導入前後でなにが変わった?生産性は向上した!? 経理のテレワーク実施企業ぶっちゃけ座談会
各社の経理向けサービスの導入企業様が、導入後の生の声をお話いただきます。 導入の前後の変化や、テレワーク移行などへ、どう貢献したのかなどをテーマにいろいろお話いただきます。またサービスを使って、生産性が向上したとき、空いた時間でどんな新しいことに取り組むことができたのかもお話いただきます。
大学在学中に会計士試験に合格後、有限責任監査法人トーマツに入所。国内の大手上場企業の会計監査や財務アドバイザリー業務等に従事。 また、グループ会社であるデロイトトーマツ税理士法人に転籍し税務アドバイザリー業務等も経験する。その後、不動産系ベンチャーのCFOとして経理財務・人事労務・総務等のバックオフィス全般業務に従事。2019年7月よりベルフェイス株式会社にて大型資金調達、予算策定、経理内製化など経理財務領域を担当している。
導入前後でなにが変わった?生産性は向上した!? 経理のテレワーク実施企業ぶっちゃけ座談会
各社の経理向けサービスの導入企業様が、導入後の生の声をお話いただきます。 導入の前後の変化や、テレワーク移行などへ、どう貢献したのかなどをテーマにいろいろお話いただきます。またサービスを使って、生産性が向上したとき、空いた時間でどんな新しいことに取り組むことができたのかもお話いただきます。
2012年 勤怠管理システム「ジョブカン」のサービス責任者に就任。マーケティング、制作ディレクション・営業支援・ブランディング構築など多岐にわたる業務を兼任し、クラウド勤怠管理システムシェアNo.1のポジションにまで成長させる。その後、ジョブカンのシリーズ展開として「ワークフロー」「経費精算」「採用管理」「労務管理」「給与計算」リリースし現在に至る。
導入前後でなにが変わった?生産性は向上した!? 経理のテレワーク実施企業ぶっちゃけ座談会
各社の経理向けサービスの導入企業様が、導入後の生の声をお話いただきます。 導入の前後の変化や、テレワーク移行などへ、どう貢献したのかなどをテーマにいろいろお話いただきます。またサービスを使って、生産性が向上したとき、空いた時間でどんな新しいことに取り組むことができたのかもお話いただきます。
1988年花王入社。物流・数量管理・製造原価・財務のシステム担当を経て、化粧品販社への出向を機に、販売制度・売掛・ EDIに従事。 2006年にカネボウ化粧品の業務統合、 2011年受注売掛の BPOプロジェクトを歴任、 2013年に花王の会計財務部門に戻り、 IFRS定着化、中国グループ会社の BPO、経産省(中企庁)との共通 EDI推進、請求書の DXを推進 。2018年より現職。
導入前後でなにが変わった?生産性は向上した!? 経理のテレワーク実施企業ぶっちゃけ座談会
各社の経理向けサービスの導入企業様が、導入後の生の声をお話いただきます。 導入の前後の変化や、テレワーク移行などへ、どう貢献したのかなどをテーマにいろいろお話いただきます。またサービスを使って、生産性が向上したとき、空いた時間でどんな新しいことに取り組むことができたのかもお話いただきます。
2006年 ROBOT PAYMENTにカスタマーサポートとして新卒入社。営業から開発まで幅広い部門を経験し、2017年から昨年まで管理管掌役員として管理部門の体制強化に従事し、現在は経営企画室長としてカスタマーサクセスを軸とする経営戦略を指揮。
導入前後でなにが変わった?生産性は向上した!? 経理のテレワーク実施企業ぶっちゃけ座談会
各社の経理向けサービスの導入企業様が、導入後の生の声をお話いただきます。 導入の前後の変化や、テレワーク移行などへ、どう貢献したのかなどをテーマにいろいろお話いただきます。またサービスを使って、生産性が向上したとき、空いた時間でどんな新しいことに取り組むことができたのかもお話いただきます。
慶應義塾大学卒業後、人材系スタートアップ企業に新卒1期生として入社。新規事業の立上げや関西支社設立に携わった後、2009年にネットプロテクションズに参画。2013年より、主事業である「NP後払い」のセールスグループ ゼネラルマネージャーに就任し、大手アパレル、化粧品等の導入支援をはじめ、多くのEC事業者の売上アップに貢献。2017年に執行役員に就任し、ビジネスディベロップメントグループを設立。
導入前後でなにが変わった?生産性は向上した!? 経理のテレワーク実施企業ぶっちゃけ座談会
各社の経理向けサービスの導入企業様が、導入後の生の声をお話いただきます。 導入の前後の変化や、テレワーク移行などへ、どう貢献したのかなどをテーマにいろいろお話いただきます。またサービスを使って、生産性が向上したとき、空いた時間でどんな新しいことに取り組むことができたのかもお話いただきます。
2010年にインフォマートへ入社し、「BtoBプラットフォーム 請求書」の黎明期からトップ営業として活躍し全国の様々な業界・規模の企業へ導入を支援。2019年より現職であるエンタープライズ推進室 室長として、数々の大手企業のグループ全社導入を実現している。
「電子帳簿保存法」「インボイス制度」「2025年の崖」の衝撃。 経理はいま何を求められているのか?
