3面「NEWS そこ知り隊」キャラクター&タイトルデザイン/「真型メダロット」キャラクターデザイン/全国自治宝くじ絵柄デザイン/絵本「ロコモコップ」作画。 AdobeMAX2021'AdobeCoCreate'イラストレーターに選出。
さらなるステップアップへ!知って得するPremiere Pro TIPS祭り
ひと通りPremiere Proをつかいこなせるようになった中級者に向けて、意外と知られていない超便利TIPSを特集! 着実に進化を遂げてきたエッセンシャルグラフィックステキストでバラエティ豊かな装飾テロップ! 新しいインターフェイスを便利に使うためのワンポイントアドバイス! 意外なパネルの便利な使い方や、隠れた魔法ツールの紹介! ショートカット「初期設定」にはない、おすすめの時短ショートカットキー! あっと驚き、見て得する、PremiereProをさらに使いこなしたいあなたのためのセッション! このセッションで動画のクオリティがステップアップすること間違いなし
2015年からFacebookのPremiereProユーザーグループを運営。グループの代表としてユーザーグループミーティングなどの活動を展開。また、Adobe Community Evangelistの一人であり、YouTubeチャンネルなど様々な方法でPremiereProの魅力を伝えている。 15年間テレビ制作プロダクションに所属し、テレビ番組・コマーシャル・企業ビデオパッケージなどの映像制作を行う。2014年に独立し「株式会社Command C」を設立。ディレクション・撮影・編集を手がける映像作家として活動中。
時代の変化にも対応!Frame.ioで映像のつくりかたをアップデート
「Frame.io」ができることを初歩から学び、映像のつくりかたをアップデートしましょう。 映像制作は古より、人と人が直接会って行うことが主流でした。映画編集は監督とエディターの阿吽の呼吸が必要ですし、広告編集はクライアントの意図を正しく理解する必要があります。 そんな中、私たちはコロナ禍を経験します。「物理的に会えない」状態となるのです。映像編集とリモートワークは、一見両立が難しいように思えます。 しかし、それを可能とするのが「Frame.io」です。会社や自宅、地方や海外など、多拠点でのコラボレーションを可能にします。 また最近では、ユーザーにターゲティングするために、コンテンツを大量に制作する場面も増えました。それによって、映像制作の効率化・高速化がより求められるようになりました。 これからの映像制作に不可欠な「Frame.io」。その使い方をご紹介します。
大手制作会社にて、テレビCM・WebCM制作等を経験。2016年よりABEMA、2019年より6秒企画に参加。モーションデザイナーをはじめ、エディター、コンポジターを務める。映像系イベントにも多数登壇、記事も執筆している。
MAX Sneaks
アドビの研究部門が現在、開発中の最新技術をご覧ください。MAX Sneaksでは、アドビのエンジニアが、アドビ製品の今後のバージョンに追加される可能性がある未来のテクノロジーを初めてご紹介します。
Emmy & Grammy nominated Kevin Hart was born and raised in Philadelphia, Pennsylvania where he launched his career as a comedian during an amateur night at a local comedy club. Over the years Hart has become Hollywood’s box office powerhouse, opening eleven films at number one at the box office and grossing more than in $4.23 billion global revenue. Hart has also become a successful Entrepreneur; he is Chairman of HARTBEAT; a global, multi-platform media company creating entertainment at the intersection of comedy and culture with a mission to keep the world laughing together. The next generation media company unites Hartbeat Productions’ best-in-class TV & film production capabilities with Laugh Out Loud’s expansive distribution network, along with its marketing, sales, experiential, branded content, digital and social capabilities. Hart is also the Founder of HartBeat Ventures. Together, these companies play an integral role part in building Hart’s eco-system for extraordinary growth and creativity. Hart continues to develop, star, and produce feature films, television, and podcasts via HARTBEAT for his various partners which include Netflix, Peacock, Sirius XM and Audible. Hart is currently touring nationally with his eighth hour of stand-up material; the tour is titled “The Reality Check” Tour. In 2020 Hart released his seventh hour long stand-up special, “Zero Fu**ks Given,” which quickly became Netflix's biggest stand-up special of 2020 and earned him a Grammy nomination for “Best Comedy Album”. Hart also earned Emmy nominations for “Die Hart,” for “Outstanding Actor in a Short Form Comedy or Drama Series” along with an Emmy nomination for his Docu-series, “Don’t F**k This Up”. Kevin is a New York Times Best Selling author twice over and his first Audible original, “The Decision,” was nominated for an Audie award for “Best Original Audiobook in 2021.” Kevin is a founding partner in two companies: the premium tequila brand Gran Coramino, and plant based quick serve restaurant Hart House. Kevin’s brand partnerships include Gran Coramino, Hart House, Fabletics Men, Chase J.P Morgan, Hydrow, NutraBolt, Brüush, Tommy John and Therabody.
