西松建設株式会社 経営企画部 ICTインフラ課 係長
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「Box Virtual Summit Japan Autumn」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
導入2年で4.5倍!データ量の急増を支え実現したDXの実態と今後の更なるBox活用
2018年のBox全社導入から丸2年が経過しました。現在は移行当時と比較してデータ量が約4.5倍まで膨れ上がっています。Boxの導入はこの想定を超えたデータ量の格納場所という役割だけではなく、建設現場の業務効率化や社内のDXを推進させる基盤となりつつあります。本セッションではその取組の一例として、データ活用の具体例や展開時の工夫、定着化への施策をご紹介するとともに、今後の展望までお話しします。