2020年の「電子帳簿保存法」、2023年の「インボイス制度」、「2025年の崖」、経理を取り巻く環境が今後大きく変化してきます。それにあわせて、経理業務はどのように変わり、働く環境をどう変えていくべきなのか、経理向けサービスを提供している企業3社があつまり、今後求められる経理の働き方について、本音で語り合うディスカッションを行います。
2000年にワークスアプリケーションズに入社。開発部門責任者を経て2013年に上海子会社にCEOとして赴任し、グローバルでの事業体制を構築。日本帰任後、HR事業本部責任者を務める。2020年4月より執行役員に就任。プロダクトマネジメント本部の責任者として開発組織全体の統括と経営ボードの右腕として事業運営を推進。
「電子帳簿保存法」「インボイス制度」「2025年の崖」の衝撃。 経理はいま何を求められているのか?
2020年の「電子帳簿保存法」、2023年の「インボイス制度」、「2025年の崖」、経理を取り巻く環境が今後大きく変化してきます。それにあわせて、経理業務はどのように変わり、働く環境をどう変えていくべきなのか、経理向けサービスを提供している企業3社があつまり、今後求められる経理の働き方について、本音で語り合うディスカッションを行います。
2005年公認会計士試験合格、あずさ監査法人入所。上場企業監査/IPO支援等に継続従事しつつ、上場企業を始めとるする各社のグローバル会計支援、IFRS対応などを実施。2014年杉村公認会計士事務所設立。PMIや生産管理システムの開発サポート等に従事。その後シタテルのFinanceDirectorとして資金調達等を経験。現在は複数社でCFOや新規事業開発、業務構築・改善などに従事。スタートアップの監査役なども務める。SaaSの活用やpythonやGASによる自動化・連携が得意。
「電子帳簿保存法」「インボイス制度」「2025年の崖」の衝撃。 経理はいま何を求められているのか?
2020年の「電子帳簿保存法」、2023年の「インボイス制度」、「2025年の崖」、経理を取り巻く環境が今後大きく変化してきます。それにあわせて、経理業務はどのように変わり、働く環境をどう変えていくべきなのか、経理向けサービスを提供している企業3社があつまり、今後求められる経理の働き方について、本音で語り合うディスカッションを行います。
フィナンシャルクラウド事業部 執行役員 フィナンシャルクラウド事業部長2002年に光通信に入社。統括部長として通信・保険キャリア交渉を担当。その後、BtoB SaaS企業などで事業責任者やCMOを経験。株式会社カオナビでは執行役員コーポレート本部長事務責任者として2019年3月に東証マザーズ上場を果たす。2019年10月に株式会社ROBOT PAYMENTに入社し、フィナンシャルクラウド事業部長を務める。2020年7月より、経理の不合理を解消したいという想いで「日本の経理をもっと自由に」プロジェクトを立ち上げる。
企業にとって貢献度の高い経理とは? ~経営側から見た、必要とされる経理と、必要とされない経理~
「経理の仕事は大変なのに評価されない」「成果が見せづらい」こういった経理の声をよく耳にします。 アナログな業務をデジタルに任せ、業務効率化を実現したその先で、経理は何をすべきでしょうか? 第一線で活躍される経営者の方々をお招きし、経営の視点から見て、貢献度が高く評価される経理とはどんな人材なのかトークセッションを行います。
第一家庭電器株式会社にて23年間、経理財務部門を経験、2002年に民事再生手続きの申立てをするまでの5年間、経理財務部長として再建計画の策定とその実行(資金調達、事業提携、資本提携等)に奔走。その後、キャリアチェンジして投資ファンドの投資先にCFOを紹介する人材紹介会社にて取締役として9年間従事、その間、自身も2社のベンチャーのCFOを経験、独立後はCFOを中心とした管理部門人材の紹介・支援に特化して事業を展開中。
企業にとって貢献度の高い経理とは? ~経営側から見た、必要とされる経理と、必要とされない経理~
「経理の仕事は大変なのに評価されない」「成果が見せづらい」こういった経理の声をよく耳にします。 アナログな業務をデジタルに任せ、業務効率化を実現したその先で、経理は何をすべきでしょうか? 第一線で活躍される経営者の方々をお招きし、経営の視点から見て、貢献度が高く評価される経理とはどんな人材なのかトークセッションを行います。
株式会社レアジョブ取締役副社長。公認会計士。2社でスタートアップにて取締役CFOとして、ほぼ管理部門がない状況から東証マザーズ上場を経験。監査法人にて、法定監査、IPO準備業務を経験。また、KPMG FASにて、M&A、事業再生、MBOなどの案件にも多数関与。
企業にとって貢献度の高い経理とは? ~経営側から見た、必要とされる経理と、必要とされない経理~
