株式会社カウリス 開発部 部長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「db tech showcase 2024 Tokyo」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
RedisからAerospikeへ移行した決め手とは
当社は2020年から不正アクセス検知サービスにおいてAerospike Databaseを利用しています。 本セッションでは、それまで利用していたRedisからAerospikeへ移行した決め手や、運用周りの経験談、当社におけるRedisとAerospikeのユースケースの対比について話します。