オープニング
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新卒で大手電子部品メーカーへ入社し、営業アシスタント、セールス、部門横断の業務改革プロジェクト推進などを担当。2018年にスマートドライブへ参画し、お客様の導入サポート、契約等のセールスオペレーションを経て、現在はマーケティング部にて、オンライン・オフライン双方の展示会やイベントの企画・運営を行っている。
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新卒で武蔵野に入社し現在4年目経営サポート事業に配属され、約1年半毎年700名以上の経営者が参加するセミナーの運営や、500名規模のセミナーの司会を務める。現在はマーケティング事業部で広報として、自社の認知拡大や、新規顧客獲得に取り組んでいる。
スペシャル対談
データを活用した経営を行うために必要なこと
1948年山梨県生まれ。東京経済大学卒業後、日本サービスマーチャンダイザー株式会社(現在の株式会社武蔵野)に入社。1989年に現職に就任。赤字続きだった武蔵野を18年連続増収の優良企業に育てる。日本で初めて「日本経営品質賞」を2度受賞。その経験をもとに、自社のノウハウを提供する「経営サポート事業」を展開、年間240回以上のセミナーを行なっている。全国750社の会員企業を指導し、うち400社以上が過去最高益を達成。
スペシャル対談
データを活用した経営を行うために必要なこと
慶応大学在籍時から国内ベンチャーでインターンを経験し、複数の新規事業立ち上げを経験。その後、1年間米国に留学しエンジニアリングを学んだ後、東京大学大学院に進学し移動体のデータ分析を研究。その中で今後自動車のデータ活用、EV、自動運転技術が今後の移動を大きく変えていくことに感銘を受け、在学中にSmartDriveを創業し代表取締役に就任。
パネルディスカッション
データを活用した経営の取り組み紹介
営業責任者として直販事業や大手企業との共同事業開発を担当。SmartDriveが掲げる移動の進化の後押しや、モビリティデータの可能性に感銘を受けて2020年より参画。前職ではSalesforce・Marketo・Adobeにて営業責任者や日本法人設立を経験し、様々な業種・規模の営業・マーケティングのDX支援に従事。グロービス経営大学院修士課程修了。
パネルディスカッション
データを活用した経営の取り組み紹介
1977年生まれ。早稲田大学教育学部理学科数学専修、BeloitCollegeを卒業後、2002年に富士通株式会社入社。2006年にヤマヒロ株式会社入社し、2013年同社取締役社長、2015年同社代表取締役社長(現任)。2020年事業構想大学大学院 Master of Project Designを取得。
数字を基にした経営の成功事例とデータ活用の取り組み方
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