MAX Sneaks
アドビの研究部門が現在、開発中の最新技術をご覧ください。MAX Sneaksでは、アドビのエンジニアが、アドビ製品の今後のバージョンに追加される可能性がある未来のテクノロジーを初めてご紹介します。
シニアデザインプログラムマネージャー、ダイバーシティ/エクイティ/インクルージョン(DEI)コンサルタント、国際的な講演者、ファシリテーター、インタビュアー。現在は、アドビのデザイン組織内で、ユニファイドエクスペリエンスおよびブランドエクスペリエンスプログラムをサポートしており、Black Employee Networkと、Creative Cloud Product Representation and Equalityチームのサンホセ支部も率いている。ファシリテーションとホスティングの分野で10年以上の経験を持つBriaは、アドビのDesign SummitやRosenfeld MediaのDesign Operations Conferenceでキュレーターや司会者を務めてきた。2020年以降は、Advancing Researchカンファレンス、Design at Scaleカンファレンス、Design Operationsカンファレンス、Civic Designカンファレンスなど、Rosenfeld Mediaのすべてのカンファレンスでホストを務めている。趣味は、旅行、ライブ音楽鑑賞、おいしいワインを楽しむこと。
現役の美大生が語るユーザー視点のものづくりとは現役の美大生が語るユーザー視点のものづくりとは
Adobe XDを使用した実在する社会問題に対してソリューションを考える、学習型デザインコンペ「College Creative Jam 2021」に参加し、プロ顔負けのクオリティーでプロトタイプを作成した武蔵野美術大学の現役学生3人がユーザー視点でものづくりを考えられるスキルの大切さ、イベントに参加して学んだことについてお話します。答えのない課題に対して、解決策を出すことが求められる次世代のデザイナーが日々何を思い勉強し、クリエイティブの道へ進むのか。美大の最先端な教育現場についてもご紹介します。
生活者と社会の接地面となる新時代のコミュニケーションを造形するために、広告デザインやインダストリアルデザイン、テクノロジークリエイションなどの様々な分野に対してスペキュラティブ的なアプローチを行っている。卒業後は、インハウスのアートディレクターとして勤務予定。
現役の美大生が語るユーザー視点のものづくりとは現役の美大生が語るユーザー視点のものづくりとは
Adobe XDを使用した実在する社会問題に対してソリューションを考える、学習型デザインコンペ「College Creative Jam 2021」に参加し、プロ顔負けのクオリティーでプロトタイプを作成した武蔵野美術大学の現役学生3人がユーザー視点でものづくりを考えられるスキルの大切さ、イベントに参加して学んだことについてお話します。答えのない課題に対して、解決策を出すことが求められる次世代のデザイナーが日々何を思い勉強し、クリエイティブの道へ進むのか。美大の最先端な教育現場についてもご紹介します。
日常体験を変革しつつ、長く愛されるモノ・コトを作るデザイナーを目指している。今までインタラクションデザインとコンテンツデザインを軸とした幅広い制作をしており、現在は大学の傍ら、行政機関の非常勤職員としてデザインを行う。卒業後はコンサルティング会社のコンテンツデザイナーとして勤務予定。
現役の美大生が語るユーザー視点のものづくりとは現役の美大生が語るユーザー視点のものづくりとは
Adobe XDを使用した実在する社会問題に対してソリューションを考える、学習型デザインコンペ「College Creative Jam 2021」に参加し、プロ顔負けのクオリティーでプロトタイプを作成した武蔵野美術大学の現役学生3人がユーザー視点でものづくりを考えられるスキルの大切さ、イベントに参加して学んだことについてお話します。答えのない課題に対して、解決策を出すことが求められる次世代のデザイナーが日々何を思い勉強し、クリエイティブの道へ進むのか。美大の最先端な教育現場についてもご紹介します。
分野を横断した総合的な視点で新しい体験価値を作るデザイナーを目指している。今までインダストリアルデザインやUXデザインを軸として幅広い分野で制作やプロジェクトへの参加を行う。卒業後は、インハウスのアートディレクターとして勤務予定。
ベテランほど知らずに損してる☆IllustratorとPhotoshopの新常識
2012年Creative Cloud以降、いわゆるメジャーアップデート以外のタイミングでも新機能や機能強化が行われるようになりました。デモ映えするけど現場でニーズのなさそうな機能は控え目に、“地味だけど日々の仕事にすぐに役立つ”機能強化が増えています。 昔の使い方のままでも日々の仕事はこなせますが、「知っていたら早く終わる」「使えばキレイに仕上がる」機能を使わないのは「損」です。ここ10年で、ゆうに200以上はある新機能・機能強化の中から厳選し、デモを交えてお伝えします。