「経理の仕事は大変なのに評価されない」「成果が見せづらい」こういった経理の声をよく耳にします。 アナログな業務をデジタルに任せ、業務効率化を実現したその先で、経理は何をすべきでしょうか? 第一線で活躍される経営者の方々をお招きし、経営の視点から見て、貢献度が高く評価される経理とはどんな人材なのかトークセッションを行います。
公認会計士として監査法人にて6年間勤務し、事業会社からファンド、労働組合の法定監査、任意監査に従事、また公開準備会社の主担当としてマザーズ上場を経験したのち、法人の解散を契機に事業会社に転職。1社目の事業会社では経理部長としてシンガポールカタリスト市場への海外上場を経験。2社目の現職では取締役執行役員として、上場準備段階から参画し、マザーズ市場及び東京証券取引所市場第一部への市場変更の経験を持つ。
加速する請求業務のDX化~電子請求の「今」と「これから」~
コロナへの備えとして、業務のテレワーク対応が求められているいま、経理部門のDX化も加速しています。また、「電子インボイス推進協議会」も立ち上がり、23年インボイス制度に向けて環境整備が進んでいる中、そのためにはまず何からはじめるべきなのか?急速に普及しつつある電子請求書の「今」と「これから」を解説します。
事業推進・戦略営業 執行役員2000年、慶應義塾大学商学部卒業後、総合食品商社入社。その後、経営支援サービスの会社を経て 2007年にインフォマート入社。 2014年より同社の電子請求書の仕組み「 BtoBプラットフォーム 請求書」の立上げを行う。 2019年 1月より現職。
アフターコロナ時代、決済業務と債権管理をどう考える?
コロナを受け、働き方をもっと自由にすべく仕組み化を進める企業様も多いのではないでしょうか。決済・債権管理の分野は、経営、業務効率化、支払い条件の調整…等、考慮すべき観点が多数存在します。弊社が提供する決済代行サービス「NP掛け払い」を運営していく中で見えてきた、決済・債権管理の考え方をご紹介します。
BtoBセールスグループ シニア・アカウントエグゼクティブWEBデザイナー、広告代理店、GMOグループにおいて数千社が利用するSaaS系マーケティングツールの新規事業立ち上げ経て、2017年にネットプロテクションズに入社。現在は「NP掛け払い」を提供しているBtoBグループにて従事。マーケティング、セールス、カスタマーサービス、組織構築、組織マネジメント、アライアンス活動、中途採用など横断して幅広く携わる。
デジタル経理時代に求められる「これから」のクラウド会計
経理部門もデジタル化が実現できる時代に変わってきました。従来までは入力やチェックなど人手の作業が前提だった経理部門の働き方はデジタル化によってどのように変わっていくのか? デジタル経理による「これから」の業務のカタチについて解説していきます
マーケティンググループ 課長2000年にオービックビジネスコンサルタント入社。営業として多くの中小・中堅企業に対して「会計」、「人事労務」、「販売管理」システムの販売・導入に携わる。2016年よりマーケティングに従事。奉行クラウドを中心に商品企画の全般を担う。
入金消込は経理業務のブラックボックス!? 短期間・低コストで解消できる本当の話
「経理人材が不足しており採用が難しい、また様々な合理化システムを導入したいがリソースが足りない」そんな声をよくお聞きするようになりました。 本講演では、経理部門単体で、かつ短期間で合理化を実現できる入金消込業務のあるべき姿についてV-ONEクラウドのご紹介を交えながらご紹介いたします。
営業企画部 パートナー推進チーム マネージャー大手基幹業務パッケージメーカーに新卒入社。東京、東海地区、北陸地区に所在するパートナー企業の担当営業として従事した後、2020年にR&ACへジョイン。現在はパートナー推進チームのマネージャーとして、アライアンス提案、セミナー企画・講演、商談などを精力的にこなしている。
DX時代の経費精算「Staple」〜 キャッシュレスとペーパーレスで、経費精算をもっとスマートに。
新型コロナの影響で「紙の請求書や手形の関係でテレワークができない」「経費精算の業務が滞る」と感じる経理の方は多いのではないでしょうか。DXを取り入れた経理プロセスで、経費精算業務も自動化・テレワークで完結を目指してみませんか。今回の講演では、私たちが推進するシンプルでスマートな経費精算業務への変革をご提案させていただきます。
在モロッコ日本国大使館勤務(2012-2016)。日本政府ABEイニシアティブ国費留学生(立教大学大学院、国際経営学専攻,2016-2018)。 卒業後、日本系企業でマーケティングキャリアをスタート。 多言語・多文化(アラビア語/フランス語/英語/日本語)。
企業の「攻め」に貢献する、変化の時代に求められる会計システムとは?
