株式会社hacomono SETエンジニア
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「開発生産性Conference 2024」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
こんなテーマで話されています
E2Eテストを自動化したら開発生産性はどうなった?hacomonoの事例紹介
mablの導入により、テスト工数削減や開発生産性がどう変化したのか、hacomonoの事例をいい面・悪い面含めてお話しします。 フィットネスクラブを中心にした会員管理・予約・決済サービスを提供するhacomonoは、機能数が増えるにつれリグレッションテスト数も比例して増え、リリースごとの手動テスト工数を無視できない状況を打破するため、mablによるテスト自動化に取り組みました。 自動テストの始め方がわからない、検討中だが効果が不安という方に自動テストに取り組むきっかけとして皆さまのご参考になれば幸いです。
森島諒氏への講演依頼や企業研修をご希望の方はお気軽にご相談ください。内容を確認のうえ、講演者や関係先への確認・調整を行いご案内いたします。講演者や関係先への確認にはお時間をいただく場合がございますので、お早めにご相談ください。なお、状況によってはご希望に沿えない場合がございますので、あらかじめご了承ください。