グラフィック、エディトリアル、ウェブの分野で、デザイン、オペレーション、ディレクションなど、第一線で手を動かし続けている。 そのノウハウをライティングや講演に落とし込み「制作→執筆→講演」のサイクルを回す。著者として30冊以上の著書を持つ。 情報サイトDTP Transitは17年目に突入、Twitterのフォロワーは7万超。 大阪芸術大学 客員教授、Adobe Community Evangelist
Premiere Pro & Audition ライバルに差をつける「音のチート技」!
「チート技」とは、ゲームなどにおいて、常識をひっくり返すレベルで絶大な効果が得られるテクニックのこと。今や「群雄割拠」と言えるほど活発な動画コンテンツの世界においても、Premiere Pro & Auditionでチート級の技を使って音をレベルアップさせると、ライバルに大きな差をつける事が可能です。BGMをより自在に編集できるリミックス機能の「ハック技」、モーショングラフィックスの迫力を倍増させる効果音テクなど、秘伝の数々を大公開します!
1975年生、福島県出身。企業ビデオなど様々な映像・音楽コンテンツを制作すると同時に、書籍や雑誌での執筆、大学やeラーニング等での講師、製品デモなども数多く務める。2014年、日本初のシンセサイザードキュメント映画「ナニワのシンセ界」を監督。近著は「Adobe Premiere Pro超効率活用術」(玄光社)「YouTuberの教科書」(インプレス)ほか。
もう迷わない!Premiere Pro カラー調整テクニック
みなさんは車を運転する時にスピードメーターを見ますか?体温を測る時は体温計を使いますか? ではカラーを調整する時は? あのオシャレな映像みたいにしたいけどどうしたら…。なかなか理想の色に近づけない…。この映像の明るさはどれくらいで、色の強さはどれくらいなのだろう…。そもそも目の前にあるモニターの色を信用して良いのだろうか…。と迷いながらカラー調整をしている方も多いのではないでしょうか? そんなカラー調整迷子のみなさんを助けるツールがPremiere Proには搭載されています。 その名も「Lumetriスコープ」 一般的に「波形モニター」と言われる物ですが、プロのエディターやカラリストが瞬時に映像の色を正しく調整する際にはなくてはならないツールです。 このセッションではLumetriスコープを使うにあたって最低限知っておかなければならない知識や、Lumetriスコープを理解したからこそできるワンランク上のカラーコレクション・カラーグレーディングの方法をご紹介します。
エディター・カラリストとして音楽ライブ作品を中心にバラエティ・ドラマ・ドキュメンタリー・MV・VP・映画等幅広く活躍中。 2018年に独立。様々な作品に携わりながら 東京・赤坂で小規模ポスプロ「BANZAI STUDIO」を運営。 YouTubeチャンネル「SG EDIT」ではPremiere ProのTipsなどを中心に様々な情報発信をしている。
コツを知ってもっと良いデザインに! Illustrator初心者塾
初心者むけ【Illustratorのコツと手順】が習得できるセッションです。 チラシデザインを作例に、「Illustratorをさわる前にやるべきこと」「Illustratorの操作手順とコツ」を教えます。手順は、「方向性・リサーチ・ラフ」「レイアウト・フォント・配色」。 “Illustrator、基本の使いかたはわかったけど、デザインづくりにいかせていない…” “なんとかカタチにはできたけど、いいデザインとは思えない…” そんな悩みはありませんか? すべての【いいデザインをつくりたい!】と願う人に、オススメの内容です。
グッドデザイン賞受賞、アマゾン1位獲得(デザイン部門)。著書「デザイナーになる! MdN」執筆・出版、「吉本興業」チャンネル出演。 「目的を形にする、ロゴデザインとブランディング。」というコンセプトにて、商品・企業・店舗・コンテンツのグラフィックデザインを行う。 「“デザイナーではない人”にデザインを伝える。」をモットーに、メディアや講座をとおし、「グラフィックデザインの考えかた・コツ」を伝えている。
After EffectsとIllustratorで動いて目立つイラスト作成!
IllustratorファイルをAfter Effectsと”ちょこっとコラボ”させるセッションです。 Adobe Illustratorで作成したイラストを普段そのままSNSやポートフォリオに投稿している方必見です!After Effectsの「3Dレイヤー」機能を使用し奥行きを追加、更に「カメラ」機能を加えてちょっとしたアニメーションを付ける事で、静止画より人の目にとまりやすい”動くイラスト”にパワーアップさせます。 After Effectsでイラストの可能性を広げるヒントになるセッションとなっています。
2003年よりイラストレーターとして活動。講師。 『Illustratorユーザーのためのモーションデザインことはじめ』3期講座担当。 Adobe Creative Residency Community Fund (2021年)
