SKJ総合税理士事務所 所長・税理士
(講演者のプロフィールは、各イベントサイトからご確認ください)
※ プロフィールの引用元は「キヤノンITソリューションズ共想共創フォーラム2024共に想い、共に創るビジネスイノベーション~これまでのDXを総括し未来を拓く~」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
袖山税理士と考えるこれからの電子化の行方
改正電子帳簿保存法/インボイス制度の準備は万全!? デジタルインボイス時代到来に向け 経理が絶対に外せない"法的要件"3つのポイント
来年1月施行の改正電子帳簿保存法、そして2023年開始のインボイス制度と、請求書にまつわる業務はデジタル化に向けて急速に進んでいます。 同時に各社からも主要なクラウドシステムが出揃い、業務効率化やコスト削減に大きな期待が寄せられています。 しかしメリットばかりが取り上げられる一方、紙とデータの混在や複数ツールの併用に起因する新たな課題も現れ始めています。 そこで今回は、デジタル化の裏で経理部門が確実に対応しなければいけない"法的要件"にスポットを当て、業務課題と解決策を探ります。
経理/財務部門のニュースタンダード -デジタル化に伴う法令対応-
経理業務の効率化にはデジタル化が必須となりますが、システム導入にあたり電子帳簿保存法などの法令対応についても検討する必要があります。本セッションでは、元国税庁の袖山税理士をお招きし、システム導入時に知っておきたい法令とその対応方法について解説していただきます。