日本アイ・ビー・エム(株) IBMコンサルティング 先進技術・自動化ソリューション統括担当 技術理事
1994年、日本アイ・ビー・エム(株)に入社。金融サービス事業部に所属し、信託銀行様向けアプリケーション開発に従事。2015年より、AIやRPAなど先進テクノロジーを活用した自動化ソリューション推進をする部門を統括している。現在は、AIOpsなどシステム開発・運用の高度化も推進している。
※ プロフィールの引用元は「第31回 Japan IT Week 春」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
Withコロナ時代、デジタル・レイバーと働く
人手不足や生産性向上の対策として考えられてきた「デジタル・レイバー」であるが、コロナ禍において、従業員の安全を守りつつ事業を継続するというニーズが明確になった。また、カーボン・ニュートラルの取組みにおいても注目されている。これからの時代当たり前となりつつある、デジタル・レイバーとの働き方について解説する。
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人手不足や生産性向上の対策として考えられてきた「デジタル・レイバー」であるが、コロナ禍において、従業員の安全を守りつつ事業を継続するというニーズが明確になった。また、カーボン・ニュートラルの取組みにおいても注目されている。これからの時代当たり前となりつつある、デジタル・レイバーとの働き方について解説する。
With/Afterコロナの最新DXとDXを支えるAIを活用した開発運用トレンド
With/Afterコロナの時代において、ペーパレス、少人化のニーズが高まり、DXを支えるテクノロジーも進化し、選択肢も広がってきている。DXトレンドを最新事例を交えて紹介し、かつDXの効果を最大化するためAIを最大限に活用したシステム開発・運用の自動化・高度化ソリューションを事例を踏まえご紹介する。