【動画】『AI時代のコミュニケーション基盤はどうあるべきか』(NEC 小口氏)
「電話」は、長年当たり前に使われてきた一方で、その運用や設計が IT戦略として見直される機会は多くありません。しかし、働き方の変化やAI活用が進む今、コミュニケーション基盤そのものが、企業の競争力を左右する時代になっています。本ウェビナーでは、日本を代表するテクノロジー企業 日本電気株式会社(NEC)が、自社を"ゼロ番目のクライアント"と位置づけ、自ら実践した変革をお客様や社会へ還元していく「クライアントゼロ」の考え方のもとで取り組んだ、国内最大規模となる約11万人へのコミュニケーション基盤改革について紹介します。
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