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小山昇

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株式会社武蔵野 代表取締役社長

1948年山梨県生まれ。東京経済大学卒業後、日本サービスマーチャンダイザー株式会社(現在の株式会社武蔵野)に入社。1989年に現職に就任。赤字続きだった武蔵野を18年連続増収の優良企業に育てる。日本で初めて「日本経営品質賞」を2度受賞。その経験をもとに、自社のノウハウを提供する「経営サポート事業」を展開、年間240回以上のセミナーを行なっている。全国750社の会員企業を指導し、うち400社以上が過去最高益を達成。


※ プロフィールの引用元は「中小企業経営のカリスマ社長 小山昇氏登壇!今こそ取り組むべきデータ経営と、DXの具体事例を紹介」になります。

※ 登壇者情報には同姓同名も含まれている場合があります。

※ 詳細は以下の一覧をご確認ください。

小山昇氏の登壇するイベント一覧

ビジネスイベント
小山昇 株式会社武蔵野 代表取締役社長
1948年山梨県生まれ。東京経済大学卒業後、日本サービスマーチャンダイザー株式会社(現在の株式会社武蔵野)に入社。1989年に現職に就任。赤字続きだった武蔵野を18年連続増収の優良企業に育てる。日本で初めて「日本経営品質賞」を2度受賞。その経験をもとに、自社のノウハウを提供する「経営サポート事業」を展開、年間240回以上のセミナーを行なっている。全国750社の会員企業を指導し、うち400社以上が過去最高益を達成。

スペシャル対談

データを活用した経営を行うために必要なこと

ビジネスイベント
2021/9/6(月) 〜 2021/9/17(金)
小山昇 株式会社武蔵野 代表取締役社長
89年に社長に就任。赤字続きの「落ちこぼれ集団」だった武蔵野を変えるべく、「環境整備で業界一になる!」と宣言。整理整頓を軸とした人材教育に注力し、経営改革を断行。社長就任時に約7億円だった売上高を、2017年5月期には60億円に伸ばし、国内で初めて日本経営品質賞を2度受賞(00年、10年)する優良企業に育てる。この経験をもとに中小企業の経営指導を手掛ける。現実に即した人間の本性をとらえた組織づくりの手腕に定評がある。

環境整備を根幹としたDX成功体験

DXによる経営環境の変化が加速する昨今、変化出来ない企業はもはや生き残ることが困難だと言っても過言ではありません。 弊社では約2年前にデータドリブン推進をスタートし、Google™ 社BIツール"データポータル"等を使用してDX社内浸透を行ってきました。 固定概念に囚われないデータの活用により、仕事のやり方も大きく変化してきています。 DX推進中ならではのライブ感を盛り込みつつ、具体的な成功体験を交えてお伝えします。

ビジネスイベント
2021/5/26(水) 〜 2021/5/27(木)
小山昇 株式会社武蔵野 代表取締役社長
1948年山梨県生まれ。東京経済大学卒業後、日本サービスマーチャンダイザー株式会社(現在の株式会社武蔵野)に入社。 1989年に現職に就任。 日本で初めて「日本経営品質賞」を2度受賞。その経験をもとに、自社のノウハウを提供する「経営サポート事業」を展開、全国で年間240回以上のセミナーを行なっている。 全国750社の会員企業を指導し、うち400社以上が過去最高益を達成。「新版 経営計画は1冊の手帳にまとめなさい」等、累計70冊以上の書籍を出版。

コロナ禍を勝ち抜く企業戦略

新型コロナウイルスは多くの経営者に影響を与え、未だ先の見えない状況が続いています。しかしこのピンチは、会社を変えるチャンスです。困難は、今までのやり方を捨てられるチャンスといえます。緊急事態宣言中に新規事業を立ち上げ、正社員280名中126名という大規模な人事異動を実施した武蔵野が、コロナ禍を生き抜く戦略と変化に対応出来る強い組織づくりの秘訣についてお話します。

ビジネスイベント
2021/2/3(水) 〜 2021/3/1(月)
小山昇 株式会社武蔵野 代表取締役社長
1948年山梨県に生まれ、東京経済大学卒業。1977年に(株)ベリーを設立し社長に就任、1987年に現職に就任。株式会社武蔵野は日本経営品質賞を2000年と2010年の2度受賞(国内初)している。現在、全国750社以上の会員企業を指導。中小企業の人材戦略、実践経営塾、実践幹部塾と、全国で年間240回以上のセミナーを行なう。社員教育に力を入れ、新卒3年以内の離職率3%と高い定着率を誇る。2018年5月には新規事業「採用kimete事業」を立ち上げ全国の会員企業に採用ノウハウを提供。

中小企業に求められる人材戦略

人手不足倒産は4年連続過去最多を更新しています。 中小企業が人手不足に陥る最大の原因は「社長の無知」です。 大卒求人倍率の変化や就活生のトレンドの変化などを認識し、変化に対応した会社を作ることが重要です。 これからの時代、営業戦略や販売力だけでは、中小企業は生き残れません。 これからの時代に注力すべきは、人材戦略です。 同じ商品を扱うライバル会社と差別化を図るのは「人」です。 人材が揃っていなければ、優れた消費やサービスを持っていても利益を生み出すことが出来ません。 人材戦略に関する書籍を多数出版し、離職率3%を誇る武蔵野のノウハウをお話します。