Frescoの基本機能だけでイラストは劇的に進化する!
【自己紹介】 鯛之助とは一体何者なのか。キャリアや絵を描くモチベーションについて、今まで描いてきた絵と共にお話しします。 【Frescoの機能紹介】 主にfrescoに興味がある方や、使い始めたばかりのビギナーの方に向けて、まずは絵を描き始めるための大まかな機能を、わかりやすく説明します。 【絵の作画工程】 Frescoの基本機能のみを使って一枚の絵ができていく過程を、それぞれの工程ごとにわかりやすく解説します。ドキュメントの準備から下書き〜仕上げに至るまで、私が普段使っているFrescoテクニックを織り交ぜながらわかりやすく解説。Frescoの初心者から上級者までカバーする内容になっています。また同時に絵を描くということが脳とどういう関連があるのか、についても触れる興味深い内容になっています。
スーパーリアルタッチのイラストを得意とする食べ物イラストレーター。絵の作画工程を動画制作してYoutubeにて常時配信。 動画ではポイントやテクニックをわかりやすく伝えるとともに、脳科学の視点からモノの見方や絵の捉え方を解説している。 Adobe公式より「アーティストに学ぶ」シリーズ#12、”Creating Surreal Illustrations in Adobe Fresco”の2本を動画配信中。
Adobe XDで実現するニューノーマル時代のチームクリエイティブ
博報堂プロダクツのデザインセクションである企画制作事業本部はデザイナーが約200名在籍し、主に広告プロモーションのグラフィックデザイン、UI/UX、コミュニケーションの設計などを行っています。コロナ禍以降、在宅ワークやモバイル端末の導入などにより、大きく変わってしまったデザインの現場でどのようにしてアートディレクターやデザイナーをはじめとするチームが協業し効率的でクオリティの高いクリエイティブを実践できたのか。このセッションではAdobe XDの共同編集、Creative Cloudなどを活用した協業ワークスタイルの実例を実際のクライアントワークとともにご紹介いたします。
2013年多摩美術大学卒、博報堂プロダクツ入社。グラフィックデザイン、UIUXデザインを軸に広告プロモーションの企画から実装までをトータルでディレクションしています。
メタバースコンテンツにおけるSubstance Painter活用
興味はあるものの今までSubstance Painterに触れてこなかった方向けにPhotoshopなど従来の2Dベースのテクスチャワークフローとの違いや、なぜ採用メリットがあるのかといったお話をさせていただきます。 さらに最近テレビでも目をすることが増えてきた"メタバース"という単語。そのメタバースの中の一つでもあるVRChatという世界でのデジタルコンテンツ制作に注目して、Substance Painterを活用したテクスチャ制作についてご紹介いたします。短時間でメタバース向けコンテンツを生み出すにはSubstanceの機能をフルに使い、より効率的な制作をするのが要になります。このセッションを機に進化したテクスチャワークフローのイメージを掴んでいただければと思います。
ゲーム会社にキャラクターアーティストとして就職後、同業他社への転職も経て経験を積み2017年4月から独立して現在に至るまでフリーランスとして活動中。コンシューマーゲーム案件を中心にリアル、デフォルメ問わず人間キャラやモンスター制作を得意としており、スピード感を武器に仕事を請け負っている。受注制作以外でもCG関係の情報発信を始めとして教育事業やコンテンツ販売も手掛けており多方面に活動中。
Lightroomモバイル版で何気ない日常をアニメチックに仕上げよう
このセッションでは、主に私が普段行っている何気ない日常の景色の写真を、どのようにしてアニメチックに表現しているのかを紹介する内容となっております。使うソフトは、モバイル版のLightroomです。 タイトルにもあるように、私は普段アニメチックに表現する際はiPhoneで撮影した写真を使うことが多いので、「スマホだけで、ここまで表現できるのか」と感じていただければと思います。 また、最近Lightroomに追加された機能でもある動画の編集機能についても触れています。動画についても、私自身がずっとやりたいと思っていた実写の風景映像をアニメチックにするという観点からどうやって編集しているのかを紹介しています。こちらに関しても、モバイル版のLightroomを使って紹介しています。
現役大学生として、心理学を勉強しながらSNSではフォトグラファー兼インフルエンサーとして活動しています。写真は、風景をメインに撮影しており、どこにでもあるような何気ない風景をアニメチックに表現したり、水溜りに風景を反射させるリフレクション写真を得意としています。
Adobe XDとAfter Effectsで実現!手触り感のあるデザイン制作
