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蜂須賀大貴

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PIVOT株式会社 プロダクトマネージャー

エンジニア、プロジェクトマネジメント、新規事業開発などを経て、メディア業界一筋のプロダクトマネージャーとして従事。 株式会社IMAGICA(現・株式会社IMAGICA Lab.)、フリーランス(複業)、株式会社サイカを経て現職。 キー局、映画会社、VOD事業者をはじめとする多くのメディア企業のプロジェクトを担当。新卒から一貫した経験から、メディア業界の人脈と知見を持つ。また、主にアジャイル開発やプロ学とマネージメントの領域で年間10件超の講演、ワークショップの実施、書籍や記事への寄稿を行う。


※ プロフィールの引用元は「Developers Summit 2023」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

蜂須賀大貴氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
2023/2/9(木) 〜 2023/2/10(金)
蜂須賀大貴 PIVOT株式会社 プロダクトマネージャー
エンジニア、プロジェクトマネジメント、新規事業開発などを経て、メディア業界一筋のプロダクトマネージャーとして従事。 株式会社IMAGICA(現・株式会社IMAGICA Lab.)、フリーランス(複業)、株式会社サイカを経て現職。 キー局、映画会社、VOD事業者をはじめとする多くのメディア企業のプロジェクトを担当。新卒から一貫した経験から、メディア業界の人脈と知見を持つ。また、主にアジャイル開発やプロ学とマネージメントの領域で年間10件超の講演、ワークショップの実施、書籍や記事への寄稿を行う。

エンジニアがプロダクトマネジメントを学ぶ意義

プロダクトマネジメントはプロダクトマネージャーが知っているだけで良いのでしょうか。エンジニアがプロダクトマネジメントを学ぶことでキャリアの選択肢が増え、プロダクトマネージャーやエンジニア以外の経営層とのコミュニケーションも円滑にな流るとがあります。本セッションでは2022年にproductzineで多くの反響があった2本の記事の執筆者であり、デブサミコンテンツ委員でもある「ゆずたそ」と「はち」がそれぞれの経験をもとに「エンジニアとPMの両方を経験して良かったことは?」「どうやってPMになるの?(これから志す人はどうすればいい?)」「PMではなくエンジニアとしてプロダクトにコミットする生き方もあるのか?」の3つのテーマを中心にディスカッションします。