石川県 副知事/CDO
東京都出身。1991年東京大学法学部を卒業後、 通商産業省(現:経済産業省)入省。デューク大学、シカゴ大学にてLL.M.を取得。経済産業省では、競争政策、知財戦略、製造業のデジタル化・IoT化、ブランディング戦略、デザイン政策、中小企業政策等を担当。2022年7月より石川県副知事、同年10月より石川県のCDOとして、県と19市町一体となったデジタル活用の推進を担当。
※ プロフィールの引用元は「FIN/SUM2023 (フィンサム2023) フィンテック、「シン個人」の時代」になります。
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デジタルの生み出す双方向性が、地方行政の課題発見・解決を促進 powered by QUICK
石川県ではリアルタイム社会経済診断システム「QUICK Data Cast」を導入し、地方行政におけるEBPMを推進しています。県や各市町のデジタル化を進める「デジタル化推進会議」のCDO(最高デジタル責任者)を務める西垣副知事氏と、データ活用が地方行政にどのような変化をもたらすのか、市町におけるデジタル化の推進、意識改革の進め方など議論します。
不透明な時代。だから今、デジタルトランスフォーメーション
今、何を残し、そして変革させていく必要があるのか?不透明な時代だからこそ、行動におこせること。 時代を担う全ての人に向けたスペシャルセッションです。
デザイン経営の推進に向けて ~意思決定プロセスの変容とプロトタイピングの価値~
新産業共創エコシステムにおける組織と越境人材の役割について
新産業共創実現のカギとなる「越境人材」と「場」のデザインについて語ります。