ペーパーレスや法改正へ対応していくことはもちろん重要ですが、事業の環境が大きく変化する今だからこそ、本来の経理の役割に立ち返り、企業の「攻め」に貢献していくことも重要です。「次」に向かって経理が貢献すべきこと、そのためのシステムのあるべき姿について、HUEの活用事例を交えつつご説明します。
2013年にワークスアプリケーションズに入社し、会計システム開発エンジニアとしてキャリアを開始。製品開発・保守サポートを経験した後、開発マネージャーとして100超のユーザーの業務改善や、様々な業種・規模での導入プロジェクトに参画。 2020年より現在の部門に異動し、元エンジニアの視点を活かしつつマーケティング企画全般を担う。
DXの落とし穴。DX×手順で経理業務をもっと効率的に
Covid19やDX風潮の中で、経理を取り巻く環境は一変しました。電子契約や様々なソリューションによって、経理業務は効率化されるかと思われます。しかし、ツールを入れたから経理業務は本当に楽になるのでしょうか? うまくいかない問題点を明らかにして、経理従事者がもっと効率的に業務に従事できる秘訣をお話します。
会計事務所や会計コンサルティング会社を経て、上場企業の経理財務部門において、開示業務やM&A、IFRS導入などのプロジェクトに従事。 その後、IPO準備会社にて経理財務部門立ち上げを担う。 2019年5月より経理マネージャーとして株式会社スタディストに参画。 2020年3月より現職。
バックオフィスからの情報伝達を、スマホアプリで確実なものに
働き方が多様化し、雇用形態や勤務時間もバラバラな中で情報を的確に伝えることが困難という声を多く耳にします。新たなコミュニケーションの手段として、社内の非効率の解消を目的としたビジネス支援のアプリ活用が進んでいます。 本セッションでは、自社アプリの有効性を最新事例を交えてお伝えします。
2005年、野村證券株式会社に入社し、個人~上場企業と幅広い対象に資産運用を提案。2014年クレディ・スイスに入社し、富裕層を相手に資産管理の提案業務を行う。11年間の金融業界の後、2016年「freee株式会社」に入社し、中小企業・士業向けの営業とマネジメントを担う。2019年3月より「株式会社ヤプリ」に入社し、外勤営業・内勤営業を経てマーケティングの役割を担う。
管理費50%OFFも!試行錯誤はもう不要。 経理アウトソーシングの上手な『使い方』
経理の現場では実に驚くようなことが起きています。 ・ 会社肝いりのソフトの導入がコケるのは何故なのか? ・ なかなか数字が上がってこない時は何が起きているか? ・ 何で不正が見抜けないのか? などなど 今回は、バックオフィスで起こっている問題の様々な実例を通じて最速で現場を変える作戦をお話していきます。
甲南大学卒業後、一般企業に入社 経理部に配属されるが、数ヶ月先輩は経理経験のない「のんびりさん」 実は、その方の代わりになることを期待されての入社だった… いきなり独学での怒涛の「ひとり経理」を経験する。 その後、余裕wwで経理部を回せるようになり、更なるステップアップを求めて会計事務所へ しかし、経理現場の面白さが忘れられず、アパートの一室で経理代行業を始める。 それからかれこれ25年