Adobe XDとAfter Effectsは相互に連携でき、After Effectsで作成したアニメーションをXDに取り込むことができます。 XDのプロトタイプ機能では「操作したときのフィーリング」をシミュレーションできます。加えて、After Effectsで作成したアニメーションをXDへ組み込めば、完成系のウェブサイト・アプリに近い手触り感を表現できます。 そのことで、制作関係者と共通認識を持つことができたり、デザインの後工程のフロントエンドエンジニアにもXDの意図を伝えやすくなるでしょう。 このセッションでは、ウェブ制作やアプリ開発のデザインにおいて、実務で役立つ制作手法を紹介します。
Flash制作の経験を積んだ後、フリーランスを経て、株式会社ICSを立ち上げる。 フロントエンドのテクニカルディレクターとして、WebGLを駆使したデータビジュアライゼーションや、UIの制作を主に担当。 マイクロインタラクションの実装を得意とし、手触り感のあるウェブサイトの制作に取り組んでいる。 オウンドメディア「ICS MEDIA」の編集長としても、ウェブの最新技術を発信している。
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音楽再生回数が30億回近くを数える、真のビジョナリー。グラミー賞に2度ノミネートされたアーティスト兼DJ、プロデューサーで、Dim Mak Recordsの創業者である同氏を、Billboardは「世界で最も求められるエンターテイナーのひとり」と評価。ソロアーティストとして、7枚のスタジオアルバムをはじめ、Lil Uzi Vert、Maluma、BTS、Linkin Park、Louis Tomlinsonなどのアーティストとのコラボレーション作品をリリースし、クロスジャンルディスコグラフィーの分野で高い評価を獲得。 1996年、大学の学生寮の一室で自らのレーベル「Dim Mak」を設立。トレンドを発信するレコードレーベル、イベント/ライフスタイル企業、アパレルブランドを展開する。同レーベルは、The Chainsmokers、Bloc Party、The Bloody Beetroots、The Killsなどの世界的アーティストが飛躍するきっかけの場所として、またZEDDやDiploといったアーティストがキャリア初期にリリースを果たす場所として知られる。ナイトライフを席巻する同氏は、ハリウッドの伝説的なクラブナイト「Dim Mak Tuesdays」を主催。Kid Cudi、Daft Punk、Lady Gaga、Travis Scottなど、後にスーパースターとなるアーティストのパフォーマンスをいち早く起用した。 また、ファッションデザイナー、作家、起業家としても活躍し、多方面で才能を発揮。2012年には、再生医療や脳の保存を専門とする脳科学研究分野の組織を主に支援する「THE AOKI FOUNDATION」を設立。さらに、自身のアパレルラインである「Dim Mak Collection」では、オリジナリティあふれるデザインを提案し、A Bathing ApeやBruce Leeとのコラボレーションを展開。ブランドを新たな高みへ押し上げた。その多方面にわたる活躍は、グラミー賞にノミネートされたNetflixのドキュメンタリー『I'll Sleep When I'm Dead』(2016年)と自身の回顧録『BLUE: The Color of Noise』(2019年)に収められている。2020年夏、ラテン専門レーベル「Dim Mak En Fuego」を発表。音楽と文化の境界を「縦横無尽に」打ち破り続けている。
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Jeff Koonsは、1955年にペンシルベニア州ヨークで生まれ、ボルチモアのメリーランド・インスティテュート・カレッジ・オブ・アートとシカゴ美術館附属美術大学で美術を学んだ。1976年にメリーランド・インスティテュート・カレッジ・オブ・アートでBFAを取得し、現在はニューヨーク市に居を置いて活動している。 1980年の初個展以来、Koonsの作品は世界中の主要なギャラリーや施設で展示されている。ホイットニー美術館が主催した大規模な展示会のテーマとなり、『Jeff Koons:A Retrospective』(2014年6月27日~10月19日)としてパリのポンピドゥーセンター(2014年11月26日~2015年4月27日)とビルバオ・グッゲンハイム美術館(2015年6月9日~9月27日)でも展示された。最近の展覧会としては、『Appearance Stripped Bare:Desire and Object in the Work of Marcel Duchamp and Jeff Koons, Even』、『Jeff Koons at the Ashmolean』、イタリアのフィレンツェで催された『Jeff Koons. Shine at Palazzo Strozzi』、カタールのドーハにあるQM Gallery ALRIWAQで開かれた『Jeff Koons: Lost in America』などがある。