MLCベンチャーズ株式会社 投資部 部長
※ プロフィールの引用元は「Startup JAPAN 新規事業 大会議 2026」になります。
※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。
※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。
同じスタートアップに対する投資判断はなぜ変わるのか?CVCの意思決定と事業共創のリアル
同じスタートアップでも、CVCごとに投資判断はなぜ変わるのか。戦略リターン、財務リターン、収益化、出口戦略まで含め、スタートアップ投資のリアルをひもときます。投資先との出口戦略における調整に課題を感じている方やCVC担当者必見です。
オープンイノベーションを加速するベンチャースタジオの可能性〜STUDIO 10Xが切り拓く未来〜
大手企業がオープンイノベーションや新規事業開発において直面する課題を、どのように乗り越えることができるのでしょうか?本セッションでは、建設・不動産・まちづくり・物流・環境分野をリードする大手企業6社が自社の抱える課題を共有し、解決するための戦略と取り組みを語ります。 各社が参画する東京都協定事業、ベンチャースタジオを活用したスタートアップ創出支援プログラム『STUDIO 10X』とは?各企業のリアルな声を通じて、ベンチャースタジオの具体的な活用方法や、オープンイノベーションの新たな可能性を探求します。自社の課題解決や新規事業創出のヒントを得たい方は、ぜひご参加ください。
異業種CVCディスカッション - 悩み多きCVCのベストプラクティスを探る -
日本ではオープンイノベーションの実施に際して、CVCを活用するケースが年々増加しています。欧米と比較しても、ベンチャー投資全体に占めるCVC比率は高く、スタートアップエコシステムにおけるCVCの存在感も増しているのではないでしょうか。 他方で、投資戦略や運営方法に関しては、各社手探りで実践している状態となっており、特に事業部門との連携等を含む社内での活動に関しては悩まれている方も多いのではないでしょうか。 本セッションでは、『企業進化を加速する「ポリネーター」の行動原則 スタートアップ×伝統企業』の著者であり、DNX VenturesのPartnership Advisorでもある中垣さんをモデレーターとして、そして食品、人材、物流などの様々なインダストリーのCVC3社をお招きして、実践についてお伺いします。