株式会社DATAFLUCT 執行役員 兼 AIエージェント事業部長
大手SI企業にエンジニアとして入社し、エンタープライズのお客様を中心に、IT化の提案から開発を通して顧客のビジネス課題解決に貢献。DATAFLUCTに入社後は、技術的な知見を活かせるBizDevとして、クライアント企業のDXおよびデータ活用を推進。多様な業種のエンタープライズ企業を主要クライアントとし、AIエージェント開発プロジェクトなど、最先端技術を活用したソリューション提供に尽力している。
※ プロフィールの引用元は「Data Cross Conference 2026」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
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ChatGPT登場から3年半 - 日本企業が今、業務を「自律化」するためのAirlake Copilot Agents最新動向
ChatGPT登場から3年が経過し、生成AIは「単なるチャットボット」から「自立的に業務を実行するエージェント」へと大きく進化しています。本セッションでは、日本企業エンタープライズの現場で実際に活用できる自立型AIコパイロットエージェントの最新動向を解説します。 ・生成AIの「エージェント志向」とは何か? その本質と進化の軌跡 ・企業内で特に効果が出やすい実践ユースケース ・従来のRPAや自動化ツールとの違い — 「自立化」によって業務がどのように変わるのか ・導入を成功させるための技術的・組織的なエッセンスと注意点 ・最新のオープンソース/商用ツール動向と日本企業での実装事例
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AIとの対話によるノーコード検索で誰もがデータ分析人材へ ~拡張対話BI「Thryving(スライビング)」~
近年、顧客のニーズや行動の多様化により、企業活動の打ち手は複雑化の一途を辿っています。複雑化する状況を打破するためデータドリブン経営に向けてBIツールを導入したものの、およそ7割のユーザーが活用まで至らずに挫折すると言われています。本セッションでは、データベースからSQLを介してデータを抽出する必要なしに、自然言語でAIと対話するだけで必要なデータを動的にグラフに描画し、必要な情報やインサイトを迅速に可視化できる対話型BIツール「Thryving」をご紹介します。
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もうBIツールで挫折しない。キーワードを入れるだけでデータを可視化し、次にやるべきことが分かる新しいBIとは
BIツールからインサイトを得ることは、BIツールが浸透した今でも難題です。本セッションでは、BIの知識がなくても、対話型でインサイトを学習しレコメンドしてくれるインテリジェントプラットフォーム「Seaaarch(サーチ)」についてお伝えします。
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