ギリシャのイドラ島にあるSlaughterhouse, A DESTE Foundation Project Spaceで6月から始まる個展は、10月まで開かれる予定。 Koonsは、象徴的な彫刻作品である『ラビット』や『バルーンドッグ』のほか、ロックフェラーセンターで展示され、ビルバオ・グッゲンハイム美術館に常設された記念碑的な花の彫刻作品、『パピー』(1992年)で広く知られている。もう1つの花の彫刻、『スプリット・ロッカー』(2000年)は、以前にアヴィニョン教皇庁とヴェルサイユ宮殿、バーゼルにあるバイエラー財団に設置され、直近では2014年にロックフェラーセンターで展示された。 Jeff Koonsは、その文化的業績を評価され、数多くの賞や栄誉を受けている。主なものとしては、Pennsylvania Council on the Art(ペンシルベニア芸術評議会)から授与された、芸術に対する知事賞「Distinguished Arts Award」、Jacques Chirac大統領から授与されたレジオンドヌール勲章オフィサー、大使館芸術プログラムと国際文化交流に対する卓越した献身に対して、Hillary Rodham Clinton国務長官から授与された国務省芸術勲章、フィレンツェのRagini Gupta総領事から授与された米国総領事館文化外交賞などがある。2017年には、コロンビア大学のMortimer B. Zuckerman Mind Brain Behavior Instituteで最初のアーティストインレジデンスになったほか、視覚文化に対する卓越した貢献を認められ、オックスフォード大学のEdgar Wind Societyの名誉会員にもなった。Koonsは2002年から、行方不明児童および搾取被害児童問題の国際センターである、The International Centre for Missing & Exploited Children(ICMEC)の理事を務めている。また、児童誘拐や児童搾取の世界的な問題と闘い、世界の児童を保護するために、ICMECと共同でKoons Family International Law and Policy Instituteを設立した。
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アカデミー賞と英国アカデミー賞の受賞歴を持つ作家兼監督。Elliot PageとAlison Janneyの主演によるデビュー作『タルーラ 〜彼女たちの事情〜』は2016年サンダンス映画祭で初演され、Netflixオリジナル作品として公開された。Netflixのドラマシリーズ『オレンジ・イズ・ニュー・ブラック』では3シーズンにわたって脚本とプロデュースを担当し、『GLOW: ゴージャス・レディ・オブ・レスリング』、『オレンジ・イズ・ニュー・ブラック』、『THE PATH/ザ・パス』、『リトル・アメリカ』ではエピソード監督を担当している。 最新作である『コーダ あいのうた』は、2021年にサンダンス映画祭で初披露され、同映画祭で史上初めて、審査員賞、観客賞、最優秀監督賞、アンサンブルキャスト賞の4つの主要賞をすべて受賞した。この映画は2,500万ドルという記録的な金額でAppleに買われ、8月に公開されて批評家の絶賛を浴びた。『コーダ あいのうた』は今年、アカデミー作品賞を受賞したほか、Siânが脚色賞を受賞し、Troy Kotsurが助演男優賞を受賞した。 Siânは2021年に、Appleとの複数年にわたる包括的契約を発表した。今後公開予定の作品では、障がい者権利活動家、Judith Heumannの生涯回顧録『BEING HEUMANN』で監督、脚色、プロデューサーを務めるほか、Sarah Lotzの小説『THE IMPOSSIBLE US』の映画版でも脚色と監督を務める。現在、Apple TV+のドラマシリーズ『リトル・アメリカ』のエグゼクティブプロデューサー兼ショーランナー。
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A virtuous mind and voice in conservation photography and one of the most influential conservation photographers in the world, Cristina Mittermeier has been hailed as one of the most important outdoor photographers of her generation. Cristina first discovered her insatiable passion for the natural world, both above and below the surface, as a Marine Biologist working in the Gulf of California and the Yucatan Peninsula in her native Mexico. From there, it didn’t take her long to realize that she could make a more significant impact on how people see the world, and connect to it, through the lens of her camera than she could with data on spreadsheets. Today, Cristina is the Co-founder and Vision Lead of the conservation society, SeaLegacy; she is a National Geographic contributing photographer, a Sony Artisan of Imagery and the editor of 26 coffee table books on conservation issues. Popular on social media, she is the first female photographer to reach 1M followers on Instagram and was a 2018 National Geographic Adventurer of the Year. Cristina is a sought-after Keynote Speaker, Presenter and Panelist at events including the Women in the World 10th Anniversary Summit and the TEDx stage. She is acknowledged as one of the most Influential Women in Ocean Conservation in 2018 by Ocean Geographic, and The Men’s Journal recently named her as one of the 18 Most Adventurous Women in the World. Cristina’s work is regularly featured in Fine Art exhibitions around the world including one at Fotografiska in Stockholm, Sweden, where she also launched her fine art photography book, “Amaze”. The book is an inspiration for sustainable living with others and our environment that captures Cristina’s vision of creating a deeper sense of connection between humans and the environments in which we live. Cristina has worked in more than 120 countries on every continent in the world. Her work is about building a greater awareness of the responsibility of what it means to be a human. It is about understanding that the history of every living thing that has ever existed on this planet also lives within us. It is about the ethical imperative—the urgent reminder that we are inextricably linked to all other species on this planet and that we have a duty to act as the keepers of our fellow life forms. Cristina has three grown children, each pursuing careers in science, communications, and conservation. She lives on Vancouver Island, British Columbia, Canada, with her partner, National Geographic Photographer, and Filmmaker, Paul Nicklen.
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Nelson b. 1974 is an award-winning American author and artist based in Los Angeles, California. His salient original paintings reside in the permanent collections of several notable institutions including the United States House of Representatives, the Muskegon Museum of Art, The National Baseball Hall of Fame, United States Postal Museum, the International Olympic Committee in Lausanne, Switzerland, and most recently, the Lucas Museum of Narrative Art, the World Trade Center, the Smithsonian’s National Portrait Gallery, and the National Museum of African American History and Culture, among others. Upon earning a BFA from Pratt Institute, Nelson was selected by DreamWorks Pictures to create conceptual artwork to inspire the visuals for Steven Spielberg’s Oscar® nominated feature, Amistad and the animated feature, Spirit: Stallion of the Cimarron. He has since surmounted a distinguished list of clients including HBO, Rolling Stone, National Geographic, Disney, ABC, Hennessy, and Sony Music, for whom he painted the cover artwork for Michael Jackson’s posthumous album, “Michael,” which was listed in the Guinness Book of Records® as the largest poster in the world. Nelson was also commissioned to paint the iconic album cover for the multi-platinum selling album, Nothing Was the Same by recording artist Drake; as well as over a dozen popular commemorative US postage stamps honoring Major League All-Stars Ted Williams and Joe DiMaggio, NBA great Wilt Chamberlain, and the prince of soul, Marvin Gaye, which have altogether sold several million stamps. Nelson’s striking artwork has also frequently graced the covers of The New Yorker magazine, paying tribute to historical figures, New York City, and popular American life. In 2020, Nelson was tapped by the publication to visually document the turbulent year as the world faced both a global pandemic and critical social and political movements. His masterful cover painting, Say Their Names artfully memorialized the historical events around the murder of George Floyd and was named the most viral cover of the year by Ad week receiving over 8million social impressions. For the July cover issue of Rolling Stone, Nelson commemorated grassroots activism and the swirling Black Lives Matter movement with, American Uprising, a modern spin on Eugéne Delacroix’s masterpiece, Liberty Leading the People. And finally, to celebrate season 7 of ABC’s hit television sitcom Black-ish, Nelson was commissioned to paint the key art entitled, Blackish Tea, a classy and humorous commentary on the social impact of the tumultuous year. In 2020, Nelson was awarded the coveted Caldecott Medal and the Coretta Scott King Illustrator Award for the masterful book, THE UNDEFEATED, written by Kwame Alexander. Among Nelson’s other accolades are the prestigious Hamilton King Award from the Society of Illustrators in New York, Freelancer of the Year Award from The Art Directors Club, multiple Caldecott Honors, Coretta Scott King Author and Illustrator Awards from the American Library Association, New York Times Best Illustrated Book Awards, and an Olympic Art Bronze Medal. Nelson’s primarily figurative paintings and sculptures focus on historical narratives and heroic subjects in American culture and are often informed by the Old Masters like Ingres, Michelangelo, Hopper, and Tanner. His sumptuous settings and subjects, rich palette, and realistic, yet painterly technique speaks to both modern realism and masterly works of turn-of-the century American painters.